より良い高齢顧客対応への熱い気持ち | 会話が伝わるようになるアプリ「想いやりトーク」 オトデザイナーズ 坂本真一

より良い高齢顧客対応への熱い気持ち

貴重なサウンド実体験できます! ~ 耳が遠い人の聞こえ方 ~
高齢顧客対応のプロであるべきです
音楽を聞くと? 実体験できます! ~ 耳が遠い人の聞こえ方 ~
高齢顧客対応のプロとは言えない状況
川のせせらぎを聞くと・・・!? 実体験できます! ~ 耳が遠い人の聞こえ方 ~
高齢顧客対応のプロが ”気付き” だけでは困ります
「子猫の声」を模擬難聴で聞く
高齢顧客対応のプロがいない!?
「駅の雑踏の音」を模擬難聴で聞く
聞こえが悪い というのは、とてもイライラするものです
「せんべいをかじる音」を模擬難聴で聞く
高齢顧客対応のプロになる。 もしくは、プロを養成するしか方法はないのです。
「おっさんの声」を模擬難聴で聞く
高齢者への接し方が 劇的に変わる場合が あるのです
「女の子の声」を模擬難聴で聞く
高齢になると自分でも分からないうちに酷い聞こえになってしまうのです<
加齢に伴う難聴は、単に耳栓をした状態とは全く違います
模擬難聴をまとめ聞き!
そんなお店に、また来てくれる高齢顧客はいませんよねぇ
「新聞紙をバサバサする音」を模擬難聴で聞く
キレる高齢顧客
「電子レンジの音」を模擬難聴で聞く
高齢顧客とのトラブルは客が年寄りだから?
「玄関のチャイムの音」を模擬難聴で聞く


の続きです。


高齢のお客様に対して、どうせ年寄りだからという、相手をなめた気持ちがあると、

お客さんは徐々に離れて行きます。

高齢者のコミュニケーションに関する基礎知識とスキルを持っていないと

気付かないうちに高齢顧客がいなくなってしまうのです。

こういう話をすると、ほとんどの企業の方が、

うん、うん、そうだ、そうだ

と言ってくださいます。

私が、大手企業の皆さんが集まる会などで講演させて頂くと、その後の

アンケートで、いつもとても高い評価を頂きます。

でも、日本の多くの企業さんは、私の話に同意し、納得するだけで終わってしまって

いるのが現状です。

具体的なアクションになっていない企業さんが大部分です。

ある企業の幹部の方は、「現場が新しい試みにチャレンジしたがらない」と

こぼしていました。

高齢顧客対応に関しては、まだまだ危機感が足りないようですね。

残念ではありますが、それが現状です。

そう言いながらも、

他がやる前に始めて、他と差をつけよう!

という企業さんも増えてきました。



そういった企業さんで講習などをさせて頂くと、

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