
上海プレミアムと人民元
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小生『苦言を呈したい』
🐱『だれに』
小生『業界全体』
🐱『これだけ人民元動いてるんだから取り上げてほしい、あと日銀指値オペ』
小生『コタツで見たニュースを客に伝えること仕事ではない、他の会社での取引中のお客様のようですが、担当者が日銀の指値オペわかっていないから教えてほしいとメールが来てたんで・・電話しました』
🐱『ちゃんと勉強して!!!というか、分からなかったら調べて、おたまるはちゃんと調べて勉強はしてる!!けどすごく予想外すけど・・・』
小生『傷つく・・・今の相場が適当に取引した方が当たってた事実は否めませんが、そんなんはずっと続かない』
🐱『ニャン』
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は大幅に人民元安が進行しています。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.4596元です。
昨日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月18日ドル建て1988.15ドル、元建て406.7元、ドル建て-8.17464ドル
4月19日ドル建て1975.85ドル、元建て403.7元、ドル建て-7.75ドル
4月20日ドル建て1947.225ドル、元建て399.96元、ドル建て-8.378ドル
4月21日ドル建て1955.131ドル、元建て402.68元、ドル建て-14.0956ドル
4月22日ドル建て1949ドル、元建て403.65元、ドル建て-11.05ドル
昨日との比較で上海プレミアムはディスカウントは縮小です。
ただ、上海金市場での買いは引き続きプレミアムが10ドル以上のディスカウントで弱い内容が継続です。
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米金利上昇で日本10年債金利も0.25%で指値オペ応札がありそう・・・円安?
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FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『ロシアがマリウポリ陥落や制圧って・・・』
小生『何が、陥落や、何が制圧やいい加減にしろ』
🐱『ただの侵略』
小生『どうしたらウクライナ助けれる』
🐱『日本が樺太、千島に出兵したらいい、慌てる』
小生『・・・・』
🐱『・・・・』
小生『それでは鬼畜ロシアと一緒』
🐱『では話し合いで?』
小生『鬼畜には話は通じない』
🐱『結局、どうしようもない、国連の常任理事国は他国に戦争を仕掛ければ資格を失う、ただし、国連が承認した戦争を除く(イラククウェート侵攻時)みたいなんか・・・』
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昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 34,792.76ドル -368.03ドル
ナスダック 13,174.65 -278.42
米企業好決算に一時上昇もFRBの金融引き締め観測に下落とのコメントでした。
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.6718(0.0965)
米10年債利回り:2.9056(0.0736)
米30年債利回り:2.9261(0.0541)
FRBの金融引き締め観測に米金利は再上昇の動き。
下記はFOMCメンバー発言
パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
『迅速な行動が適切』
『5月のFOMCでは0.50%の利上げが議題になる』
『FRB当局者の多くは1回以上の0.50%の利上げが適切と認識』
『価格の安定性を回復することが不可欠』
『我々の目標はソフトランディング』
『米労働市場は加熱。労働者にとっては非常に良い』
『米労働市場は現在持続可能ではない』
ブラード米セントルイス連銀総裁
『FRBはビハインド・ザ・カーブであり、ハードランディングはないだろう』
『0.75%の利上げは過去にある』
デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
『複数回の会合で0.50%の利上げを実施する可能性は高い』
基本的には50bpの利上げはすでに確定要件であり、ブラード総裁は0.75%にも言及しているというところか・・・
米金利上昇を受けて、日本10年債金利が夜間市場で再び0.25%を超える0.255%ありましたね。
下記は日本10年債日足
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火曜日の夜間市場同様、一時0.25%の日銀指値オペラインを超えました。
昨日の米市場で米債が売られ米金利が上昇の動きでしたので、本日日銀の指値オペに応札がある可能性は高いでしょう。
残念ながら日銀にオペ応札がある状況は円安要因です。
※米金利上昇で日銀が指値オペで無理やり世界の金利上昇の動きに逆らわせ金利を抑えることで、日本と諸外国の金利差が拡大、このことが円安要因です。
NY金30分足
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下落後は戻す動きでした。
下記は人民元日足
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天地逆のチャートですので、上に伸びている状況は人民元安です。
上海のロックダウン、実は戦争に隠れていますが一か月・・・
モーサタのおっさんもボードに出していましたが、もう少し人民元の動きとかにも興味持てませんか?
