11月31日が存在するこの世界線でSteins;Gateの内容が改変されてしまった。 | 長野県コネリーマンのギャンブルblog

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俺がこの記事を書いた事によって、Steins;Gate(シュタインズゲート)の23話が変わってしまった・・・


やはり、あの記事を書いた事によるバタフライエフェクトによって、本家の内容まで変えてしまった。

なんて大変なことをしてしまったんだ。

23話から24話のシュタゲは、アニメ史上で見ても、最も盛り上がるクライマックスの一つだというのに。


皆には何を言っているかわからないかもしれないが。

α世界線でのSteins;Gateは、それはもう神作と言っていいほどの出来だった。

しかしβ世界線のSteins;Gateは、伏線未回収の謎ENDじゃないか。


あぁ。この名作を、たった一人の11月31日という存在を主張したいが為に書いた記事によって、

潰すことになろうなんて。


「いやまだ終わっていない。」

誰だ?

「はじめましてだな。15年前の俺。」

「はっきり言おう。STEINS;GATEの23話‐24話を救う事は可能だ。」

「この世界線の未来にこそ、後にお前が辿り着くシュタインズゲートに繋がる過程が存在しているんだ。」

「STEINS;GATE 0ですべてわかる。発売日は12月10日だ。」

どういうことだ・・・?

「お前の何度もの11月31日の漂流を無かったことにはしていけない」

「お前がギリシャショックで失った金を変えずに200万円を救え。」

「お前ならわかるはずだ。」

俺の200万円が返ってくるのか・・・。


「これより最終ミッション、オペレーションスクルドの概要を説明する。」

「確定した過去を変えずに結果を変えろ。」

「改変されたSTEINS;GATEの23話‐24話。そしてお前が今年失った200万。」

「明日は利上げ前の月1のアメリカ雇用統計。最初のお前を騙せ。世界を騙せ。」

「健闘を祈る。エル・プサイ・コングルゥ」


あえてもう一度言おう。この俺は狂気のギャンブラー!無名の問題児。

世界のドルとユーロは俺の手の中にある。ドル円ショートだ。