
中国不動産は終わりの始まりやナシにただの終わり!?
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中国がこっけい節で休場ですが
昨日も載せましたが、金融緩和、住宅ローンの大幅な引き下げで・・・
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住宅市場の回復を期待しての上昇ですが、小生は疑っています・・。
下記の中国の住宅価格指数は、中国国家統計局が発表するデータをトムソン·ロイターが算出した加重平均指数
ここ直近は前年比5%下落でした。
中国の国家統計局の発表の数字で-5%ですので、実際には20%の下落幅を超えているかも。
いずれにしても、こっけい節明けの火曜日の中国市場には注意したい。
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米経済指標は!?中東情勢の影響は!?
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小生『イランが絡んできたんで今日は原油が高いですね』
🐱『ハマスの砲撃切っ掛けだったけど、イスラエルも流石にやりすぎ』
小生『米国も容認していたら、ウクライナを侵略するロシアに言えなくなる』
🐱『異教徒を攻撃せよとの教えならば、宗教は要らなけど』
小生『多分、どの神様も戦争しろなんて言ってないと思うねん』
🐱『勝手な解釈、勝手な思想で、人間が戦争してるだけ』
小生『ネコに言われるぐらい。』
🐱『戦争、温暖化など環境破壊、人間の愚かさ』
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23時米経済指標
9月米ISM製造業景況指数 47.2(事前予想 47.5)
8月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数 804.0万件(事前予想 765.5万件)
ISM製造業がやや予想を下回り・・・
JOLTS求人数は予想を上回ったようです。
マチマチの結果ですね。
ただ、ISM製造業の内訳をみると
新規受注46.1(前月44.6)
生産49.8(前月44.8)
雇用43.6(前月46.0)
支払い価格48.3(前月54.0)
先行性のある新規受注が良化で今後に明るさがある??
ただ、雇用の悪化とインフレ低下の両方が見られ、FRBの利下げを正当化する内容と言えそうですね
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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為替だけ見ればユーロの大幅安でドル高の円高。
本来、円建ての貴金属市場は下げやすい組み合わせですが・・・
リスクオフで株安。
NYダウ工業株30種:42156.97(-173.18)
NASDAQ総合指数:17910.36(-278.81)
S&P500指数:5708.75(-53.73)
米金利は低下
下記は週末の米金利
米2年債利回り:3.6064(-0.0347)
米10年債利回り:3.7334(-0.0475)
米30年債利回り:4.0725(-0.0466)
金利低下もあってドル建て貴金属市場が下げなかったでしょうけど・・・
やはり、昨日は地政学的リスクの高まりでしょう。
下記はNY原油15分足
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夕方、国内原油1500円ぐらい安いの見てましたが、逆に1500円高ですね。
下記はNY金15分足
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原油市場同様にある程度地政学的リスクに反応しドル建て金市場も上昇しています。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
原油市場はともかく、金市場もある程度は中東地政学的リスクは織り込んでおり、飛んでもな中東大戦争にでもならない限りは、金市場、原油市場の地政学での更なる上げはそれほどないと見ています
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中国株の大幅高、国慶節は滑稽節に!?
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なりふり構わずの中国当局。
市中の銀行へは預金準備率を引き下げ、貸し出しを促し、短期金利を引き下げ・・。
金融緩和は先週から強めに行っていました・・
で、これですが・・・
住宅ローン金利大幅に引き下げ、頭金比率15%に、ローン審査もやめる???
