とある男の『卒業or退学』物語~状況説明編~ | 長野県コネリーマンのギャンブルblog

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半ニート生活からの脱却を目指して日々頑張って行くブログです。

どうも競馬blogでお馴染みの問題児です。



もはや、競馬が楽しすぎてこのblogにも競馬のエントリーしかアップしたくないほど最近絶好調なのですが、まぁ鋭意作成中と言った以上書かない訳にはいけませんよね。




私は几帳面で、面倒臭いと感じたことが一度たりとも無い人間なので、そのまま連載を放置する事など有り得ないです。伏線を張って続編を期待させたまま闇に葬り去る事などしないのです。




余りにも長くなりそうで、書くのが面倒だという事は蟹に誓ってありませんので誤解しないようにお願いします。鋭意作成中とか書いて煽っておきながら実は一文字も書いていないとか断じてありません。





という事で『とある男の卒業or退学物語』書いていきましょう。いやもちろん前に書いていましたからコピペしましょうと言いましょう。私は行き当たりばったりの人間ではありませんから。






これだけ言っておけば皆さんもオセロ中島のように洗脳されましたかね。



ではでは。



まず私の置かれている状況を説明しよう。




私は某株式会社に内定を頂いた。


この話もblogで詳しく説明するべきなのだが、余り気がのらないからしていない。


『お前、このblog就活blogじゃねえのかよ!』というツッコミに対しては、W杯クロワチア戦の柳沢の如く華麗にスルーしておこう。



気がのらないものはのらないのだ。しょうがない。




これを見ている人は、皆さん8頭身の女性だろうからわかると思うが、例えるなら女の子の日で何もやりたくないそんな感じである。







自分で言ってて意味不明である。





まぁ要するにQNK(急に内定が来たので)としておこう。




いずれ私の生理が終わったら、内定の話を書こうと思う。おそらくこのblogの存在が闇に消え去り、宇宙の塵となってその塵が合わさって地球を滅ぼす存在になる方が先であろうが。





競馬以外のblogを書くのが久しぶりすぎて、こう本編に関係ない事をぐだぐだ書く事によって、徐々に感覚を取り戻そうと思っているのだが、見ている方には迷惑極まりないだろう。





飛ばし飛ばしで読んで構わない。いやむしろ今回は特別新しい事を書く気は更々無いので、もう見なくていいのではないか。






それでも見てやるといった変わり者の為に、私はぐだぐだ書いていこう。





私は一応内定を貰ったのだ。




で今回の物語『卒業or退学』



この状況がどういうものか例えるならば、






『パチンコで大当りを引いたにも関わらず、ラウンド消化する球が3つしかない状況』




とでも言っておこう。




つまり残り3つの球が、アタッカーの中に入らない限り、大当りは只のムービーを見るだけのものになってしまう。



普通ご法度だが、パチンコをしない人もいると思うので、解説すると、





大当り=内定
残りの球3つ=単位
球が入る=卒業
球が入らない=退学




という感じである。




言い換えると残り3つの内1つでも入ればいい。




具体的に言うと18単位の内10単位を取れば卒業という状況だ。



ハーバード大学に行った事がある人ならわかると思うが、18単位の内10単位を取る事は決して難しい事ではない。





ただそれは普通の大学生ならばだ。




私は、ご存知の通り吸血鬼に血を吸われてしまい眷属になってしまった。



なんだかんだ言って人間に戻ったものの未だ吸血鬼の特性は消えてないようだ。


言っておくが私の名前は阿良々木ではない。


まぁ普通の大学生では無いのだ。




普通の大学生ならばサークルとか入って友達を増やしていって、テストの時にはノートや過去問などの情報共有するのだが私は違う。



『僕は友達がいない』略して『はがいない』であるのだ。




わざわざ一人称を僕と言ったのはネタの都合上許して頂きたい。文句なら霞ケンシロウに言って下さい。





友達がいないから、ノートが無いのだ。



これではとてもテストを受けられない。



今のご時世、情報弱者は極めてハンディキャップを背負う状況だ。それこそ情報弱者は負け組といっても過言では無い。



大学の試験でも例外では無い。


綺麗に書かれたノートや過去問といった情報こそが単位取得の明暗を分ける。





ただ情報は友達から受け取る必要はない。







次回『世の中金が全てやガハハハハ』へ続く。