週末の金市場一時下げたのは
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NY金主要限月 15.4ドル安の1985.50ドルでした。
国内金市場はドル高円安もあり、47円高の7478円でした。
プーチン露大統領
「ウクライナとの交渉には一定の前向きな変化があった」
と金曜日の20時台に伝わり・・・
一時、国内金市場も82円安の7349円まで下げましたがが・・・残念。
国内金市場も50円程度の戻りは二日連続あっても問題ないでしょうが、週末のような下げでそのまま下げる形が望ましいが・・・
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本当は注目されるべきだった米消費者物価指数・・・
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金市場激しい・・・
5時過ぎ時点で44円高の7475円やけど、なんか生物兵器の使用の可能性との報に戻しているようだが・・・・
一時82円安の7349円もあった・・・・
明日、また市況の内容は更新します。
木曜日に発表された米消費者物価指数(前月比)も含め7年分少しですが・・・
FRBは失政・・・
英国は5%の物価上昇で利上げしました。
FRBが優秀であれば2021年の6月に利上げを行い、その後9月、12月の利上げで物価上昇率は5%台程度に抑えることはできたでしょう・・・
優秀でなくても2021年7月、常識があれば2021年9月には利上げを行い、12月、3月の利上げでバランスシートの縮小開始か否かの議論が・・・
ウクライナ情勢で厳しくても、物価上昇率は6%程度では抑えられたはず・・・
今回はFRBは25bpの利上げが確定的でしょう。
下記はカウントダウンFOMC
この期に及んで4.1%は利上げ無し予想・・・
流石に金融緩和永続エゴです。
この手の機関投資家が多かったこともインフレ要因。
インフレの現実を見れば、本当は0.50%どころか、1%必要でしょう。
FRBの主要メンバーはハト派に偏り、インフレを一時的と言ってきた罪は重いんですが・・・パウエルは続投・・・ブレイナードは昇格。
中央銀行の一番の仕事は物価の管理、デフレよりもインフレを防ぐことが本当は重要のはずですが・・・・
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上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート30分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からの米ドル/人民元は上下動も小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3105306元です。
昨日よりも若干人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
3月7日ドル建て1992.81ドル、元建て403.86元、ドル建て-7.289ドル
3月8日ドル建て1990.76ドル、元建て402.72元、ドル建て-9.89959ドル
3月9日ドル建て2039.55ドル、元建て412.81元、ドル建て-8.71962ドル
3月10日ドル建て1973.56ドル、元建て399.15元、ドル建て-9.9296385ドル
3月11日ドル建て1992.29ドル、元建て404.4元、ドル建て-4.8415971ドル
本日の上海プレミアム昨日との比較でマイナスプレミアムディスカウント幅はやや縮小です。
上海金市場での買いの強さは強まる内容です。
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朝の気にチャートに間違いありました、すみません
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小生『昨日は腹痛ですみません』
🐱『本当にすみません』
小生『昨日は朝から10時までトイレに13回』
🐱『は???』
小生『数えてました』行って
🐱『会社につくまで7回行ってたからな』
小生『不屈の精神で頑張りたいが・・・』
🐱『腹痛だけに??』
小生『はい』
🐱『下らん』
小生『ちゃんと十分に通したのに鳥肝・・・』
🐱『肝食って腹壊すって・・・』
本題に入ります。
その前に!!
