先日の、私の魂の叫びの記事に関して、皆様応援ありがとうございました…!
顛末は記事末尾に追記しておいたので、ご参考まで…!
さて、13日の採卵。結果を先に書くと2個採れましたっ・・・・・・
ゼロじゃなかった…良かった…!
これもひとえに、皆様からの元気玉の賜物だと思っております。
いつも、ありがとうございます。
以下、採卵レポ。今回は色々ありました。
指定時間は9時15分。ちょい遅め?
この時間はLHの値で決まってるという噂。どうなんでしょうか。
「すっかりベテラン」の証である(?)、7階の採卵となりました。
ちなみに7階は2回目でありますっ。
ベッドは10番。手術室前に近いよ~~コワイヨ~~~~。
前回の嫌な思い出がフラッシュバックして、心拍数マックス!!!!
既に脇汗が激しい!!くさかったらスミマセンドクター!!
はーーーー。落ち着け私!!!
そんなときはまずはコレ!
すーーーー
はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すーーーー
はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ウン
なんとなく良いかも?
採卵前に緊張してしまう方、やってみてください(^O^)
さて、呼吸法をやっている間に採卵の番がめぐってきました。
ドクターは若めで、穏やかな雰囲気の方。
いつもこの採卵のドクターって誰なのか判別がつかない…。
ドクターは20人くらい居るらしい(?)ので、イマイチすべてのドクターを認識できていません。
ドクターの第一声。
はい、では、卵胞が近い方から採りたいんですねー?
あっっっ・・・・!
採卵前にSの原ドクターに伝えたこと、ちゃんと採卵の先生にも伝えてくれたんだ
まったく期待していなかったがゆえに…すっごく嬉しかったです。
まずは痛みの少ない右からスムーズに採っていただけました。
ピコーン、ピコーン…運ばれる卵。
「変性卵でーーーす」
ああ…変性卵だったんだ…噂の…っていうかここで言わないでえぇぇーーー。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
残りは痛む左側の2個。
痛む場所だけに、こちらも少し緊張して気合が入ります。
が…この日のドクターはこちら側も非常にスムーズでしたっ
やっぱり少しだけお腹を押されたけれど…前回に比べれば痛みの度合いが違いますッ!!
しかも素早い!!ササっと針の場所を決めてキュイーンっと採ってもらえました。
2個ともスムーズに吸引。前回のあの惨劇はなんだったんだ…というくらい、
あっという間に終了。
採卵って、本当にドクターの腕によりますねっ。今回は上手なドクターでよかった…
1個変性卵だったということはわかったけれど、残りがどうなったのかは
よくわからないまま、ベッドに戻る。
さてここで気づいたこと…採卵後の流れ、ちょっと変わりましたね??
以前はベッドに看護婦さんが採れた卵の個数の紙を持ってきて
「結果こちらでした~」
と、個数を言わない配慮はされています。
が、結局その後のセリフ
「この後、培養師とのお話になりますね」
か
「この後、医師との診察になりますね」
で、空砲だったかのかそうでなかったか?が、隣のベッドの人にわかってしまう仕組みになってました。
(医師とのお話の場合は採れなかったパターンです)
前回はもうそれが悔しくて辛くて…
でも今回は、
「このあと、お手洗いでガーゼを抜き取ってもらって、その枚数を確認して、結果を手元のナースコールで教えてくださいね~」
のみで、培養師や医師の話は一切出ませんでした。
(ナースコールをしたときにナースコールから指示されるようでした)
配慮できるようになったんだね
てか、誰かから苦情が入ったかな?
が、この「配慮」にはオチがあります。。
今回私に結果を伝えに来てくれたナースは、「2」と書かれた紙を手に、
「この2個は、左からの卵ですね~。右は、変性卵でしたっ
」
と普通の声で伝えたのでありますっ。
結局、周りに結果がまる聞こえですがなーーーー
ま、採れたからいいけどさ…。ゼロだったらほんっと凹むよ!!
さてさて、今回はいつも排卵時に痛む左の卵巣に二つも卵胞ができてしまい、
実際に採卵二日前あたりから鈍い排卵痛が始まりました。
左の卵巣は私にとって採卵のやりにくさを産みだす「出来の悪い子」みたいな
気持ちだったのです。
だから左の方が卵の状態は悪いんじゃないかと勝手に思ってたんですが、
皮肉にも右の方が変性卵だったという事実にちょっとアングリでしたね。
体ってわからないものですね。
左の卵巣も、頑張ってたのね。ゴメンネ。
医師とのお話では、今回は2個とも胚盤胞まで育てることになりました。
…てか、授精、分割がうまくいく前提でお話しされてますけど…
まだまだハードル高すぎますから(T_T)
不安は山ほどありますが、とりあえず…私のできることは、全部やりました。
あとは卵に任せよう…。
この日からソフィアで子宮環境を浄化します。
さて、この日のお楽しみはココカラ。
大仕事を仕上げ、9階で一息ついているときに…Chiquitaさん登場!
キャァァァー
美人じゃないですかぁー!結構ピグと似てますね?!
「初めまして
」なんだけど、まったく人見知りせずに話せるのはやはり
ブロ友さんならでは、ですね
夫不在の採卵でもとっっっっっても楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいました
その後ドトールでマシンガントークへとしけこみました
ブロ友さんとお会いできるときにいつも思うのは…
いつも私が励まそう、と思ってるんですが、
なんだか、結果的に私が励まされてる…ってことが多いのです。
会ってオトクなのは私ばっかりで、全然ブロ友さんにお返しができてないのが
歯がゆいところです。精進いたしますm(u_u)m
とにかく私のできることは、全部やりました。
あとは卵に任せよう…ってこれ言うの二回目ですな
顛末は記事末尾に追記しておいたので、ご参考まで…!
さて、13日の採卵。結果を先に書くと2個採れましたっ・・・・・・

