本当は、私の夜夜のオカズについて熱く語りかったけどしょうがない。雪に関する話をしようか。
特別だよ?
って考えてみたけど俺雪に関するエピソードないんだけど。いやそもそも雪の話なんか需要ないから

スノーボードの話をするとおそらく大作になるので、また今度という事にして、それ以外の話がないな。
しゃーない普通に雪に対する自分の考えを述べてくか。
なんかのプレゼンでありそうだから笑 結構ムチャブリなテーマのプレゼンあるんでね。
私は生まれも育ちも、アメリカ合衆国のチーバ州。
チーバ州は中々雪が降らないので、いざ雪が降ったらそこそこの祭騒ぎ。
私も子供の頃は、雪が降ったら大騒ぎで、こたつの中で窓から見える景色を見ながら煙草を吹かすのが大好きでした。
全部嘘ですけど。
私も一般的に雪合戦とかしていたクチでしたね。なんてかわいらしい純粋な子供だったんでしょう。
今や両手に煙草を持って、メンソールと普通の煙草を同時に吸っているか、
家に箸がないので、煙草2本を箸代わりにしてご飯食べるくらい子供らしさが失くなってしまいました。
実際に、今日雪が降っても興奮しなかったし、エレクトしませんでしたね。子供の頃はエレクトしてたのに。
まぁこれが普通じゃないですかね?雪が降ったら、まぁ雨よりマシだな程度。
雪が降って興奮出来るという事は、子供の心を持ち合わせているという事。
正直羨ましいです。感受性という点では、圧倒的に子供の方が素直でいい答えを出せますもんね。
変に知識を持ってしまうから、その知識に縛られて素直に答えが出せないもの。
『雪が降ったら、それだけ寒い』という知識があるせいで、雪自体は嫌いではないのに、寒いのが嫌い→雪も嫌い になってしまうのです。
まぁ私みたいに斜に事を考えすぎて、『ピザの斜塔が真っ直ぐ立っているように見えるような人間』 パチンコ的に例えると、『前田慶次が傾いてるように見えなくなる人間』は、もう手遅れでしょう。
とまあ話がやはり傾いてきたので、今回は雪に関する名言を一つ紹介して終わり。
『忠告とは雪のようなものだ。穏やかに降るほど、深く心に積もっていく。』
あー私も1年前の忠告を素直に聞いとけば良かったと今でも思っています。
以上。