
昨日の日銀金融政策発表以降円安
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昨日の日銀の金融政策決定会合では金融政策は維持されましたが・・・
ただ、
日銀は1日発表した「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」で、2025年度の消費者物価指数(CPI、除く生鮮食品)見通しを+2.2%(1月は+2.4%)、26年度を+1.7%(1月は+2.0%)、27年度を+1.9%とした。
また、2025年度の実質国内総生産(GDP)見通しを+0.5%(1月は+1.1%)、26年度を+0.7%(1月は+1.0%)、27年度を+1.0%とした。
物価見通しとGDPの見通しを引き下げましたね。
これがハト派と見られた要因です。
更に夕刻の植田日銀総裁の会見でもトランプ関税に慎重な姿勢であったこともハト派姿勢ととられた市場参加者が多かったようですね。
あと、米時間23時に発表された
4月米ISM製造業景況指数 48.7(事前予想 48.0)
もドル高円安要因でした。
下記はドル円15分足です
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2円50~60銭ほどドル高円安が進行しましたね。
下記はNY金15分足
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アジア時間から下落スタート。
中国市場が休場で安値買いも出ず、米時間まで下げました。
米時間後半はドル建て金市場は持ち直し、国内金市場は円安もあって下落場面からは反発しました
15000円割れ場面からは持ち直しましたが、昨日も書きましたが、NY金のチャーとは悪化・・。
ドル建て貴金属市場はドル高を背景に下落でした。
NY金:3222.2(-96.9)
NY銀:32.469(-0.359)
NYプラチナ:967.10(-2.30)
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
今日も中国は休場。
戻しましたが、金市場はちょっと警戒が必要な局面??
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植田日銀総裁会見
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植田日銀総裁
記者の物価高と景気減速が同時に来た場合、どっちを優先するかとの問いに
『スタグフレーションへの対応、現時点で決め打ちするのは難しい』
との回答。
前回はやや物価を優先するとのスタンスの回答でしたので、ここを見てもやや総裁会見もハト派的と市場は捉えたでしょう。
そもそも、展望レポートで物価、経済成長見通し引き下げていましたので、円安は進行していましたが。
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NY金日足チャートが・・・
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下記はNY金日足チャート
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中国市場も本日休場の中で、朝からの下げはチャートが悪化気味なのも効いているかもですね。
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米GDPマイナスショックは!?
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小生『千葉県会本部長に女性就任だそうです。』
🐱『すごいニュースなんだけどさ、このニュース見て』
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小生『いまの時代、ルッキズムあかんよ』
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小生『これ以上なんか言ったら、ネコ1匹ぐらい消せるよ、警察な舐めたらあかん』
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今日はこのニュースからなんでしょうけど。
トランプは、バイデンのせいと言ってますが・・・
確かにトランプの就任は1月20日もトランプの政策をある程度見込んでの経済活動なんで、トランプが悪いですね。
米株市場ですが
NYダウ工業株30種:40669.36(141.74)
NASDAQ総合指数:17446.34(-14.98)
S&P500指数:5569.06(8.23)
でした。
ダウは一時780ドル安も持ち直しましたね。
昨日発表の主な米経済指標
21時15分
4月ADP全米雇用報告 +6.2万人(事前予想 +11.5万人)
21時30分
1-3月期米GDP速報値(前期比年率) -0.3%(人前予想 +0.2%)
1-3月期米GDP個人消費・速報値(前期比年率) +1.8%(事前予想 +1.2%)
1-3月期米コアPCE・速報値(前期比年率) +3.5%(事前予想 +3.2%)
1-3月期米雇用コスト指数(前期比) +0.9%(事前予想 +0.9%)
23時30分
3月米個人消費支出(PCE)(前月比) +0.7%、予想 +0.6%ほか
3月米PCEデフレーター(前年比) +2.3%、予想 +2.2%
3月米PCEコア・デフレーター(前月比) ±0.0%、予想 +0.1%
3月米PCEコア・デフレーター(前年比) +2.6%、予想 +2.6%
3月米個人所得(前月比) +0.5%、予想 +0.4%
物価関連指標の上振れなく、個人消費も悪くなかったのは救いですが、米GDPマイナスはショッキングニュースだったかもですね。
ただ、上記で触れたように米株市場の持ち直しの動きがあって
米債券市場、米金利も大きな動きはありませんでした。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.6068(-0.0431)
米10年債利回り:4.1581(-0.0135)
米30年債利回り:4.6725(0.0235)
次は為替
下記はドル円15分足です
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米ADPや米GDPの下振れでもドル安にはそれほど振れず、昨日のアジア時間からはむしろドル高ですね。
日銀の金融政策の発表が本日あります。
政策金利は据え置くでしょう。
日経新聞が報じたところによると、「日銀は30−1日に開く金融政策決定会合で、米国の関税政策の影響を踏まえて、2025年度と26年度の実質国内総生産(GDP)の成長率を1月の見通しから下方修正する公算が大きい」ようだ。なお、政策金利は0.50%に据え置く方針。
だそうです。
声明や総裁の会見がハト派と見られれば円安方向のブレもあるかもですね。
基本予想は無風です。
下記はNY金15分足
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白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
今日は中国休み。
おたまるの最強の上海プレミアムがトレードで使えず、残念・・・。
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