
生産者物価指数も良好な結果・・・で
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昨日21時30分発表の経済指標は以下の通りでした。
月米PPI(前月比) ±0.0%%(事前予想 +0.1%)
9月米PPI(前年比) +1.8%(事前予想 +1.6%)
9月米PPI食品とエネルギーを除くコア指数(前月比) +0.2%(事前予想 +0.2%)
9月米PPI食品とエネルギーを除くコア指数(前年比) +2.8%(事前予想 +2.7%)
前日の米消費者物価指数同様、生産者物価指数も予想を上回り・・・
米インフレの粘着性の強さを再認識・・。
ただ、米金利に方向感はなく・・・
米2年債利回り:3.9491(-0.0082)
米10年債利回り:4.0904(0.0296)
米30年債利回り:4.4029(0.0441)
下記はNY金15分足
昨日のアジア時間から堅調地合いが継続。
昨日は特段の理由はなかったですが上昇。
貴金属市場は強いのでしょうかね?
プレミアムからも中国が買ってないので、それほど上げないとは見ていたのですが・・。
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米消費者物価指数VS米失業保険申請者数・・・
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小生『和歌山大学卒の小生にしては和歌山県は第二の故郷』
🐱『5年過ごしたもんな、なぜか』
小生『6年なら院行ってましたってごまかせるけど、留年しました、国税を無題に使いすみませんでした』
🐱『それはさておき・・・』
小生『裏金議員VS裏金の息子・・・』
🐱『和歌山って・・・』
小生『近畿でもやたら保守強くて・・・学生のころから全く変わってない』
🐱『野党どうなん?割って入れよ!!』
小生『和歌山一区は維新が頑張ったりあったけど、和歌山市以外の2区は・・・』
🐱『区割り減って、だけでなく北東部の橋本市とかそんなに保守色強くないでしょ、大阪のベットタウンやし』
小生『南紀だけでなく、北東部も入ったんで』
🐱『東京都八王子市も気になるけどね』
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9月米CPI(前月比) +0.2%(事前予想 +0.1%)
9月米CPI(前年比) +2.4%(事前予想 +2.3%)
9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.3%(事前予想 +0.2%)
9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +3.3%(事前)予想 +3.2%)
前週分の新規失業保険申請件数 25.8万件(事前予想 23.0万件)
米消費者物価指数は事前予想を全項目0.1P上回りました。
ただ、米失業保険申請者数が事前予想よりも2.5万人も多く・・・
台風の影響や先週までの港湾ストの影響もあったかもですが・・・
毎週発表の米失業保険申請者数と毎月発表の米CPI。
指標の重要度は通常では
米CPI>米失業保険申請者数
でしょう。
ただ、先月のFOMCでFRBは雇用悪化を防ぐことを重要視し始め、予防的に0.50%の大幅利下げをしました。
結果として、先週末の米雇用統計が大幅に上振れし、更なる大幅利下げ期待が後退した中、この悪化した失業保険申請者数のドル安、金利低下作用が米CPIのドル高、金利上昇作用とバチバチに・・・
下記は週末の米金利
米2年債利回り:3.9573(-0.0642)
米10年債利回り:4.0687(-0.0039)
米30年債利回り:4.3655(0.0247)
米CPIの結果やスティック・アトランタ連銀総裁の発言などを受けて上昇する場面もありましたが、低下しました。
11日ボスティック米アトランタ連銀総裁
『これまでの金利スタンスはもはや適切ではなかった』
『9月の0.50%の利下げは十分に正当化された』
『最新のインフレ、労働市場データにより、FRBは忍耐強くなれる』
『残りの会合のいずれか、またはいずれも利下げする根拠が示される可能性』
『11月の金利据え置きについて、私は間違いなくオープン』
『月次の経済データは不安定になると予想』
『今年の利下げをスキップしても全く問題ない』
場合によっては0.25%の利下げ1回に留まるどころか、年内利下げ見送りの可能性まで言及したボスティック総裁。
因みに、2024年、彼は投票権のあるメンバーです。
次は為替
下記はドル円15分足です
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21時30分にドル円で1円18銭ブレ・・・。
最終的には米金利低下の動きもあってドル安円高の方向の動きでした。
下記はNY金15分足
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ドル建て金市場も21時30分に20ドルほどぶれましたが、その後はドル安、米金利低下の動きに堅調な動きでした。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
そうはいっても毎週指標の米失業保険申請者数よりも米消費者物価指数のほうが重要指標。
失業保険の数字のブレが大きかったのは事実ですが、ドル安、金利低下の動きは米CPIを過小評価し過ぎではと思う。
ドル安円高はともかく、米金利低下は修正され、ドル建て金市場には下落要因と見ています。
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FOMC議事要旨で はなく?