無茶苦茶ですね・・・。
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ここ1週間の上海株暴騰が・・・
別の上海市場の銘柄にも影響があって
下記は上海ゴム日足
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国内ゴム以上に上げてるんで、ここ数日は国内市場の買いはうまくいきましたが、中国市場はいずれクラッシュでしょう。
買いもそこそこで逃げようと思っています。
ゴムの上げきったときの売りも狙えそうですが、中国市場が再び冷え込めば、原油や白金は下げるかもですね。
中国のクラッシュはもう始まっているのかも。
この株高は炎が消える前の??かも。
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米金融当局者(パウエル以外と)中国は・・・
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1日 ボスティック米アトランタ連銀総裁
『労働市場が弱まれば0.50%の追加利下げを排除せず』
1日グールズビー米シカゴ連銀総裁
『港湾閉鎖が続く可能性を心配している』
『FRBが利下げに踏み切るのは、経済が正常化したからだ。』
『雇用市場は持続可能』
『金利の引き下げは時代の要請』
『雇用市場に関する指標を注意するべき』
『利下げで最も重要なのは緩和のプロセス』
『多くの利下げが行われるだろう』
『インフレ率は目標に近づいている』
『利下げのケースは明確で、政治とは関係ない』
中国市場はコッケイ節で休場です
コッケイ節前の中国上海市場・・・。
上海総合指数は3336.50(前週末比+8.06%)、CSI300指数は4017.85(同+8.48%)で取引を終了・・・・。
8%高・・・。
住宅ローン金利を大幅に引き下げ、住宅ローンの審査も撤廃するそうですすが・・・
中国の住宅市場はそれだけ悪いんでしょう。
昨日の中国株高も危ういもんです・・・。
住宅ローン審査撤廃・・・。
2008年のリーマンショックはサブプライムローンの破綻でしたが、350万の年収のヒスパニック系住民に7000万の住宅ローンとか無茶苦茶で起こったんでしたね。
中国の住宅市場の崩壊は日本のバブル崩壊、米国のリーマンショックを超えるかもね。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
9月24日ドル建て2625.39ドル、元建て592.2元、ドル建て-15.5114ドル
9月25日ドル建て2662.57ドル、元建て596.65元、ドル建て-13.19ドル
9月26日ドル建て2659.855ドル、元建て598.22元、ドル建て-11.821ドル
9月27日ドル建て2672.66ドル、元建て598.12元、ドル建て-8.859ドル
9月30日ドル建て2665.45ドル、元建て595.5元、ドル建て-10.474ドル
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高市円安→石破円高→パウエルややドル高!?
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小生『10月27日に総選挙・・・小生11月上旬予想でしたが、早いな、最速日程でしょう。』
🐱『総選挙と言えば』
小生『総選挙と言えば?』
🐱『「石破のことは嫌いになっても自民党のことは嫌いならないでください」って言うかな?』
小生『読者の年齢層高いから、AKB総選挙の前田敦子の名言など誰も憶えていないし・・・』
🐱『もはや、物まね芸人のキンタローのセリフみたいになっとる、それ自体も古いか』
小生『流石に野党の準備期間足らないし、与党が過半数取りそうですが・・・』
🐱『でも選挙は分からないから、今回の自民党総裁選がいい例』
小生『高市確定からの大逆転でしたからね』
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先週末の高市円安からの石破円高、週明けも円高の流れは継続しましたが・・・
パウエル議長の発言もあってややドル高の動きのようです。
1日02:55 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
『政策は時間をかけて中立的姿勢に移行する』
『FRBは会合ごとに決定を下す』
『労働市場はこの1年落ち着いてきたが、依然力強い』
『経済はディスインフレが一段と進む情勢にある』
『2%のインフレ率を達成するには雇用市場のさらなる冷え込みは必要ない』
『9月の利下げは、堅調な雇用市場による低インフレ達成への自信を反映したもの』
『経済は堅調、その水準を維持するために手段を使うつもりだ』
『インフレリスクと雇用目標はほぼ均衡』
『GDPの下振れリスクはGDIの修正だったが、GDIは上方修正された』
赤文字の中立金利に時間をかけての文言ですね、注目は。
市場は0.50%の利下げで更なる利下げを求めていましたが、パウエル議長はその動きをけん制したようです。
下記は12月のFOMCでの利下げ織り込み
パウエル議長の早期の大幅利下げをけん制する発言があっても、年内の0.50%の利下げ織り込みは36.7%(前日21.3%)、0.75%の織り込みがまだ多く47.9%(前日49.7%)、1.00%の大幅利下げ織り込みも15.5%(前日28.9%)です。
9月のFOMCのドットチャートでは
FOMCメンバーは0.5%の利下げが一番多く、2番目は0.25%の年内利下げ。
市場は常に緩和的な金融政策を期待するものですが・・・FOMCメンバーの見方からは緩和的過ぎですね。
次は為替
下記はドル円15分足です
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高市円安とか石破円高のほうが変動幅は大きいですが・・・。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.6349(0.0757)
米10年債利回り:3.7847(0.0341)
米30年債利回り:4.1245(0.0207)
パウエル議長のややタカ派的な発言もあって米金利は上昇しました。
下記はNY金15分足
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パウエル議長の発言を受けてのドル高、米金利上昇でドル建て金市場は下落。
ただ、最近はドル建て金市場の価格水準があがり、ドル円の1円の変動で80~90円の動きがあり、ドル建て市場の動きより、為替市場の動きが勝ることが多いです。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
パウエル議長の発言でのドル高で戻したドル円ですが、基本的には高市の敗北で円安の戻りは限定的と見ています。
円高で国内金市場はもう一段下げる場面もあるでしょう。
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