新しくブログ生活始めちゃいました。
皆さんよろしくです。
蹴球記録260705
悔しい今季初黒星…。でも、下を向く必要はない!
7月5日、FAKJ DIV2 GL第2節。
対戦相手は駒寄CHERRYS50。
勝てば首位、引き分けでも首位に立てる大事な試合でしたが、結果は2-3で敗戦。
正直、「落としてはいけない試合を落としてしまった」という思いが強く残っています。
この日もいつもどおり3-4-2-1でスタート。
相手は最終ラインから裏を狙うロングボール中心。
一方、自分たちは風下でも蹴り合うことなく、いつもどおりボールをつないで戦うことを選びました。
ただ、雨の影響が残る天然芝は思った以上に難しく、普段なら問題なくつながるパスやトラップが乱れてしまいます。
そして前半7分。
GKのクリアミスから失点。
さらに16分にはビルドアップのミスを突かれ、0-2。
自分たちのミスがそのまま失点につながる苦しい展開でした。
後半は4-1-2-3へシステム変更。
前線から積極的にプレスを掛け、流れを変えにいきます。
しかし、その矢先に再びパスミスからカウンターを受け0-3。
それでも選手たちは最後まで諦めませんでした。
後半14分、山岸のロングフィードからヒロが決めて反撃開始!
そして後半21分には、この日一番チームらしいゴールが生まれます。
イマセキがボールを奪い、カーサが絶妙なスルーパス。
左SBユウキが左ポケットへ抜け出して折り返し、最後はフミがしっかりゴール!
この崩しは、自分たちが目指しているサッカーを体現した素晴らしい得点でした。
最後まで押し込み続けましたが、あと一歩届かず2-3で試合終了。
悔しい敗戦でした。
ただ、相手が強かったというより、自分たちのミスで苦しくした試合だったと思います。
逆に言えば、改善点ははっきりしています。
これから約1か月リーグ戦は中断。
この時間を大切にして、チーム全員でもう一度話し合い、守備の改善と足元の精度を高めていきたいと思います。
負けた試合だからこそ、学ぶことはたくさんあります。
PT:32min
蹴球記録260621
スポレンシニアO50開幕戦!昨年王者を相手に1-0勝利!
6月21日、スポーツ連盟シニアO50が開幕しました!
開幕戦の相手は、FAKJ DIV1にも参戦し、昨年のスポレンO50チャンピオンでもある横浜Izumi50。いきなりの強敵との対戦です。
25分ハーフの50分ゲーム。
コイントスで風上を取ったものの、テーマは明確でした。
「格上相手だからこそ、簡単にボールを失わないこと。」
しかし、立ち上がりから昨年王者の圧力を感じました。
前線からのプレスが非常に速く、中盤でもなかなか落ち着いてボールを持たせてもらえません。前半は終始押し込まれる苦しい展開でした。
数少ないチャンスでは、左CB18番ユウキからのロングフィードにTP5番フミが抜け出し、ペナルティエリアへ侵入する場面もありましたが、フィニッシュまで持ち込めず。
それでも守備陣は集中を切らしません。
何度押し込まれても最後のところで身体を張り、0-0で前半を終えることができました。
後半は風下になったものの、少しずつ中盤でもボールを保持できるようになり、前半ほど慌てずに試合を進められるようになります。
しかし、後半15分を過ぎると相手がさらに前掛かりに。
ここからはまさに我慢の時間でした。
GK8番神田のビッグセーブをはじめ、守備陣全員が身体を張って相手の猛攻を跳ね返します。
そして後半23分。
左WBからボランチを経由し、右WB12番イマセキへボールが渡ります。
イマセキが狙ったのは、左ポケットへ走り込むTP5番フミ。
絶妙なロングフィードを受けたフミがシュートを放つも、これは相手GKの好セーブ。
しかし、そのこぼれ球に誰よりも早く反応したのがIH7番カーサでした。
冷静に押し込み、ついに先制!
ベンチも大歓声でした。
その後もフミからカーサへ、左ポケットを使った形から追加点のチャンスがありましたが、惜しくも枠の外。
それでも最後まで集中を切らさず、1-0で試合終了。
正直、薄氷を踏むような勝利でした。
ただ、昨年のチャンピオン相手に開幕戦を白星でスタートできたことは、チームにとって非常に大きいと思います。
そして何より、2試合連続のクリーンシート。
昨年と比べても、守備陣の安定感と頼もしさは確実に増しています。
もちろん課題はまだまだあります。
それでも、苦しい時間を全員で耐え、最後に勝ち切れたことは今後につながる大きな1勝。
この勢いを次節以降にもつなげていきたいと思います!
対戦していただいた横浜Izumi50の皆さん、ありがとうございました!
