米金利もどして、ドル高で
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小生『川遊び?滝遊び?かわかりませんが』
🐱『嘔吐、下痢?日本の川で??』
小生『そんなん、もっと汚い川で・・・』
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小生『鍛えていたアスリートでも・・・』
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小生『大差ないと言えば』
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小生『そうだね。』
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今晩のジャクソンホールでのパウエル議長の講演に注目が集まる中、連銀総裁の利下げにやや慎重な意見やポジション調整の動きもあったのか、米金利は上昇の動きでした。
※連銀総裁の発言は10時台の更新で。
下記は週末の米金利
米2年債利回り:4.0183(0.0878)
米10年債利回り:3.8635(0.0625)
米30年債利回り:4.1366(0.0591)
米住宅関連指標など、事前予想を上回るものもありましたが、イベント前のポジション調整でしょう。
9月の0.25%の利下げが完全に織り込まれ、市場では一時0.50%の利下げの織り込みもありましたので・・。
現状でも24.5%は0.50%の利下げ、75.5%が0.25%の利下げです。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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全体に円安ですが、ドル高円安の幅がユーロ高円安幅よりも大きく、ドル高主導の円安であることが確認できます。
下記はNY金15分足
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(茶々丸の茶ペン先生)
今晩のパウエル議長講演に注目
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ドル円は再び、一時144円台に!?
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小生『哀(かな)しみ本線日本海~♪』
🐱『はい、鬼レンチャン達成!』
小生『どうも。』
🐱『日本海は過去未来ずっと日本海です。』
小生『トンヘではありません』
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小生『中国や、朝鮮の国々の主張がそうとうイカれています』
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小生『歌いだしで、トンヘの校歌を100年以上の日本の歴史のある高校野球の決勝で聞きたくありませんし、聞きたくないというのは日本人として当然の権利です。』
🐱『その時になったときのNHKの対応、どうするんでしょうか』
小生『昔、山口百恵に真っ赤なポルシェではなく、真っ赤な車と歌詞を変えました。』
🐱『トンヘを日本海に正式名称に戻して、NHKはせめて字幕をだすなど、日本の国営放送としての責務を全うしてもらいたい』
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下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.9347(-0.0489)
米10年債利回り:3.7991(-0.0076)
米30年債利回り:4.0748(0.0142)
短期金利の低下の動きを見る限り、引き続き9月のFOMCでの利下げ期待が強いということでしょう。
22日米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(7月30日−31日分)
『大多数の当局者は9月の利下げは適切とみている』
『数人の当局者が7月会合で利下げの論拠を指摘』
『多くの当局者は金利は抑制的だと指摘』
『雇用に対する下振れリスクは増大しているとみられている』
『ほぼ全員の当局者が利下げ前にインフレデータの詳細を希望している』
『ほぼ全員当局者がディスインフレの継続を予想』
『一部当局者は労働市場のより深刻な悪化のリスクを指摘』
『当局者はインフレの上振れリスクは低下したと指摘』
『7月に利下げの論拠を複数の当局者が示した』
和訳間違いかどうかわかりませんが、7月の利下げが議論された文面が2つ・・・
7月にも利下げが議論されたということは9月の利下げは既定路線でしょう。
問題は先々週のように、市場の大暴落があった場合、0.25%以上の利下げ幅があるかどうかとかですね。
現状で9月のFOMCで0.25%の利下げがありきでの話でしょう。
一応ドル安要因ですね。
あと、米労働省は21日、年次改定で3月までの年間雇用者数の伸びを81.8万人下方修正した。
こちらもドル安円高要因でしょう。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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全体に円高ではありますが、本日もドル安円高幅がユーロ安円高幅よりも大きく、ドル安主導の円高ですね。
下記はNY金15分足
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ドル建て金市場は上下動も若干の下落。
国内金市場は円高分の下落です。
堅調なドル建て金市場も、現状は為替市場の円高の動きにやや上値が重い展開。
来週は証拠金の見直しもされる模様のようですし・・50万台??
もう少し流動性は上がるかもです。
ジャクソンホールのパウエル講演は基本的にはそれほど材料にはならないと見ています。
現状は9月利下げの方針の確認となるでしょう。
(茶々丸の茶ペン先生)
基本的には為替市場は円高リスクがあり、為替の円高時は国内金市場は下げると見ています。
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国内ゴム上げ幅拡大の要因は!?
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小生の取引中のお客様、なんでゴム上げ幅広げた?
買ってるからいいけど。
※買いでっぱりは先ほど利食いました・・・。
🐱『ゴムなんかだれもしないって』
小生『上海ゴムのリアルタイム伝え、薄い板で優良な価格で案内する、素晴らしい担当です』
🐱『ゴムでのサービスは業界一やけど、手数料安いから・・・』
まず、チャート見て
下記はゴム日足1月限
8月5日、6日に当たる部分が黄色。
値動きの割にゴムにしては出来高が多いですね。
8月5日は
日経平均が4451円の大暴落。
国内金が752円安
白金が440円安
原油が6740円安
のあの日です。
全面柄大暴落で下げ幅少なかったゴムに一般の売りが入って・・・
310~315円の売り玉が本日339円台まで上昇し踏み、もしくはふんだんで339円台まで上げたということです。
上海ゴム自体は現在120元ほどの上げなんで2円程度の上昇の換算ですね。
理由はちゃんとあるんで、マイナー銘柄ですけど。
🐱押してくれるの信じて更新しています。
円高よりドル安主導のドル安円高で金市場は!?
