第1回シンポジュウムが開催されました。2019.9.21<マイナス不動産・建築のポジティブ化> | 内閣府認証NPO法人日本住宅性能検査協会 建築・不動産ADR総合研究所

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「日住検」は建築・不動産を巡る紛争の予防および解決を目的とする第三者機関。有識者による7つの専門研究会、弁護士や一級建築士等による第三者委員会で構成。客観的な立場から公正・公平な評価を行ないます。
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第1回シンポジウムが開催されました。

ー【売れない空き家空き地をどう活かすか?】マイナス不動産・建築のポジティブ化ー

参加者は約50名近く、遠くは九州から参加されました。

この問題の関心の高さが伺えます。

各先生方の内容も、今日的課題と解決案を大変分かりやすく、説明頂き、大変有意義なシンポジュウムとなりました。

 

 

 

 

 

懇親会

主催:一般社団法人全国空き家流通促進機構

         NPO法人日本住宅性能検査協会
後援:
一般社団法人日本建築学会※
公益社団法人日本建築士会連合会※
公益社団法人日本建築家協会※
一般社団法人日本建築まちづくり適正支援機構
<日住検>空き家等情報バンク運営研究会


コーディネーター:
連健夫(建築家・日本建築まちづくり適正支援機構代表理事)
コメンテーター:
小野悠史(不動産ニュースライター)
パネリスト:
・饗庭伸(都市計画家・首都大学東京教授)
・松本昭(地域創生アドバイザー・一般社団法人チームまちづくり専務理事)
・櫻井芳樹(日野市まちづくり部都市計画課住宅政策係)
・田中裕治(宅地建物取引士・全国空き家流通促進機構代表)

 

 

一般社団法人全国空き家流通促進機構