どーも。ごぶサターン!
昨日ボイトレの先生に、
「君の声ははっきりしていていいね!」
と存外にも褒められてしまった問題児です。
いやー人の自己PRを聞くのは面白いです。ある人の自己PRが私の笑いのツボに入り大変でした。
っことで唐突に最終回。
読者「まだスノボの話?もういい加減秋田県なんですけど」
問題児「すみません勘忍してください」
読者「あぁん?じゃあ金出せよ」
問題児「じゃあ私の金の玉を」
読者「うずらみたいでテイスティ~」
そんなやり取りがあったのかなかったのか、訪問者とコメントが逓減していっています。
これは何か対策を打たなければ!と考えた問題児は、まずドラクエのネタを入れればいいと考えた。
タイトル「そして伝説へ」の誕生である。
ちなみに内容はタイトルと全く関係ない。もちろんルイーダの酒場に行っても仲間は集まらないからな!
では本編へ。
勇者問題児は困っていた。
勇者「あー携帯どーすっかなー。誰とも連絡とれないや。」
勇者「よし!これを機に引きこもってしまおう。家でffでもやってよ。」
ニート勇者の誕生である。
ジリジリリーン♪ジリジリリーン♪
ん?なんだ?賢者♀のあえぎ声か?
と思ったら黒電話が鳴っていた。
「はい。もしもし」
「勇者さんのご自宅でよろしかったでしょうか?」
「はい勇者は名ばかりの、性格がなまけもののニートですが。何か?」
「紛失届が出ていた携帯が見つかりましたので連絡を差し上げました。」
「マジで?」
「マジでじまです。着払いでお届けしますのでお待ちください。」
「ありがとうございます!今度一緒に冒険に行きませんか?」
「いいですよ。」
「じゃあアリアハンのお城で待ってます。お名前伺ってもよろしいですか?」
「ビアンカと申します。」
「じゃあビアンカさんお待ちしております!」
こうして物語は始まる・・・
最後に。またこういった旅行行きたいっすね~。旅行はホントにハプニング満載で面白い。機会があったらスノボも最チャレンジしたいですね!
あ、その前に就活ですね。はい頑張ります。それとオルテガも見つけなきゃいけませんね。
「よし決めた!俺内定とったらビアンカと結婚するんだ・・・・」
そんな感じで本当に終わり。
最後まで見てくださった読者のみなさんありがとうございました。
では問題児先生の次回作にご期待ください!!
また会える日まで・・・
~fin~