ここにきての大幅な人民元安、アジア時間での金市場にはネガティブでしょう。
円安での上昇が勝るか、人民元安で下げるか、上海金のプレミアムのディスカウント拡大しており、円安が進行がない場合は10時以降は中国市場主導での下落の動きに注意したい。
為替市場
ドル円 128円40銭台
ユーロ円 139円銭台
豪ドル円 94円60銭台
🐱の為替3行まとめ
米金利上昇でドル高。
早期利上げ観測の強まりにユーロも堅調。
原油高など資源は堅調も人民元安に豪ドルはやや軟調。
<貴金属>NY金市場6月限は7.4ドル安の1948.2ドル、換算値は10円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7961円(-67円)まで下落しましたが、8038円(+10円)まで上昇し、8029円(+1円)引けました。
上記でも触れましたが、米金利上昇はドル建て金市場の下落要因。
ただし、国内金市場とも下落後は戻す動きでした。
日銀の指値オペで誘発される円安での上げ材料、軟調な人民元での下げ材料が為替市場の上下動要因。
ドル円含め、円が他通貨に対して円安が進行しない条件付きで、ドル建て金市場はアジア時間でも下げる可能性があるでしょう。
ただし、日銀のオペが来週の火曜日まで継続しており、大幅な円高調整は望めず、来週半ばまでは7900円程度までの下げしか期待できないでしょう。
現状、日銀の指値オペ継続ですので、大幅な円高は無く、再度円安の可能性はあり国内金市場は下落後は戻りが入る可能性はあるでしょう。
ここからはコピペ
あとは日銀次第。
来週の日銀の金融政策決定会合で勇気をもって長期金利の変動幅の拡大を容認できるか、物事の解決を先延ばしにする指値オペを永遠と繰り返し、黒田は出口戦略を次期総裁に丸投げし逃亡するのか、です。
日銀が金利の変動幅拡大容認で過度な円安の流れは終焉、国内金市場も大きく下落すると見ています。
NY白金7月限は19.2ドル安の967.8ドル。 換算値は50円安です。
昨日の国内白金市場は一時3997円(+2円)まで上昇しましたが、3930円(-65円)まで下落し、3940円(+55円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
更なるFRBのタカ派への傾斜、ECBもタカ派に変わりつつあり、地政学的リスクプレミアム剥落時には大幅安となりそうですが、現状はまだ下げず・・・
日銀の失政が引き続き余計ですが・・・
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大阪金内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<4月3週>
委託玉は173,288枚(オチタチ合計)、買い玉は173,259枚(オチタチ合計)でした。
29枚の売り越しでした。
個人玉は39,619枚(オチタチ合計)の売り、41,883枚(オチタチ合計)の買いでした。
2,264枚の買い越し越しでした。
国内金市場日足
クリックしてください。大きくなります。
楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
<おたまるコメント>
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした
国内金市場は為替市場の円安もあり、国内金市場は上昇の動き。
特に、外電なしの15日の日中の117円高は上げすぎ・・
いくらか踏みも出たのでしょう。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
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デーリー・サンフランシスコ連銀総裁
『FF金利を年末までに中立金利まで迅速に引き上げることは適切』
『FRBの行動がリセッション(景気後退)を引き起こす可能性は低い』
『インフレは高すぎるが、1970年代の再現ではない』
『5月にバランスシートの縮小を発表することも可能』
『0.50%の利上げは今や完全に織り込んだ』
だそうです。
特段の内容ではないですが・・・
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からの米ドル/人民元は大幅に人民元安が進行しています。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.4098元です。
昨日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月15日ドル建て1973.4ドル、元建て404.3元、ドル建て-6.31931ドル
※ドル建て金時間外市場グッドフライデーで休止のため、最終値で計算
4月18日ドル建て1988.15ドル、元建て406.7元、ドル建て-8.17464ドル
4月19日ドル建て1975.85ドル、元建て403.7元、ドル建て-7.75ドル
4月20日ドル建て1947.225ドル、元建て399.96元、ドル建て-8.378ドル
4月21日ドル建て1955.131ドル、元建て402.68元、ドル建て-14.0956ドル
