国内金市場内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<9月3週>
委託玉は108,398枚の売り109,245枚の買い(オチタチ合計)でした。
847枚の買い越しでした。
個人玉は21,571枚の売り枚(オチタチ合計)、28,063枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き6,492枚の買い越しでした・・・。
<おたまるコメント>
日本市場が先週二日間祝日がありましたので、取引所の発表が本日まで遅れました。
国内金市場日足
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8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
予想を下回った雇用統計後の週、FOMCの前の週でした。
イベントに挟まれた形ですが、前週の6,365円から6227円まで下げる動きでした。
ピンクの円で囲った部分です。
テーパリング観測後退を見越して買い進むだのでしょう。
実際にはややタカ派的なFOMCでしたので6300円台の高値の買い玉が現状は掴まっている状況。
内部要因通りに下げるのか、見てみましょう。
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上海プレミアムと人民元
本日、取引所から先々週分の売買内訳発表予定です。
15時以降に更新します。
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート30分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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先週金曜日の同時刻とほぼ同水準ですね。
10時15分の中国人民銀行発表の人民元の対米ドル中心レートは
1ドル=6.4695です。
先週末よりも若干のドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月16日ドル建て1794.971ドル、元建て372.4元、ドル建て+6.49967ドル
9月17日ドル建て1757.03ドル、元建て366元、ドル建て+7.0263052ドル
9月22日ドル建て1775.416ドル、元建て371.43元、ドル建て+6.213ドル
9月24日ドル建て1749.329ドル、元建て365.4元、ドル建て+10.6782ドル
9月27日ドル建て1753.985ドル、元建て366元、ドル建て+8.58998ドル
本日は上海プレミアムは先週末よりやや縮小です。
上海金市場での買いの強さはやや内容です。
応援お願いします
イベント通過で、再びもとに・・・・
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FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
おはようございます。
先週、鬼滅の刃『無限列車編』がTV放送されました。
録画していましたので、途中で寝てしまえば、翌日に見ようと思っていましたが、見入ってしまいましたね。
小生、映画館で観てないので初鑑賞でしたが、良い話でしたね。
柱としての任務を全うするために上弦の参って強いのと対峙し、柱の煉獄さんが死んでしまうのですが・・・・
さて、日本の柱はどうなのか。
自民党の総裁選してますが、この4人の中に煉獄さんのように命を国のために捧げるほどの覚悟のあるリーダーはいるのか。
あと国民。
本当に意識レベルが低くなった日本人。
非常事態宣言解除前の先週、繁華街では大幅に人出が増えました・・・
権利ばかり主張し、義務を果たさない国民・・・
鬼滅の刃『無限列車編』でもCMが多いとクレームがあったそうですが・・・民放なんでCM見るのは当たり前の義務、嫌であれば映画館でお金払って見るか、DVDを買えばいい。
無限列車に無賃乗車でCMなくせって、本当に権利の主張ばっかり・・・
本題に入ります。
週末の市場は以下の通りです。
NYダウ 34,798.00 33.18ドル
ナスダック 15,047.70 -4.54
米10年債利回り 1.45 +0.04
FOMCという大きなイベントを終え、騒ぎになっていた中国の恒大集団も今はとりあえず一段落で米市場は大きな動きはなかったようです。
米長期金利上昇の動きを見る限り、ややタカ派的なFOMCの影響の流れが残ってるのかもしれません。
ドル円110円70銭台
ユーロ円129円銭台
豪ドル80円40銭台
週末の為替市場はややドル高の動き。
週末にドイツで総選挙があり、現状では社会民主党(SPD)とメルケル首相が所属するキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)が得票率で拮抗しているとの報が出て言いますが、ユーロ円などに特段の動きは出ていません。
中国、恒大集団で更に何か動きが出れば市場への影響はあるでしょう。
<貴金属>NY金市場12月限は1.9ドル高の1751.7ドル、換算値は5円安です。
先週末の大阪金時間外市場は一時6190円(-45円)まで下落しましたが、6236円(+1円)まで上昇後、6229円(-6円)で引けました
