チョコレートのピエール マルコリーニ店

と同じ広場にあった

 

お花屋さん

 

店の奥には

すでにクリスマスカラーのリースが飾ってありました

 

シクラメンもあるあるラブ

 

ヨーロッパはこの時期

もちろん

ポインセチアは店頭に並ぶのですが

 

ヒヤシンスを

本当によく見かけます

 

お値段も手頃で

少しずつ

小さな花が咲いていくのも

とっても楽しみです

 

咲くまで色がわからないけど

それもまた

一つの楽しみですよね

 

なんでも

先にわかってしまうのって

つまらないじゃないですかウインク

 

 

お花屋さんの店の前を通り過ぎると

チョコ屋さんとは違った

エネルギーをいただきます

 

それはやっぱり

 

色のパワーのおかげかなニコニコ

 

 

天然の花の色

に勝る色はない!

 

 

と私は信じているのです

 

 

もちろん切り花は

すでに余命が短いのですが

それでも精一杯

美しいパワーを

私たちに捧げてくれている

気がするのです

 

 

 

 

自然が私たちに与えてくれていること

 

に対して

 

私たちはいったい何を返しているのかしら

 

 

と、ふと思いながら

仕事場へと

向かいました