どうも。今日も例のごとく最後まで書ききれるかどうかわかりませんが、
酔った勢いで殴り書きいたします。
久しぶりのあいさつとか、特に何も考えていないので、何も書きませんが、
皆さん先日のR-1グランプリご覧になられましたか。
ご存じなられない方は、infoseek先生に聞いていただければと思いますが、
本日は、特別に私問題児が、OKWAVEの代わりにこたえてあげましょう。
ピン芸人のお笑いコンテストです。
私自身、まったくTVを見ない、超OUTDOORな人間で、
いつも片手にはスノーピークの製品を持って、毎日河川敷で一人キャンプをしているのですが、
この日はたまたま、泊めていただける優しい方(実親)がいらっしゃいましたので、
久しぶりにTVを見ていました。
そうするとどうでしょう。私と同じ格好の人がいっぱいいるじゃないですか。
どういう格好かって?
例えるなら60分AV(アニマルビデオ)の冒頭10分くらいの男優(牡馬)の格好です。
いつの間に、地上波はこんな事になっていたのかと震撼して色んな意味で立ち上がりました。
いや興奮しましたね。
学生時代は、人並みにはお笑いを見ていたつもりですが、
まさかアベノミクスが終焉を迎えようとするこの2016年に、
ピン芸人の頂点に立ったのが、裸芸人とは。
いやね。知ってました。ハリウッドザコシショウ。
確か今から10年ほど前。
私が、伊集院光のラジオリスナーだった学生時代、
伊集院がソニーのお笑い舞台に行った時の話で、
当時エンタの神様が20%を取るような、お笑い暗黒時代の中、
エンタ芸人の2ランク下のレベルの、TVどころか、お笑い通でも、
一人も名前を聞いた事がないという集団で、
彼は、今よりも更にわかりにくい物真似を延々としていたそうです。
そこから、ちょいちょいあらびき団などで、深夜番組で見るのを最後に、
私自身がTVを差し押さえられて、多摩川(六郷土手)で暮らすようになっていましたが、
まさか彼が、チャンピオンになるとは驚きです。
で、久しぶりに拾ったラジオで、伊集院のラジオを聞いてみたら、
やっぱり話してました。当時の話も含めて。
ただ、実は彼よりも先に話に上がった芸人さんがいました。
あきら100%
どうやら彼も裸芸人らしく、スロットライターでお馴染みの「くり」が昔やっていたコンビ「アームストロング」の、
元相方「とにかく明るい・・・名前が出てこない」と同じような感じだそうです。
へぇと話半分に聞いて、早くザコシショウの話をしろと思っていたのですが、
どうやら、彼の裸芸は、「安心してください」とは口が裂けても言えないほど、
際どい裸芸をやっているという話を聞いて急に興味がわきました。
で、拾ったiphone3で、ようつべを見ました。
腹かかえて笑いました。
ここでは、あえて書きません。是非検索してください。
AVでいうと、15分くらいのレベルに達してます。
ここで一句。
あきら100%のTV出演と掛けまして、
付き合ってるけど、この人とは結婚できないなと思っている女性と説きます。
その心は、
生は無理。
おあとはピロートークで。