遅れてきたドル建て市場の下落で・・・
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小生『自民党の公認非公認問題あるけど』
🐱『小選挙区で比例重複無しならいいでしょ。』
小生『そこの選挙区民が落選させれば復活できないんだから』
🐱『その代わり、各紙、裏金議員には裏金金額と統一教会関りあり』
小生『㋒1500万 ㋣ みたいに』
🐱『報道は正しく。』
小生『自民党議員でもクリーンな人もあるし、どっちもの真っ黒もおりますから』
🐱『公認なしで、㋒㋣は当選無理でしょうし、公認があっても㋒㋣では小選挙区で勝つのは厳しいでしょう。』
小生『野党の連携次第ですが、自公の過半数割れも十分可能性はある今回の選挙・・・。』
🐱『今日は円安やけど、月末に向けては円高の可能性が高いと見ますが・・。』
小生『民主党政権復活のドル円80円は無いでしょうけど・・・。』
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先週金曜日、大幅に良い結果を受けて、米金利は先週金曜日、週明けに上昇しましたが・・・
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.9624(-0.0328)
米10年債利回り:4.0158(-0.0098)
米30年債利回り:4.2992(-0.0057)
昨日は低下しました・・・。
週末、週明け、大幅に米金利が上昇しましたので、その反動もあったのでしょう。
ただ、金利低下もドル建て貴金属市場は大幅に低下の動き。
下記はNY金15分足
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欧州時間では堅調な動きも、米時間入り後は大幅に下落の動きでした。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円、ユーロ円とも小動きで共に円安ですが、ドル円のほうが若干上昇幅が大きく、ドル高分、ドル建て金市場には下落要因になった可能性はあります。
やや遅れての動きとなりましたが、先週末の良好な米雇用統計の結果を受けての下落が貴金属市場では遅れてきたと認識すべきでしょう。
下記は12月FOMCでの利下げ織り込み
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現状ではFOMCメンバーのドットチャートと同じ水準まで利下げ織り込みが後退
現状では
0.25%利下げ11.7%(先週0%)
0.50%利下げ78.3%(先週32.6%)
0.75%利下げ10.0%(先週49.6%)
1.00%利下げ0.00%(先週17.8%)
先週の時点では0.75%の年内利下げの織り込みで、1%の利下げ期待さえありましたが、雇用統計を受け、0.25%×2回の利下げ織り込みがメインに。
現状では0.25%の利下げ1回の織り込みも出始めており、為替市場でのドル高要因、ドル建て金市場が二日遅れも大幅に下げた要因と見ています。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
先週末の米雇用統計、地政学的リスクが影響したかわかりませんが、ドル建て金市場の下げが少なかった分、本日来たと考えるべきでしょう。
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