『マラソン』の由来 | 長野県コネリーマンのギャンブルblog

長野県コネリーマンのギャンブルblog

半ニート生活からの脱却を目指して日々頑張って行くブログです。

ようやく『ま』のエピソードまで辿りつきました。






箱根駅伝でいうとちょうど4区地点のところでしょうか。





まだまだ5区の山登りなど辛い道のりが残っていますが頑張っていきましょう。










白バイで。







どーも。『コース誘導は俺に任せろ!』問題児です。




さて今回は駅伝ではなく『マラソン』について。





どうやら猫ひろしさんが、某宗教団体の差し金でカンボジア代表としてオリンピック出るそうですね。





そんな某宗教団体も大注目であるこのマラソン。



会見で『アイ ワズ ゲイ』という大阪でも中々見られないような夫婦漫才を披露した『ガブリエル・有森裕子』夫婦も注目するこのマラソン。






何でそんなにマラソンという競技が注目されるのか。




父ダンスインザダーク、母高橋尚子という長距離どんとこい!な超良血『ダーク問題児』が検証していきます。



※ダーク問題児人生未勝利です。








ずばり結論を先に言いましょう。






マラソンの由来が既に感動的からです!





マラソンには42.195キロという半端な距離がありますが、実は26マイルと385ヤードが正式距離。





この距離が一つのポイント。




この距離とあるエピソードが由来となっております。







~今から地球が何回か回る前の時の話~








A君『罰ゲーム有りのかくれんぼしようぜ!』




B君『嫌だよ~。どうせA君がすぐ見つけて、僕が罰ゲームするはめになるんだ!』




A君『あぁ?反抗すんのか?』




B君『いつまでも、A君の言うこと聞いてられないよ!もう、A君の着替え、食事、風呂、トイレのお世話してあげないよ!』




A君『この前の罰ゲーム【全裸でハンマー投げ室伏の物真似】の動画、ネットでばらまいてもいいんだな?』




B君『・・・・・・やります。』



A君『じゃあ罰ゲームは【全裸で筋肉番付芸能人王決定戦での照英の物真似】な。』



B君(絶対勝たなきゃ・・・・・・)




そこでB君は考えた。




B君(A君が探せないように、めちゃめちゃ遠くに隠れよう。)





名案であった。






B君は、A君がいる【マラトン】から26マイル離れた【アテナイ】まで走り、





勝ちを確信し、罰ゲームをやらなくて済むと思ったB君は、




B君『我勝利了』



と言ったのであった。






しかし何も飲まず食わずで病気持ちだったB君には、26マイルの距離はとても酷だったのか、B君はアテナイで力尽きてしまった。





彼の死に顔は凄く『照英』に似ていたと現地の人は語っている。






B君はかくれんぼで勝ったのにも関わらず、奇しくも罰ゲームを遂行したとし、B君の勇姿は後の世まで語り継がれているという。











といったエピソードがマラソンとその26マイルの由来とされています。








では半端な385ヤードは何?と思われるでしょう。








これは、デーブ大久保がギリシャのゴルフのドラコンで385ヤード飛ばして優勝したことに感動したからという説が有力です。



おわり。