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小生『戦国時代も信長がまだ尾張の小国の弱小大名であった時代のほうが面白かった』
🐱『信長は西の今川、北の斎藤にいつ・・・』
小生『ネコのくせに』
🐱『逆に信長の天下、本能寺後の豊臣、その後の徳川の世になってからはあまり戦国大名の話は・・・おもしろくない。』
小生『信長弱小時代は九州の島津、大友、四国、中国毛利、長曾我部・・可能性のある戦国大名が多かった一方、どの大名も天下統一はできなかったのも事実。』
🐱『前振りが長い』
小生『自民党総裁選なんだが、群雄割拠、百花繚乱と言いたいが、現状は帯に短したすきに長し、どんぐりの背比べ、競馬で言えば、午前中の未勝利戦』
🐱『未勝利戦は言い過ぎやろ、自身の選挙の当選はあるからG1ではないけどG3ぐらい』
小生『ま、自民党の総裁は国民選べませんが現状では衆議院解散まえの自民党総裁選なので、日本の首相が決まるんですね・・・』
🐱『それな!』
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下記は米株市場
NYダウ工業株30種:40834.97(-61.56)
NASDAQ総合指数:17816.94(-59.83)
S&P500指数:5597.12(-11.13)
下げましたが、下げ幅は小幅でリスクオフとまでは言えないでしょう。
5日の大暴落分は戻していますし、株式市場は本当に下げない。
個人的にはもっと下げてもとは思いますが・・・。
ただ、為替市場は再びドル安円高の様相。
下記はドル円日足です
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再び5日の141円台をうかがう動きで、5日の全戻しした株式市場とは逆の動きですね。
為替市場は日米金利差の縮小もあって円高方向を予想します。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.9899(-0.0761)
米10年債利回り:3.8105(-0.0606)
米30年債利回り:4.0624(-0.0598)
下記は欧州の金利
英10年債:3.915(-0.007)
独10年債:2.215(-0.031)
仏10年債:2.945(-0.026)
伊10年債:3.593(-0.021)
欧州金利も低下していますが、米金利の低下幅のほうが大きいですね。
それを踏まえて、ドル円、ユーロ円を見てください!!
下記はドル円、ユーロ円日足です
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ドル安円高のほうがユーロ安円高幅より大きいですね。
全体に円高ですが、ドル安主導ということが確認できました。
下記はNY金15分足
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上昇幅は縮小しましたが、ドル安主導での円高で、米金利も低下の動きでしたのでドル建て金市場は上昇しました。
ただ、円高の幅のほうが大きく、国内金市場は上昇場面からは反落しています。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
8月5日の日経平均の大暴落、円高のリスク回避の動きから、為替と株式市場はデカップリング、為替の動きに連動性の高い国内貴金属市場は下落の動き!?
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金市場昨日はよもやの下落も再び上昇!?
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🐱『さんま安いみたい・・・わしも呼ばれれるかな??』
小生『あなたは塩分取り過ぎて数値悪化、入院そのごは腎臓ケアのお高いご飯に替わったのでダメ』
🐱『おたまるも塩分ダメでしょ、でぶやし!』
小生『人間とネコは全く塩分接種していい量違うので』
🐱『ケチ』
小生『そもそも、中国はサンマなんて食べなかった、味を憶えて今遠洋で好き勝手に乱獲。』
🐱『日本も含め、先進国が中国にマーケットを求め、今までと違う食生活を教えたから』
小生『自転車に乗っていた10億を超える人民に自動車に乗ることを教えて環境破壊が一気に進んだ。』
🐱『目先の企業に走らず、日米欧の先進国は環境問題も考えるべきだったと・・後悔しても仕方がないですが』
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専門家がモーニングサテライトで昨日の円高がリスク回避の円高と説明していましたが、間違いなので彼に替わって訂正しておきます。
昨日、小生のブログでも書きましたが、日本の10年債金利が上昇する一方、週末、昨日のアジア時間では米金利が低下、日米金利差の縮小から、昨日は円高が進行、為替市場の円高を見て、日経平均が下落しましたので。
リスク回避は株安などリスク商品の下落が先行して円高。
昨日は為替市場の動きが金利差から先に来ましたので。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.0702(0.0205)
米10年債利回り:3.873(-0.0096)
米30年債利回り:4.1231(-0.0171)
昨日の円高が日米金利差であったと分かりやすいように
上記は日本の10年債利回り、その下は米10年債利回り
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日本の金利上昇、米金利低下の逆の動きであることが確認できますね。
時間的には9時台から10時台で日本の金利上昇、米金利低下が確認できますが・・。
次は為替
下記はドル円です
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9時~10時台からドル安円高が進行したことが、日本の金利上昇、米金利低下が円高要因となったことが時間軸からも確認できました。
小生、商品の専門であって為替の専門ではありません。
今朝のモーサタの為替専門家の話の内容が酷く、実際、アナウンサーなどは気づいていた感もあったので、たとえ専門家の発言中でも明らかな間違いの場合はさえぎる勇気を持ってほしかったです。
下記はNY金15分足
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下落場面もありましたが、アジア時間と水準は変わらずです。
昨日のアジア時間では為替市場の円高が国内金市場の160円高を消して50円マイナスまで200円以上下げました。
現状では下げ分の半分戻していますが、本日も国内金市場の浮沈は為替次第でしょう。
一方で、ドル建てのこの水準では昨日の中国の買いは弱まっていました。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
本日も為替の動きに注目。
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