Z1000は所謂ストリートファイターなんて言われるジャンルのバイクなので、
ツーリングフックなどは存在しない。
(欧州のSS乗ってる小僧連中がコケてカウル買う金が無いので、
SSのカウル外したカスタムが発端らしい)

というか、車検証も入んないような積載能力。

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こんな感じ

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保安部品取り付け用のステーのネジを活用しようと思う。
右下、左下のやつね。

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用品店に行けばすぐ見つかると思う。

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タンデムシート開くとこんな感じで、車検証入んない…。
ネジ外すのをミスると腐海の中に入ってしまうのでラジオペンチ使ったわ…。

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ネジの向きを逆にして取り付けた。
ちょっと長さが足りないので今度交換するかも。

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こんな感じで付けられた。

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展開するとこのように。
普段は目立たない。

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反対側も。
こっちはナットが腐海に沈んだのでいろんなパーツを外す必要があった。
バッテリーへのアクセスがクソなバイクだということが分かった。

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もう一つはナンバー側へのフック。
こっちはすごい簡単。

でこれでいいかと思ったんだけど、
ネットかけると各頂点(?)が近すぎるのでダメダメだった。
なのでこの日はこれでおしまい。

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なにやら怪しい穴があったのでこっちを活用することにした。

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反対側はブレーキリザーブタンクに使われてるけど、
ボルトを長いのに変えれば行けそう。

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折角いじりだしたので、チェーン清掃をする事にした。
中古屋のオッチャンはホワイトルブ派のようだ…。
気に入らない!

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というのも、ルブってこのようにウンコになるからなんだ。

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ホイールの回転に影響でるので燃費にも関わってくる。
低排気量だとそれが顕著。

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使ったケミカルはワコーズのチェーンクリーナー。
パーツクリーナーと違って遅乾性なので少量でこんなにきれいに出来る。

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見えない所こそ綺麗にしてやっと2流。
それが出来ない奴は3流以下。

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デフオイルでピカピカ。
で次の日。

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フック買ってきて付けた。

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反対側は良い長さのM6キャップボルト無かったので、ちょっとずらした。

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ボルトを反対側から付けているのでナットでちゃんと締める。

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こんな感じ。

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2Lの烏龍茶箱も行ける。

でももうGW終わりじゃねーか…。