人には耳が二つあるのに、口は一つしかないのはどうしてか?
それは自分が話す倍、相手の話を聞かなければならないからだ。
どーも問題児です。
いい言葉ですね。実際誰が言ったのか調べてないですが、有名な言葉です。
これは実際私も面接の時に用いました。
結構使えます。実際私は、話し上手というよりは、聞き上手な方なので、自分を表す時に使ってる感じですね。
と久しぶりに就活の話をしてみる。
いい機会なので面接でよく聞かれる長所と短所の話でもしようか。
あなたの長所は何ですか?という問いに対しては、案外答えやすいですが、短所は何ですか?という問いには答えにくいですよね。
友達関係であれば逆に短所の方がいいやすいんですけど、面接は自分をアピールする場所ですからマイナスな事は言いたくないのは当たり前。
実際私はテンプレ的な答えは一切言いたくない主義なので、(それが就活で失敗している理由の一つ)自分が本当に思っている事を言っていました。
テンプレだと、短所は『熱中しすぎて周りが見えなくなってしまう事』とか、『周りに気を使いすぎてしばしば自分の考えを抑えてしまう』、とか。
要は長所にも置き換える事を短所で言うのがベター。
しかし私は、
長所:臨機応変に行動できること。
まぁ異論ある人もいると思いますがいいでしょう。
短所:何を行動するにしてもやる気が出せない事。
これはかなりまずいでしょう!!
てか仕事をする上でやる気がなかったらかなり致命的。
そんな短所を持っている人間は企業側からしても絶対採用したくないタイプの一つじゃないですか?
そう私は、間違いなく企業が採用したくないタイプの人間であるわけです。
今年は適当な答えを用意するつもりですが、いかんせんそれにまつわるエピソードがない!
これからも色んな私の過去のエピソードを書いていくつもりですが、その一つ一つが大体面倒臭がりやか、楽をしようとする性格に当て嵌まってしまいます。
それを打破する為に、色々新しい事を始めようと思っているんですが、やはり半年ギャンブル留学した代償は大きいのか、中々思うように動けてないのが現状。
しかし今、親以上に強烈な監視役がいるため、なんとか頑張っているそんな感じです。
就活している皆様はどうですか?主体的に動けていますか?
主体的に動けるかというのは、かなり重要なポイントだと私は思います。
以上ちょい真面目な日記でした。
次は久々に過去のエピソードでも書いてみるかな。