週末の夜間市場では一時6200円割れもその後は戻す動きで小幅安です。
FRBの金融政策では2022年の利上げ見通しが6月の時点より、2名の増加とややタカ派シフトでした。
次回のFOMCでのテーパリング、その後の利上げの流れを勘案して、週末からは徐々に売りポジションを縮小していたものを再び売りに戻しています。
先々週末の連休前の買い玉は6180円台ですから、十分に今の値段でも利食いできますから、再び先々週の売りポジションに完全に戻していく方針でよいでしょう。
NY白金10月は17.1ドル安の979.9ドル。 換算値は5円安です。
週末の国内白金市場は下落して始まり、一時3399円(-63円)まで下落し、3433円(-19円)で引けました。
ここ数日の上昇で悪化していた内部要因の悪化修正もみられたかもです。
が、3500円を突破するには苦労するでしょうし、金市場の下落や、恒大集団の問題でのリスク回避の動きが出れば再度3000円を目指す展開があることも否めません。
ただ、白金市場に関しては大幅な下落、投げ売り場面は買いを仕込むべきでしょう。
<ハンターポイント>
FOMCや恒大集団の23日のデフォルト懸念のとりあえずの通過で次の材料待ち。
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FOMC、ドットチャート特集
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おはようございます。
おはようございます、改め、こんにちは。
大阪の摂津市で3歳の男の子が同居人の無職のDQNに熱湯で殺される痛ましい事件がありました。
さて、犯人が一番悪いとして、どうすれば防げたか。
行政のせい?
違うでしょう。
母親です。
小さい子がおるのに出会い系???は?
こどもが生まれたら子供中心の生活当たり前、女であるまえに母親という地位がすべてにおいて優先される。
特に、シングルであればなおさら。
3歳の子供の父親が事故などの死亡など以外でいないなんてよっぽどです。
簡単に子供を産むんじゃい!!
本題に入ります。
『政策金利を現行目標水準で据え置く事を決定した』
『資産購入は早急に減速させる必要があると判断』
『事実上のゼロ金利と量的緩和を維持』
『新型コロナ拡大は回復を鈍化させた』
『インフレは大部分が一時的要因』
『景気見通しにリスクが残っている』
『米経済支えるため、あらゆる措置にコミット』
『2%の物価目標をやや上回る軌道に乗るまでゼロ金利維持』
『目標達成へ一段と大きく前進するまで量的緩和維持』
『景気は目標に向け前進債券購入ペース減速は近く正当化の可能性も』
『2022年利上げ予想、当局者の見方は2分された』
ここポイントですね。
実際のドットチャート見てみましょう。
下記は9月のFOMCのドットチャートです。その下は6月時点のドットチャートです。
総勢18人ですが2022年6月時点では
2022年、利上げ無しは11人、1回は5人、2回は2人でした。
今回のFOMCでは
2022年、利上げ無しは9人、1回は6人、2回は3人でした。
利上げ無しは半分の9人いますが、利上げ2回の人が3人いますので中間値は利上げ1回となります。
ただ、パウエルや副議長、理事、NY連銀総裁はおそらく利上げ無しのグループであり、来年の利上げが確実になるためには中心メンバーのタカ派化が必要。
今回のFOMCのドットチャートでは2022年の利上げ1回後、2023年には3回の利上げを見込んでおり、前回の2回の中間値からは増加しました。
メンバー全体の利上げスタンスはパウエル議長が7月末、8月27日に示した利上げが遠いとのスタンスからは差異がありそうです。
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上海プレミアムと人民元
朝、更新予定であったFOMCの特集は後程更新します。
パソコンは動き始めましたので、通常業務の合間に記事を書きますので。
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート30分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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この48時間はやや人民元高ですね。
いったんは、恒大集団の懸念が後退したことも要因でしょう。
10時15分の中国人民銀行発表の人民元の対米ドル中心レートは
1ドル=6.4599です。
一昨日よりもドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月15日ドル建て1803.285ドル、元建て374.66元、ドル建て+6.6469ドル
9月16日ドル建て1794.971ドル、元建て372.4元、ドル建て+6.49967ドル
9月17日ドル建て1757.03ドル、元建て366元、ドル建て+7.0263052ドル
9月22日ドル建て1775.416ドル、元建て371.43元、ドル建て+6.213ドル
9月24日ドル建て1749.329ドル、元建て365.4元、ドル建て+10.6782ドル
本日は上海プレミアムは一昨日よりやや拡大です。
上海金市場での買いの強さはやや強まる内容です。
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