なるほど!!と思った。

プレゼンテーションや、講演会などで話しに引き込まれている場合、演者から「問い」を投げかけられていることが多い。

「~について」というタイトルよりも、「なぜこの時期に○○なのか?」などと考える隙間を与えられると、問いに対して勝手に頭が反応してしまいますね。

テーマを疑問形にし、さらに話しの構成で小さな問いをはさんでいくことで、大テーマの理解が深まっていく。

なぞや疑問が解け、「へーっ」となると、共感が生まれ、納得が生まれ、「おーっ!」となる。


「説得」よりも「納得」

わかっちゃいるけど、説得してしまうことが多いかもしれません。

これからのプレゼンや勉強会で、意識して疑問形を使ってみようと思います!!