ゼロじゃなかった…良かった…!
これもひとえに、皆様からの元気玉の賜物だと思っております。
いつも、ありがとうございます。
以下、採卵レポ。今回は色々ありました。
指定時間は9時15分。ちょい遅め?
この時間はLHの値で決まってるという噂。どうなんでしょうか。
「すっかりベテラン」の証である(?)、7階の採卵となりました。
ちなみに7階は2回目でありますっ。
ベッドは10番。手術室前に近いよ~~コワイヨ~~~~。
前回の嫌な思い出がフラッシュバックして、心拍数マックス!!!!
既に脇汗が激しい!!くさかったらスミマセンドクター!!
はーーーー。落ち着け私!!!
そんなときはまずはコレ!
アプリ「Pranayama」で呼吸法を整えます。
すーーーー
はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すーーーー
はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ウン
なんとなく良いかも?採卵前に緊張してしまう方、やってみてください(^O^)
さて、呼吸法をやっている間に採卵の番がめぐってきました。
ドクターは若めで、穏やかな雰囲気の方。
いつもこの採卵のドクターって誰なのか判別がつかない…。
ドクターは20人くらい居るらしい(?)ので、イマイチすべてのドクターを認識できていません。
ドクターの第一声。
はい、では、卵胞が近い方から採りたいんですねー?あっっっ・・・・!
採卵前にSの原ドクターに伝えたこと、ちゃんと採卵の先生にも伝えてくれたんだ

まったく期待していなかったがゆえに…すっごく嬉しかったです。
まずは痛みの少ない右からスムーズに採っていただけました。
ピコーン、ピコーン…運ばれる卵。
「変性卵でーーーす」
ああ…変性卵だったんだ…噂の…っていうかここで言わないでえぇぇーーー。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
残りは痛む左側の2個。
痛む場所だけに、こちらも少し緊張して気合が入ります。
が…この日のドクターはこちら側も非常にスムーズでしたっ

やっぱり少しだけお腹を押されたけれど…前回に比べれば痛みの度合いが違いますッ!!
しかも素早い!!ササっと針の場所を決めてキュイーンっと採ってもらえました。
2個ともスムーズに吸引。前回のあの惨劇はなんだったんだ…というくらい、
あっという間に終了。
採卵って、本当にドクターの腕によりますねっ。今回は上手なドクターでよかった…

1個変性卵だったということはわかったけれど、残りがどうなったのかは
よくわからないまま、ベッドに戻る。
さてここで気づいたこと…採卵後の流れ、ちょっと変わりましたね??
以前はベッドに看護婦さんが採れた卵の個数の紙を持ってきて
「結果こちらでした~」
と、個数を言わない配慮はされています。
が、結局その後のセリフ
「この後、培養師とのお話になりますね」
か
「この後、医師との診察になりますね」
で、空砲だったかのかそうでなかったか?が、隣のベッドの人にわかってしまう仕組みになってました。
(医師とのお話の場合は採れなかったパターンです)
前回はもうそれが悔しくて辛くて…

でも今回は、
「このあと、お手洗いでガーゼを抜き取ってもらって、その枚数を確認して、結果を手元のナースコールで教えてくださいね~」
のみで、培養師や医師の話は一切出ませんでした。
(ナースコールをしたときにナースコールから指示されるようでした)
配慮できるようになったんだね
てか、誰かから苦情が入ったかな?が、この「配慮」にはオチがあります。。
今回私に結果を伝えに来てくれたナースは、「2」と書かれた紙を手に、
「この2個は、左からの卵ですね~。右は、変性卵でしたっ
」と普通の声で伝えたのでありますっ。
結局、周りに結果がまる聞こえですがなーーーー

ま、採れたからいいけどさ…。ゼロだったらほんっと凹むよ!!
さてさて、今回はいつも排卵時に痛む左の卵巣に二つも卵胞ができてしまい、
実際に採卵二日前あたりから鈍い排卵痛が始まりました。
左の卵巣は私にとって採卵のやりにくさを産みだす「出来の悪い子」みたいな
気持ちだったのです。
だから左の方が卵の状態は悪いんじゃないかと勝手に思ってたんですが、
皮肉にも右の方が変性卵だったという事実にちょっとアングリでしたね。
体ってわからないものですね。
左の卵巣も、頑張ってたのね。ゴメンネ。
医師とのお話では、今回は2個とも胚盤胞まで育てることになりました。
…てか、授精、分割がうまくいく前提でお話しされてますけど…
まだまだハードル高すぎますから(T_T)
不安は山ほどありますが、とりあえず…私のできることは、全部やりました。
あとは卵に任せよう…。
この日からソフィアで子宮環境を浄化します。
さて、この日のお楽しみはココカラ。
大仕事を仕上げ、9階で一息ついているときに…Chiquitaさん登場!
キャァァァー
美人じゃないですかぁー!結構ピグと似てますね?!「初めまして
」なんだけど、まったく人見知りせずに話せるのはやはりブロ友さんならでは、ですね

夫不在の採卵でもとっっっっっても楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいました

その後ドトールでマシンガントークへとしけこみました

ブロ友さんとお会いできるときにいつも思うのは…
いつも私が励まそう、と思ってるんですが、
なんだか、結果的に私が励まされてる…ってことが多いのです。
会ってオトクなのは私ばっかりで、全然ブロ友さんにお返しができてないのが
歯がゆいところです。精進いたしますm(u_u)m
とにかく私のできることは、全部やりました。
あとは卵に任せよう…ってこれ言うの二回目ですな


