いや圧巻でした。個人的にはウインバリアシオンの単勝を買っていたので、ちょい悔しいですがここまで強いと手放しで賞賛せざるを得ませんね。
オルフェーヴルがこの後最強の牡馬4歳世代とどう戦っていくのか楽しみなところ。
牝馬には秋華賞勝ったアヴェンチュラ、幻の女王レーヴディソールとこの世代は牡馬牝馬共にG1で活躍する馬が多そうです。
ちなみに天皇賞秋はペルーサ本命予定です。
では競馬から離れて適当に書いていきますか。
と思ったけどblogネタでいいのを見つけたのでそちらから。
ブログネタ:評価されすぎでしょ? と思うもの
参加中ずばり『評価されすぎなもの』について
これははっきり言って語りきれない笑
恐らく私のように常に物事を斜に見ている皆さんもたくさん言いたい事はあるんではないでしょうか?笑
一個一個挙げるとキリが無いので、一くくりにまとめてしまいましょう。
ずばり評価されすぎなものとは『多数派』です。
は?と思った方。それが普通の感覚でしょう。
なぜなら私が言っている事は、
『頭が痛いのは頭痛です』
とか
『なんだかあの娘がこっちをチラチラ見ているけどひょっとして俺の事好きなんじゃね?っていうのは勘違いです』
っていうのと一緒ですから。
ただ私の意見としては、
多数派は多数の人がその事について一人一人評価しているから多数派になっているという事では決してない!!
つまり何が言いたいかというと、
『多数派』には、意見が無い人や、どっちでもいい人が、『少数派』に属するよりかは、『多数派』に収まっていれば無難であるというのがたくさんいるという事。
即ち『多数派』を、数や占有率だけを見て評価するのは過剰評価である!
いざ文面にすると中々難しく、自分で書いててもあまりよくワカンネ状態なので、読んでいる方は理解不能状態かもしれないですね・・・笑
まぁ私はマイノリティを好む性格なので、多数派を糾弾しているという事を理解していただければ。
ただ多数派にいる事は楽なんですけどね・・・。私もめんどくさい時は多数派に逃げこんでます笑
最後に私が1番『評価されすぎ』だと思うものは
『慶應』です。
まぁ私はこの評価なしではただのクズニートなんで、足を向けて寝られないんですが、だからこそ『慶應』の過剰評価はよくわかります。
そのことについてはまた。