ヒル売買キングナンデス
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6205円(-4円)
高値6227円(+18円)
安値6188円(-21円)
引け値6203円(-6円)
夜間出来高11,396枚
(日中取引10月限、12時24分時点)
始値6185円(-24円)
高値6197円(-12円)
安値6136円(-73円)
現在値6161円(-48円)
日中出来高12,767枚
合計出来高24,163枚
NY金12月限1854.9ル(+10.7ドル)
昨日のSPDR保有金1181.71トン(-0.0トン)
(おたまるコメント1)
米長期金利は低下もドル高に反応し軟調でした。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは7.308ドルのプレミアムト、本日は7.043ドルのプレミアムで人民元が軟調な分、プレミアムは若干縮小も昨日の水準を維持です。
一昨日、昨年3月以来のプレミアム発生、上海市場でのNY金市場の割安が10か月ぶりに解消されました。
10時以降はやや下げ幅を縮小の動きでした。
ただ、お昼前からは急落の動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4746です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月7日ドル建て1918.102ドル、元建て395.6元、ドル建て-8.02ドル
1月8日ドル建て1911.962ドル、元建て396.2元、ドル建て-6.975ドル
1月12日ドル建て1845.154ドル、元建て383.57元、ドル建て-1.876ドル
1月13日ドル建て1854.987ドル、元建て385.74元、ドル建て+7.308ドル
1月14日ドル建て1849.589ドル、元建て385.75元、ドル建て+7.043ドル
昨日との比較でプレミアムはほぼ変わらずです。
一昨日からマイナスプレミアム解消、昨年3月以来の上海プレミアムの発生です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さはあまり変わらない内容です。
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市場は政権移行前に小動き??
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
首都圏に加え、緊急事態宣言が関西、中京、福岡と栃木が追加されました・・・
やっぱり、内容に緊張感が無い。
時短制限であれば、12月に罰則規定付きで厳しくしておけば、今の状況は無かったでしょう。
飲食店も大規模なところが不平を言いますが、小規模店で時短で毎月180万円の上乗せ、実際にはウハウハな内容です。
大手は資本力があるのだから何とかしろということでしょう。
なかなか減らない感染者。
小生は、時短ではなく、休業要請か酒類提供をすべての時間で禁止にした方が良いと思いますけど・・・
大手、ファミレスの社長が文句言っていましたが、みんなが自身の主張をしていてもコロナは無くならない。
人の命を優先する政策を今は取るしかありません。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,060.47ドル -8.22ドル
ナスダック 13,128.95 +56.52
米10年債利回り 1.09 -0.05
米株市場は方向感の無い動き。
バイデン時期大統領が明日発表する追加の経済対策などの期待があったようですが、政権移行期に様子見、利益確定売りの動きもあったようです。
為替市場はユーロ安ドル高の動き、米長期金利はここまでの調整、旺盛であった米30年債入札を受けて債券が上昇、金利が低下の動きでした。
金市場は方向感の無い動きも、ドル高の為替市場を受けてドル建て金市場は昨日のアジア時間からの比較では軟調でした。
ドル円103円80銭台
ユーロ円126円20銭台
豪ドル円80円30銭台
<貴金属>NY金市場2月限は10.7ドル高の1854.9ドル、換算値は30円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6188円(-21円)まで下落しましたが、6227円
(+18円)まで上昇し、6203円(-6円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル高の為替市場ドル建て金市場が軟調、米長期金利は低下の動きも金市場を上げきれずでした
昨日上海プレミアムのディスカウント状態の解消されましたが、現状は上げに転換していません。
現状は下値の確認はできていませんが、いったんは戻す場面もあるとは見ています。
NY白金4月は42.9ドル高の1110.7ドル、換算値は50円高±10です。
昨日の大阪白金市場は一時3558円(-39円)まで下落しましたが、3680円(+83円)まで上昇し、3659円(+62円)で引けました。
一時下落も強い動きでした。
2800円台の買い保有の方、今週勇気をもって買いを入れた方は保有継続で良いでしょう。
<ハンターポイント>
上海プレミアムのディスカウント解消されましたが・・・
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6233円(+0円)
高値6254円(+21円)
安値6165円(-68円)
引け値6204円(-29円)
夜間出来高21,689枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6203円(-30円)
高値6212円(-21円)
安値6190円(-43円)
現在値6206円(-27円)
日中出来高5,729枚
合計出来高27,418枚
NY金12月限1844.2ドル(-6.6ドル)
昨日のSPDR保有金1181.71トン(-0.4トン)
(おたまるコメント1)
ドル安にも夜間市場では反応は鈍く、下落幅の半減の戻しの動きでした。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは1.876ドルのディスカウント、本日は7.308ドルのプレミアム、昨年3月以来のプレミアム発生、上海市場でのNY金市場の割安が10か月ぶりに解消されました。
10時以降は下げましたが、その後は戻す動きです。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4605です。
昨日よりもよりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
1月6日ドル建て1953.879ドル、元建て401.4元、ドル建て-11.335ドル
1月7日ドル建て1918.102ドル、元建て395.6元、ドル建て-8.02ドル
1月8日ドル建て1911.962ドル、元建て396.2元、ドル建て-6.975ドル
1月12日ドル建て1845.154ドル、元建て383.57元、ドル建て-1.876ドル
1月13日ドル建て1854.987ドル、元建て385.74元、ドル建て+7.308ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム解消、昨年3月以来の上海プレミアムの発生です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは強くなる内容です。
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