ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6142円(+6円)
高値6184円(+31円)
安値6128円(-25円)
引け値6147円(-6円)
夜間出来高11,682枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6161円(+8円)
高値円6180円(+27円)
安値6158円(+5円)
現在値6174円(+21円)
日中出来高3,936枚
合計出来高15,618枚
NY金4月限1823.2ドル(-3.6ドル)
昨日のSPDR保有金1142.22トン(-0.00トン)
(おたまるコメント1)
30年半ぶりの日経平均が3万円台。
バブル経済と同じ水準は違和感しかないでしょう。
当時、学生であった私ですが、当時の日本人は今のコロナ以上によくない病気にかかっていた気がします。
今、若者~50代がその付けを払っています。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは中国市場の休場で算出がありません。
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米株高は続き、金市場は動き少なく・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
2011年の東北の大震災まであと10年が迫った中、週末に震度6強の大きな地震が 再び福島、宮城を襲いました。
被災された方、お見舞い申し上げます。
不幸中の幸いなのでしょう、だれもお亡くなりにならなかったことは良かったです。
おそらく、東北の方はあの震災を経験され、落ち着かれて行動された方が多かったのでしょう。
日本に住んでいる限り、地震を避けて通れないのですが、東北の方だけでなく、日本人全員が他人ごとではなく、地震には常に備えなくてはならない。
コロナで大変な時に・・・KYな地震です。
本題に入ります。
週末の米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,458.4 +27.7ドル
ナスダック 13,856.30 +78.55
米10年債利回り 1.20 +0.04
米株市場は史上最高値。
米追加経済対策への期待が引き続き強いようです。
為替市場はドル円は小幅な円安もクロス通貨が堅調でリスク選好の動きです。
米長期金利は上昇しました。
ドル建て金市場はドル安にも金利上昇に上げず・・・
国内金市場はマイナス圏で引けていますが、ドル建て市場の戻りを勘案すればプレス圏で始まりそうです。
ドル円104円90銭台
ユーロ円127円20銭台
豪ドル円81円40銭台
<貴金属>NY金市場4月限は3.6ドル安の1823.2ドル、換算値は5円高です。
週末の大阪金時間外市場は一時6128円(-25円)まで下落しましたが、6184円(+31円)まで上昇し、6147円(-6円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て金市場の戻りからはプラス圏になりそうです。
8時からのNY金時間外市場次第ですが・・・
本日は米市場で為替市場、債券市場がプレジデントデー休場ですが金市場はあります。
ただ、為替、金利が動きが無ければ動きは少ないでしょう。
人民元が堅調ですので、中国市場があれば買われやすいですが、中国市場は17日まで休場です。
NY白金4月は12.0ドル高の1259ドルです。
国内白金市場は一時4033円(-63円)まで下落しましたが、4170円(+74円)まで上昇し、4,163円(+67円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
金市場の下落を勘案すれば白金は強いのでしょう・
<ハンターポイント>
金市場、もう少し見直されるか。
もっと読みやすいブログにします
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金市場は下落・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
小生、森さんは首相時代から好きではありません。
ただ、国立競技場の建設費削減や延期で関係各所の調整など行ってきたことは事実であり、功績もありました。
ボランティアがやめますまでは行き過ぎでは?
オリンピックは国民皆様のオリンピックであり、森のものでもアスリートのものでもスポンサー企業のものでもありません。
あと、コロナで経済がしんどいからとオリンピックのするお金配れという風潮もどうかと。
小生も子供の教育費、養育費で全くお金ない、ローンも地獄ですが、日本国民は自助、互助が本当にしなくなって公助に何とかしてもらおうとし過ぎでは。
公助を充実させる国にするのであれば、北欧並みに消費税を20~30%にしないといけません。
勤勉、まじめな古き良き日本人、最近、この言葉が言えなくなってきました・・・
本題に入ります。
一昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,437.80 +61.97ドル
ナスダック 13,972..54 -35.16
米10年債利回り 1.12 -0.04
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,1430.7 -7.10ドル
ナスダック 14,025.77 +53.24
米10年債利回り 1.16 +0.04
株式市場は米長期金利を見る限り、この二日間での動きはそれほどなかったと言えるでしょう。
米株市場は全体には少し堅調、為替市場は少し円安の動きです。
ドル建て金市場は昨日の米国時間序盤までは上下動の動きも、日付が変わってからは下落の動きでした。
米長期金利の上昇が要因と考えますが、二日間で動きは無く、為替市場からは割安でしょう。
ドル円105円30銭台
ユーロ円126円80銭台
豪ドル円80円80銭台
<貴金属>NY金市場4月限は二日間で5.2ドル高、15.9ドル安の1826.8ドル、換算値は40円安です。
一昨日の大阪金時間外市場は一時6243円(+39円)まで上昇しましたが、6183円(-21円)まで下落し、6203円(-1円)で引けました。
上記でも触れましたが、為替市場から見れば割安です。
SPDR保有金は二日間で10トンほど減少。
米株や仮想通貨に資金が流出しているのもありますが、米雇用情勢を勘案すれば、金市場が少し見直される場面もあっていいでしょう。
NY白金4月は二日間で52.5ドル高、0.1ドル高の1247.0ドル、換算値は100円高です。
国内白金市場は一時4017円(-23円)まで下落しましたが、4160円(+120円)まで上昇し、4,112円(+72円)で引けました。
2800円台の買い保有の方は維持で良いでしょう。
買わなかった方は、下落場面で押し目買いを狙うも可でしょう。
いまは3000円以下の買いは保有も、それ以外は手じまいした方が良いでしょう。
小生は3000円以下の買いは保有も、それ以外は一昨日手じまいしてしまいましたし・・・
<ハンターポイント>
金市場、もう少し見直されるか。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6209円(+6円)
高値6224円(+15円)
安値6174円(-35円)
引け値6181円(-28円)
夜間出来高11,027枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6185円(-24円)
高値円6206円(-3円)
安値6182円(-27円)
現在値6円(円)
日中出来高4,904枚
合計出来高15,931枚
NY金4月限1837.5ドル(+3.3ドル)
昨日のSPDR保有金1148.34トン(-4.09トン)
(おたまるコメント1)
昨日の米市場は方向感は無く・・・
ただ、為替市場のドル安円高は金市場には上昇要因でしょう。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは2.72ドル、本日のプレミアムは7.486ドルのプレミアムでした。
上げ材料も春節前で中国上海市場の現物金が引き締まった?
10時以降は堅調でした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4391です。
人民元/ドルは2018年6月15日以来の高値となっています。
昨日よりもよりドル安人民高安設定、この時間の為替市場は小動きです。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドル堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月4日ドル建て18325.725ドル、元建て381.08元、ドル建て+1.45ドル
2月5日ドル建て1795.16ドル、元建て374.55元、ドル建て+4.689ドル
2月8日ドル建て1814.2ドル、元建て377.92元、ドル建て+5.393ドル
2月9日ドル建て1835.24ドル、元建て381.12元、ドル建て+2.72ドル
2月日ドル建て1836.836ドル、元建て380.93元、ドル建て+7.486ドル
昨日との比較でプレミアムは拡大の内容です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いは強まる内容です。
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