※記事のタイトルは単なるダミーで特に気分とは関係ありません

 

D12 凍結胚盤胞移植 2回目排卵チェック

 

前回からあっという間に二日…カトー行って参りました。

 

いやぁ朝から娘の愚図りが酷くてね。ご飯も食べないし…。

ギリギリまでご機嫌とって、あとは夫に任せたものの、スタートダッシュが少々遅れ気味にあせるイヤイヤも日々変化がありますなぁ~。

 

さて、以下、時系列下矢印

 

時計8:15 受付 155番

座る暇もなくすぐ10階採血表示。

10階に着いたら座る暇もなくDカウンター表示。おお、きょうもまたスムーズ診察?!( ̄ー☆

 

時計9:00 5階内診室前表示。ここからが長かった…

 

時計10:00 内診。

内膜8ミリ台?

右の卵胞18ミリ?くらい?うろ覚え…

左は無しゲッソリ

 

時計10:55 診察

弓削(なんと読む?)男性ドクター。お初です。

今日中に排卵すると思われるので、5日後に移植となりました。

 

さて、ドクターに質問は…と言われて…私ドクターに聞くことはいつも特にないので

 

・左の卵胞が見えないみたいだが次の採卵時が心配…

医者今その心配イラナイ ←確かにそうだが…ちなみに左はやっぱり見えなかったってー。

 

・前回の移植時に子宮が曲がってるせいでドクターが苦戦されてたけど出産を経験したら子宮の形が改善することはあるか?

医者無い。ガンバレ。

 

そんな感じのやりとりにて終了ー。

(あ、表現上テンポ良く書いてるけど、すごく良いドクターでした。話し聞いてくれる雰囲気で!)

 

E2 102

LH 24.4

P4 0.9

↑うーん、排卵済みではないだろうけど…自然排卵だとこう下がるものなのか?!自分の身体ながらよくわからん~。まぁ弓削先生を信じよう!

 

この時点ならまだ会社に間に合う!って感じだけど…ここからがまた長かった~チーン

 

時計11:50 5階処置室説明

まぁ、移植日の流れとか紙に書いてあることを口頭でも少々ご説明いただきましてね…。

 

ところでこの処置室の説明を待つのが長すぎると思うんですけどねぇ…。全然番号が進まなくてイライラしちゃった…チーン

 

さらにこの日は私、移植の同意書と身分証明書を提出しなくちゃいけなくて、さらに4階総合受付で待たされましてね…。

 

最終的には時計12:15くらいに終わりました…。

 

4時間あせる

 


前回のはやっぱりTAMATAMAだったのねあせる

 

 

 

これから会社のある街へ移動してお昼食べて…って考えるだけで慌ただしいのでっていうかもう間に合わないし言い訳するのも面倒くさかったので、もうこの日は一日休みにしてしまいましたー。

 

 

 

さてお昼何を食べようかな~っとさまよいまして、ルミネのヴェトナムアリスに行こうかとも思ったんだけど、ミロードの太陽のトマト麺へ。



 

このあとご飯を入れてリゾットは必須ですっ。

 

さて、移植日の六曜は…のおおおお仏滅ーーーー!!ゲロー

 

こういう時だけゲンをかつぐ私です…。まー関係ないないっ。