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小生『中国では社会に対しての不満が強いらしく・・』
🐱『なんで小学生に刃を向けるのかが不明』
小生『加害者も小学生に罪が無いという・・』
🐱『デモもできない国』
小生『天安門事件も無かったことにして・・・』
🐱『本当に不満がるなら、習近平政権に向ければいいし、それが出来ないのであれば国としてどうなのか』
小生『少なくとも、罪のない子供に刃向けるのはやめろ。』
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注目のFOMC議事要旨でした・・
10日米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(9月17日−18日分)
『大多数の当局者が0.50%の利下げを支持』
『委員会はインフレが目標の2%に向けて持続的に進んでいるというより大きな確信を得た』
『雇用とインフレ目標に対するリスクは現在、ほぼ均衡しているとみられる』
『経済活動は堅調なペースで拡大、雇用増加は鈍化しているが失業率は低いまま』
『インフレはさらに進展したが、依然としてやや高い』
『大半の当局者はインフレ見通しに対するリスクは均衡しているとみている』
『一部の当局者はインフレが依然として高く、成長が堅調であることを挙げ、0.25%の利下げを主張』
『データが予想通りに進展すれば、時間の経過とともにより中立的な政策スタンスに移行すると予想』
『委員会は追加の調整のため、データを慎重に評価する』
投票権があるメンバーではボウマン理事が0.25%の利下げを支持して反対でしたが、投票権の無い連銀メンバーの一部も0.25%の利下げを主張したことが分かりました。
当初、雇用悪化に対して予防的に0.50%の利下げを行いましたが、その後の米雇用統計は言わずもがな、0.50%の利下げの正当性に疑問も・・・?。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.0194(0.0612)
米10年債利回り:4.0706(0.0587)
米30年債利回り:4.3408(0.0472)
FRBの大幅な利下げ期待が後退するなか、再び米金利は上昇の動きでした。
下記は米2年債利回り30分足
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FOMC議事要旨発表前から米金利は上昇の動き。
モーサテだけ見たりして、一切予習しないかたが、嘘ついて議事要旨で金利高、ドル高ですって言いかねないので、そういった担当はマジでクビにして。
この業界は会社にお昼前に来たりとか一部で不真面目がいます。
でも90%の人は真面目です。
次は為替
下記はドル円15分足です
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ドル高円安の流れ。
米金利上昇の動きですので、円安というよりはドル高。
下記はNY金15分足
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ドル建て金市場は軟調でしたが・・・
国内金市場は為替市場のドル高円安が勝り堅調です。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
円安とドル高は全く違います。
ここ数日は米金利上昇に伴うドル高。
ドル建て金市場が下落しています。
石破発言で先週からのドル高ではなく、円安がありましたので、その分は月末にかけて修正、ドル高分が残っても144~145円台に円高修正があり、金市場も12200円前後まで下げる場面があるでしょう。
小生『あまり、数字を出した予想をしないでください。』
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遅れてきたドル建て市場の下落で・・・
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小生『自民党の公認非公認問題あるけど』
🐱『小選挙区で比例重複無しならいいでしょ。』
小生『そこの選挙区民が落選させれば復活できないんだから』
🐱『その代わり、各紙、裏金議員には裏金金額と統一教会関りあり』
小生『㋒1500万 ㋣ みたいに』
🐱『報道は正しく。』
小生『自民党議員でもクリーンな人もあるし、どっちもの真っ黒もおりますから』
🐱『公認なしで、㋒㋣は当選無理でしょうし、公認があっても㋒㋣では小選挙区で勝つのは厳しいでしょう。』
小生『野党の連携次第ですが、自公の過半数割れも十分可能性はある今回の選挙・・・。』
🐱『今日は円安やけど、月末に向けては円高の可能性が高いと見ますが・・。』
小生『民主党政権復活のドル円80円は無いでしょうけど・・・。』
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先週金曜日、大幅に良い結果を受けて、米金利は先週金曜日、週明けに上昇しましたが・・・
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.9624(-0.0328)
米10年債利回り:4.0158(-0.0098)
米30年債利回り:4.2992(-0.0057)
昨日は低下しました・・・。
週末、週明け、大幅に米金利が上昇しましたので、その反動もあったのでしょう。
ただ、金利低下もドル建て貴金属市場は大幅に低下の動き。
下記はNY金15分足
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欧州時間では堅調な動きも、米時間入り後は大幅に下落の動きでした。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円、ユーロ円とも小動きで共に円安ですが、ドル円のほうが若干上昇幅が大きく、ドル高分、ドル建て金市場には下落要因になった可能性はあります。
やや遅れての動きとなりましたが、先週末の良好な米雇用統計の結果を受けての下落が貴金属市場では遅れてきたと認識すべきでしょう。
下記は12月FOMCでの利下げ織り込み
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現状ではFOMCメンバーのドットチャートと同じ水準まで利下げ織り込みが後退
現状では
0.25%利下げ11.7%(先週0%)
0.50%利下げ78.3%(先週32.6%)
0.75%利下げ10.0%(先週49.6%)
1.00%利下げ0.00%(先週17.8%)
先週の時点では0.75%の年内利下げの織り込みで、1%の利下げ期待さえありましたが、雇用統計を受け、0.25%×2回の利下げ織り込みがメインに。
現状では0.25%の利下げ1回の織り込みも出始めており、為替市場でのドル高要因、ドル建て金市場が二日遅れも大幅に下げた要因と見ています。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
先週末の米雇用統計、地政学的リスクが影響したかわかりませんが、ドル建て金市場の下げが少なかった分、本日来たと考えるべきでしょう。
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こっけい節明けの中国上海市場は10%以上上げスタートも
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中国上海市場がこっけい節で明けでしたが・・・
上海総合指数
始値:3674.40
前日比:337.90
騰落率:10.13%
10%以上上げて始まりました・・・・が!?
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一見上げているように見えますが、緑色は陰線なんで。
3674.40は始値であり高値。
髭無しの坊主になっています。
現状では3%ほどの上昇。
流石にこっけい節前に、なりふり構わずのの住宅市場テコ入れ策を行った中国当局、大型連休明けに上げスタートもその後は失速・・。
16時の引けまでに上げ分は残っていないかも・・・。
商品市場には下げ要因でした。
国内市場ではゴムは急落、原油市場も上げ幅縮小、白金市場も軟調、金市場のみ下げ幅縮小の動きですね・・。
🐱押してくれるの信じて更新しています。












