続きです
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/4284.gif)
さて、数分遅刻した我々。
しかもオットのオタマは採り損ねた状態。
だけどこの日を逃すと、次にオットはいつ来られるか分からん!
(受付) 今日は提出物があると思いますが…(オタマのこと)
(私) それが今日採れなくて…あの~、こちらでも採れますか?
はい、採精室を予約をしていただくことになりますが…
あ、いや、今が良いんですけど
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o あ、最後のは嘘ね。
予約を入れるようにと怒られたけど、たまたま空きがあったので大丈夫でした◎
で、やっと本題の卵管造影。
最初に診察台の上に乗って、内診と同じような状態で、何かをセットされました。
見えないからよくわからず…。
違和感も痛みも特にナシ。
「ご気分は大丈夫ですか?」って聞かれました。はい、全然。
そのままレントゲン室に移動。
歩きにくいよぅ
![[みんな:04]](https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/928.gif)
レントゲン室は胃のバリウム検査に似た台があって、立ったまま台に乗り、先生の操作によって水平になりました。
そこからスタート

タオルをかけられたし、横になってしまうと何が起きてるのかわからなくて。
最初は全く何も感じなかったけど、徐々に左下腹に違和感、徐々に痛み

あ、これ以上痛くなったらヤバイかも?っていう段階で終わりました。
終わったらケロリ

あっという間だった…。
あれっ、もう終わり?っていうのが正直な感想かも
![[みんな:05]](https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif)
終わってから聞いたら、詰まってる人は痛いみたいでした。
この時点で、自分でも詰まってないという結果が大体予測出来ました。
一旦会計を済ませて病院から出て、朝ごはんを食べたり、映画を観たりして時間を潰してから、4時間空けて再度病院。
二枚目を撮影するのだ。
二枚目の写真は何も準備が必要なくて、サッサと終わってほんと楽チンでした。
結果もすぐ説明を受けられました。
卵管は問題ナッシング。
今後の治療方針を話して、この日は終わり。
(治療方針については、また別の記事にて
)私は卵管造影について、怖い情報を仕入れすぎてたみたい。
麻酔は一切使用しなかったけど、造影剤が入ってきても、痛みを感じる時間はほとんどなかったよ
![[みんな:07]](https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/1049.gif)
でも、検査前に先生が
「痛みがひどい場合は手を上げてくださいね」
って言ってくれたんだけど…手を上げたらどうするんだろう…(・ε・)
さて、これで卵管造影体験は終了
![[みんな:08]](https://emoji.ameba.jp/img/user/re/renitu/1032.gif)
