ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6419(+10円)
高値6507円(+98円)
安値6410円(+1円)
引け値6494円(+85円)
夜間出来高29749枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6488円(+79円)
高値6492円(+83円)
安値6464円(+55円)
現在値6472(+63円)
日中出来高11562枚
合計出来高41311枚
NY金12月限1946.8ドル(+50.6ドル)
昨日のSPDR保有金1,22.42トン(-0.0トン)
重要イベント
米大統領選挙の開票中!
22時30分米雇用統計
(おたまるコメント1)
大統領選挙はおそらく法廷闘争に・・・。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは24.6ドルのディスカウント、本日は29.522ドルのディスカウントでした。
流石に40ドルほど昨日の10時のドル建て価格から上げていますので、人民元高でも上海プレミアムのディスカウントは拡大しました。
10時以降はやや上げ幅を縮小の動きです。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.6290です。
昨日よりもよりドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です
本日の人民元/米ドルもは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月30日ドル建て1866.072ドル、元、建て395.84元ドル建て-29.651ドル
11月2日ドル建て1874.177ドル、元建て397.34元、ドル建て-29.252ドル
11月4日ドル建て1900.425ドル、元建て403.15元、ドル建て-28.649ドル
11月5日ドル建て1904.496ドル、元建て400.88元、ドル建て-24.606ドル
11月6日ドル建て1943.338ドル、元建て406.9元、ドル建て-29.522ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はです拡大です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で弱くなる内容です。
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バイデン数的有利も、決まらず・・・株高、金高
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
知人の保育士をしている女性に、米国の選挙人って何、どこにいるの、この人たちはトランプ嫌なら投票先を変えないの、いつまでに決まらなかったらどうなる等、質問攻め・・・・に。
小生も丁寧に答えていましたのですが、最後には9時からのNHKみろって言いました。
それだけ、一般人にも関心の高い米大統領選挙。
これは大阪の都構想と違って選ぶべき正解はありません。
大阪都構想場一部の市民の反対で否決されましたが、今後の日本の地方行政を後退させた罪深き行動、都構想を土台に最終的に道州制を作り、東京一極集中を解消するチャンスを失ったわけで・・・一部市民が外野は黙っとけと言いますが、大きな間違いで大阪市だけの問題でなく、今後の大阪、関西圏の問題であるのを、反対派の住民サービスが落ちるとのバカな主張で不正解が選択され・・・このへんでやめます。都構想の話は。
米選挙で米国民が選ぶべき正解がないと言うのは、国家分断を否定するならバイデン、中国という世界の脅威と対峙するためにはトランプが正解と思うからです。
内政をバイデン、外交をトランプがするわけにはいかないのかしらね。
本題に入ります。
というか、すでに本題に入っています。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 28,390.18 +542.52ドル
ナスダック 11,890.93 +300.15
米10年債利回り 0.77 -0.00
ドル円103円50銭台
ユーロ円122円40銭台
豪ドル円75円20銭台
<貴金属>NY金市場12月限は50.6ドル高の1946.8ドル、換算値は80~90円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇してはじまり、一時6507円(+98円)まで上昇後、6494円(+85円)で引けました。
昨日、ここで買い支持を書きました。
最近では珍しかったのですが。
最近は具体的にいつ買うかまで書いてくれないと読者から言われる一方、取引中の顧客からは具体的に書かないでと言われます。
顧客の方からは手数料を頂いている以上、情報の優位性をもって頂かないと不公平ですのですみません。
選挙での不透明感があるので、昨日かった分も100円ほどは利が乗っているはずで、利食いで良いでしょう。
この環境で長期の方向性はまだ出ないでしょうから。
NY白金1月は29.8ドル高の899.9ドル、換算値は50円高±10です。
昨日の大阪白金市場は上昇してはじまり、一時3010円(+82円)まで上昇後、2938円(+53円)で引けました。
一時2800円台の買いを維持でいいでしょう。
2900円台は手放しのイメージ。
<ハンターポイント>
大統領選挙の結果はすんなり決まらない法廷闘争パターンか・・・。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6395(-16円)
高値6417円(+6円)
安値6359円(-52円)
引け値6381円(-30円)
夜間出来高27,095枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6401円(-10円)
高値6410円(-1円)
安値6387円(-24円)
現在値6402(-9円)
日中出来高6,395枚
合計出来高33,490枚
NY金12月限1910.4ドル(-14.2ドル)
昨日のSPDR保有金1,255.92トン(-3.5トン)
重要イベント
米大統領選挙の開票中!
明けて4時FOMC
4時30分パウエルFRB議長会見
(おたまるコメント1)
大統領選挙はおそらく法廷闘争に・・・。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは28.6ドルのディスカウント、本日は24.6ドルでドルのディスカウントでした。
ここにきてディスカウント縮小の動きですが、上海市場での現物買いの弱さが解消されている内容、金市場には強気材料です。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.6895です。
昨日よりもよりドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
オフショア市場は人民元高も、人民銀行の設定レートは低めの感じです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です
本日の人民元/米ドルもは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月29日ドル建て1877.417ドル、元建て399元ドル建て-33.702ドル
10月30日ドル建て1866.072ドル、元、建て395.84元ドル建て-29.651ドル
11月2日ドル建て1874.177ドル、元建て397.34元、ドル建て-29.252ドル
11月4日ドル建て1900.425ドル、元建て403.15元、ドル建て-28.649ドル
11月5日ドル建て1904.496ドル、元建て400.88元、ドル建て-24.606ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は縮小です。
上海市場での現物買いは強くなる内容です。
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