弱気を知る変革の蒼
ルーシェン・ノイシュバーン(CV:石川界人)
「愛する人とともに生きる喜びを知った今、僕はもう二度と貴女の手を離しません」
ヒストリカ国の心優しき第三王子。
母の身分が低いことを理由に親族から虐げられて育つ。
不正を嫌う清廉な人柄で、国民からの信頼は厚いが、一部の貴族には融通が効かないと思われている。
現在は王位継承争いの真っ只中。かかげた理想は高く険しいが、輝く信念は誰にも汚すことはできない。
うわぁぁぁ!!相変わらずコンラッドがめちゃくちゃ汚くて嫌いっ!!ってなるけど、めちゃくちゃ良かった👏✨
結婚式は王位についてからにしよう!というルーシェン。
そんな彼が王位継承権をコンラッドと争う話なんだけど、もうとにかく最初から最後まで緊張感が抜けない🥺💦
王位継承権争いの最終課題が『ヒストリカ国に新たな翼を与えよ』という。
つまりは公爵家と協力して新たな産業を生み出せという意味なんです。
最初はルーシェンについていた公爵家もコンラッドにつくと表明してしまい、いきなり序盤からピンチ😣
しかし、クライオスのキャソロック家がルーシェン側につくことを表明し、3人で課題に取り組むことに。
リンゼル家は今だ中立の立場です。
そうして宝石の進化?を新たな産業として生み出していくことにした彼らだけど、アナスタシアが『食べられる宝石か?』って言った時は天然具合と可愛さに相変わらず健在でやばかった👏✨
ですが、キャソロック家が今まで王家の継承争いに携わってこなかったのに、今回だけ協力するのはおかしい!とコンラッドの狡猾さ、王によってキャソロック家の強制離脱を言い渡されるんですよね。
しかも、自分たちが行おうとしていた宝石産業もコンラッド側に奪われてしまいます。
こうしてルーシェンには更なる困難が立ち向かうわけだけど、それでも力を貸してくれる仲間がいたから乗り越えられたんだなって思いました。
アナスタシアの『食べられる宝石』から『ラシャス・ジェム』というお菓子を作ったのすごいと思う👏✨
にしてもさ、団結力は高いのに、アナスタシア絡むとバチバチになるの見てて面白い💕😂👏🏻
本編での方ではオーラの事も苦手だったんだけど、最終的にルーシェンを助ける形で味方してくれたのはすごい良かった👏✨
なんかすごいかっこよかった😭✨
王位継承権ではルーシェンが勝ち取ることも出来たけど、最後の王のやり方はほんとに汚い!
アナスタシアは確かに女神の生まれ変わりではあるけど、その彼女と交わって子を成せば、正真正銘自分が真のこの国の王であることを表明することが出来ると。
アナスタシアを襲ったシーンは私も殴ってやりたい気持ちになりました😡💢👊
ルーシェンもアナスタシアが絡むと、沸点高くなるんだけど、あのシーンはギャップが半端なかったよね😭
普段はめちゃくちゃピュアピュアなのに。
水面下で上手く賢く立ち回って強かで、正しくあろうとするところがまさかしく彼らしいのかなと思いました。
最後のシーン、めちゃくちゃ甘かったのに寝落ちするというオチね😴
ルーシェンらしい終わり方でした!
にしてもさ、ルーシェンってほんとに可愛いんですよね🙈💙
秘書や他の人の前では冷淡、冷静に接してたのにアナスタシアの前ではめちゃくちゃしっぽブンブン振ってる犬みたいでさ…。
あるシーンでは頭抱えるほど『かっわいいな🤦♀✨』ってなりました笑
でもさ、"可愛い"って言われるのを何より嫌がって男だって意識させたくてアナスタシアを押し倒すシーンはめちゃくちゃ男の子だってなって、キュンキュンしたよね🙈💙
さて、次回はクライオス√を攻略したいと思います!
今回もここまでご閲覧していただき、ありがとうございました🙇♀️