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ウクライナロシアとの外相会談は進展はなく・・・
普通ですね。
プーチン被告(大統領の呼称は本日でやめます、戦争犯罪人なんで)が決めないと停戦も修正もできないのだから・・・
ま、外相会談をしただけマシということでしょう。
前日金市場で233円下げたのは期待があったことでしょうが、本日の60円高と25%ほどの戻りしかないのはそもそもの期待値が低かったから・・・
22時30分に発表された米消費者物価指数は
2月米CPI(前月比)+0.8%、事前予想 +0.8%
2月米CPI(前年比)+7.9%、事前予想 +7.9%
2月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比)+0.5%、予想 +0.5%
2月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年比)+6.4%、予想 +6.4%
事前予想通りでしたね。
ウクライナ侵攻がなければ、今頃、来週のFOMCで利上げ50bp議論が強まっていたとこでしょう・・・
国内金市場も6000円を割れていたかも・・・
雲泥の差です・・・・
金融政策と言えばECB
本来こちらももっと重要視されるイベント
発表された声明文は
『PEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の純購入は3月で終了』
『PEPP(パンデミック緊急購入プログラム)の終了に伴いAPP(債券・国債の購入プログラム)の終了前倒し(7-9月の可能性)』
朝のモーニングサテライトの表わかりやすかったんで
憶えてる限り、再現しました。
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多分、文章の違いは多少あっても、内容は一緒のはず、記憶力には自信ありなんで。
下記はユーロ円15分足
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ユーロは一時上昇の反応も、引き締め観測が強まったこと、ウクライナ上昇もあり、その後は売られました・・・
ここからが修正です。
下記は独10年債金利30分足
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修正終了
ユーロは下げましたが欧州金利は上昇水準を維持、今後の金融引き締めを織り込んだ動きですね。
ラガルドECB総裁の会見です
『経済環境は極めて不透明』
『GDPは下方修正された』
『物価安定のために必要なことは何でも行う』
『インフレ率が2%で安定する可能性は増した』
『インフレは短期的に非常に加速する可能性』
『インフレ中期見通しが現状のままならAPPは7−9月に終了』
『物価上昇は一段と幅広くなった』
『成長見通しへのリスクが著しく増大した』
『戦争はインフレに対する大幅な上振れリスク』
『我々は金融政策の正常化を加速していない』
『食品価格にさらなる圧力がかかるだろう』
『中期のインフレ見通しはほぼ目標値』
我々は金融政策の正常化を加速していないって言ってますが、声明はタカ派・・・
メンバー間で意見が分かれていたそうですが・・・・
欧州中央銀行の見通し
『2022年GDP見通しは+3.7%(前回予測+4.2%)』
『2023年GDP見通しは+2.8%(前回予測+2.9%)』
『2024年GDP見通しは+1.6%(前回予測+1.6%)』
『2022年HICP見通しは+5.1%(前回予測+3.2%)』
『2023年HICP見通しは+2.1%(前回予測+1.8%)』
『2024年HICP見通しは+1.9%(前回予測+1.8%)』
GDP見通しは下方修正が懸念されたほどではなかったようですが、物価は見通しは大幅な上昇修正・・・
ECBもややハト→中立→ややタカ派まで来たかもですね・・・
本当に金市場が下げないのはウラジミール被告のせい
昨日の米株市場は
NYダウ 33,174.07ドル -112.18ドル
ナスダック13,129.96 -125.59
ウクライナ情勢の長期化懸念と米消費者物価の7.9%が効いているようです・
昨日の米金利は下記のとおりです。
米2年債利回り:1.7003(0.0205)
米10年債利回り:1.9846(0.0315)
米30年債利回り:2.37(0.0348)
株安も、米物価の上昇、ECBのタカ派的な金融政策が意識されての世界的な金利上昇も影響しました。
為替市場
ドル円 116円10銭台
ユーロ円 127円50銭台
豪ドル円 85円40銭台
<貴金属>NY金市場4月限は12.2ドル高の2000.4ドル、換算値は円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7347円(-29円)まで下落しましたが、7483円(+92円)まで上昇し、7451円(+60円)引けました。
下記はNY金日足
大陰線の後の駒足なんで・・・
ここで上値無く、昨日の下値を下回れば大丈夫でしょうね。
前回は7200円台のスーパー上髭を裏切られていますから・・・
昨日3547枚の取り組みの減少、本日は更に玉整理が証拠金の引き上げで誘発されるかもです。
火曜日の夜間市場では大幅高で、売り玉の多くは踏んだようですから、再度上昇はよっぽどの材料が必要でしょう。
現状は今回こそは天井打ちはしたとの認識でおります。
NY白金4月限は12.4ドル安の1085.2ドル。 換算値60円高です。
昨日の国内白金市場は一時3900円(-24円)まで下落しましたが、4027円(+103円)まで上昇し、3985円(+61円)で引けました。
金市場同様、前日の大幅な下落を勘案すれば60円幅であっても戻りの範囲内です。
<ハンターポイント>
地政学的リスクプレミアムはドル建て150~200ドル以上、国内金で500~700円ほどあるでしょう。
ウクライナ情勢が少しでも落ち着けば、とりあえず、短期でここまでは下げるでしょう。
その後、金融引き締めでの下げがもう一段来るでしょう。
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国内金市場内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
636,033
<2月5週、3月1週>
委託玉は636,033枚(オチタチ合計)、買い玉は635,277枚(オチタチ合計)でした。
756枚の売り越しでした。
個人玉は168,671枚(オチタチ合計)の売り、159,382枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き9,289枚の売り越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
前週の上髭がありましたので、一般投資家は売りになりやすいか・・・・
<おたまるコメント>
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越し
ウクライナ情勢は長期化も、前週の上髭、特にNY金市場の形は売りを誘ったか。
今週は一昨日の晩から昨日にかけて売り方の損切が多く出たと見ています。
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来週もぜってー見てくれよな!