PT:43min
6月ここまでPT:135min
26年度ここまでPT:615min
蹴球記録260613
開幕戦をクリーンシートで制す。FC旭50'sに3-0完勝
FAKJ DIV2 GL開幕戦。
対戦相手はFC旭50's。リーグ戦の初戦という独特の緊張感が漂う中、チームは3-0の完封勝利で最高のスタートを切った。
試合開始直後は互いに主導権を譲らない展開となった。
この日、FC旭50'sは風上というアドバンテージを生かし、ロングボールを中心に攻撃を組み立ててくる。一方、風下となったこちらは無理に蹴り合うことなく、足元で丁寧にボールをつなぎながら相手の勢いをいなしていく。
立ち上がりはまさに五分五分。
しかし時間の経過とともに相手が徐々に押し込む時間帯が増え始める。
それでも守備陣は慌てることなく対応。危険なエリアへ侵入されても最後の局面で身体を張り、決定機を作らせない。
前半20分過ぎにはペナルティエリア手前で危険なFKを与える場面もあったが、集中力を切らさず無失点で切り抜けた。
開幕戦らしい緊張感のある前半は0-0で終了した。
そして迎えた後半。
風上に立ったチームは、それまでの戦い方を変えなかった。
足元でボールをつなぎながら、要所でロングボールを織り交ぜる。相手を走らせ、徐々に対応を遅らせていく。
すると後半4分、試合が動く。
24番ヒロへのロングフィードから左サイドを突破。深い位置まで持ち込むと鋭い折り返しを送る。
そこへ走り込んだ2番ナベ。
ダイレクトボレーで合わせたシュートはゴールネットへ突き刺さった。
チーム全体で作り上げた見事な先制点だった。
1点を失った相手は前掛かりになるが、チームは慌てない。
むしろボール保持の時間を増やし、安全にゲームをコントロールしていく。
そして後半11分。
左サイドから12番イマセキがFKを供給すると、ゴール前で29番ハセが絶妙にコースを変える。
相手GKの前でわずかに触れたボールは、そのままゴールへ吸い込まれた。
待望の追加点。
2-0となり試合の主導権は完全にこちらへ傾いた。
相手はロングボールを蹴り込むしかなくなるが、守備陣は冷静だった。
跳ね返し、拾い、再びボールを保持する。
最終ラインから中盤までが連動し、相手に流れを渡さない。
そして試合終了間際の後半23分。
7番カーサが自ら獲得したFKのキッカーを務める。
狙い澄ました右足。
放たれたボールは美しい軌道を描き、そのままゴールへ。
勝利を決定づける3点目だった。
試合はそのまま3-0で終了。
開幕戦をクリーンシートで締めくくる理想的なスタートとなった。
試合後、最も評価されたのは守備陣だった。
風下の前半を耐え抜き、相手のロングボール攻勢にも動じることなく無失点を貫いた最終ライン。
この日のMVPは特定の一人ではなく、クリーンシートを達成したDF陣全員と言えるだろう。
開幕戦を無事にクリーンシートで終えられて何よりだった。
結果だけでなく内容にも手応えを感じる50分だった。
もっと足元の精度を高める余地はある。
しかし、開幕戦で見せた落ち着いたゲーム運びと守備の安定感は、今後のリーグ戦に向けて大きな自信となるはずだ。
FAKJ DIV2 GL――。
チームは最高の形で、その第一歩を踏み出した。
PT:42min
6月ここまで92min
蹴球記録260607
先週の日曜日はブルエンでスポーツ連盟のO40公式戦
遅ればせながら開幕戦となりました。
25年度を2部で戦い昇格して迎える1年ぶりの1部リーグ
VS FC POWERSとの一戦となりました
結果は3-1〇
PT:50min
蹴球記録260523/30
投稿し忘れたので2週間分になります。
5/23㈯ VSブリッツ横浜50
グラウンドが横須賀と遠いうえに
海風ビュービューで疲れた。
怪我人が出たりで6本フル出場。
PT:90min
5/30㈯ VSパドレス
新横浜の土のグランドで砂だらけになるわ
1本目から脛あて無い所を2か所も蹴られて萎えた。
PT: 60min
5月total :240min
26年度total:480min
蹴球記録26041819
先週末は引き続きモモの張りが取れず
軸足が踏ん張れなくて四苦八苦。
土曜日はおやじFCでVS ALL Z
PT:56min
日曜日はジャンキーズで紅白戦
PT:60min
日曜日に更に4か所プッチったので
しばらくはビデオ係に専念。
4月ここまでPT:240min
蹴球記録260328
先週末は久しぶりのDH(ダブルヘッダー)
朝は玄海田公園でフルコートVSパパジャパン
PT:68min
午後は青葉スポーツセンターでフットサル
PT:66min
3月total:254min



