打ち上げ花火大会の都合で留守録しておいた、ドラマめぞん一刻を、ようやく見ました。今回のシナリオは、ちょっと前回のに比べてはてなマークな面がありました。途中省略しすぎかな。確かに原作通りにやると、話数がイタズラに増えてしまうのも事実ですが、進みそうで進まないのが、原作の魅力の一つでもあるんですから。この話の主人公の五代裕作さんって、恋愛シュミレーションゲームの主人公系のキャラですよネ。優柔不断・鈍感だけれど、そこそこモテるってトコロが。おと兄~様の場合、優柔不断・鈍感なトコロは似ているんですけれど、ネ。。