昨日との比較で上海プレミアムはディスカウントは拡大、人民元安が要因です。
上海金市場での買いは引き続きプレミアムがディスカウントで弱い内容が継続です。
金市場、上げ分消してもよさそうなんですがね・・・
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本日は米市場での金利低下で
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🐱『昨日の神戸の※※さん』
小生『電話とった瞬間、おたまるさん本日、日銀オペあると思う?』
🐱『わかってるやん、昨日の重要事項』
小生『夜間に日国債の長期金利、0.266%に一時上昇したから気になっていたんですって、しかも朝のおたまるのブログ見ず、自分で気づいていたんやて』
🐱『素晴らしいね、結果指値オペありましたが、ドル円で130円までは届かず、127円台まで調整の動きでしたが・・・』
小生『注目すべき点がわかっている時点で素晴らしい』
🐱『一方、どこの会社の誰か知りませんが、お客様に聞いた話ですが、指値オペ理解できず、説明もしてくれず、ロシアの応援する外務員もいるそうで・・・』
小生『人としておかしい・・・』
🐱『高い手数料いただいているんだから、情報もそうですし、人としてもちゃんとしてほしい、業界の質を下げています』
小生『小生は相場の予想を外していますから偉そうなことは言えませんが、少なくとも人として、ウクライナの人を心配し、市場の情報、知識はお客様に物足りなさを感じさせないようにしたいです。』
🐱『ニャン』
小生『ワン』
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上記のネコとおっさんの会話でもあったように日銀のオペは昨日実施されました。
0.25%で無制限買い入れ、バカの一つ覚えですの日銀・・・
指値オペすべきでないと言い続けた小生が40%はあると言ったのは、心の奥底ではどうせ日銀はオペするとの疑いが強かったかもなんですが・・・
市場のほうは小生以上に日銀の指値オペを想定していたようで、指値オペ通知後もも130円はドル円でいかず・・・129円40銭ほどでしたね・・・
その指値オペ通知も10時10分ギリギリか1分遅刻・・・なんか思惑あった??
下記はドル円15分足
クリックしてください。大きくなります。
指値オペ通知期間、21~26日・・・??です。
27日と28日の両日、日銀の金融政策決定会合ありますから、金利変動幅、現状の0.25%から0.50%まで拡大する、正しい決断をすることを日銀に期待しましょう。
ちなみに、下記の記事
会員限定で全文読めませんが・・・
『日本証券業協会が20日発表した3月の公社債投資家別売買高によると、海外投資家は10年債など長期国債を2兆83億円売り越した。売越額は比較可能な2004年4月以降で単月として最大だった。海外金利の上昇(価格は下落)を背景に国内金利も上昇する中、日銀が定める長期金利の許容変動幅の上限を試す動きが進んだ』
との内容。
つまり、海外投資家は現状の日銀の買いオペは継続不可と見込んでおり、(そらそうよ・・)日本国債の売り、つまり金利上昇のほうにベットしているということ。
日銀は長期金利の上昇を容認すると見込まれているということですね。
ここまで大丈夫ですか?
分かりにくかった方は個別でご連絡ください。
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 35,160.79ドル +249.59ドル
ナスダック 13,453.07 -166.59
ネットフィリックスの暴落でナスダックはマイナスでした・・・
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.5774(-0.0141)
米10年債利回り:2.834(-0.1021)
米30年債利回り:2.8703(-0.1246)
FRBの金融引き締め観測にここまで米金利は上昇してきましたので、本日は調整の動きです。
NY金30分足
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下落後はやや戻す動き、国内金市場も戻して夜間市場は引けました。
為替市場
ドル円 128円00銭台
ユーロ円 138円銭台
豪ドル円 95円40銭台
ドル円で127円台まで調整も現状は128円近辺。
本日は米金利低下で日本長期金利も低下の動きでしょうから、指値オペ通知中も特段為替等への影響はないでしょう。
<貴金属>NY金市場6月限は3.4ドル安の1955.6ドル、換算値は10~20円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7983円(-26円)まで下落しましたが、8036円(+27円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て金市場は大幅安も、為替市場の円安で下げ幅は縮小の見込み。
日銀の指値オペも一昨日までの急激な円安に円高調整の動き、国内金市場も120円安と久しぶりの大幅安となりました・・・
現状、日銀の指値オペ継続ですので、大幅な円高は無く、再度円安の可能性はあり国内金市場は下落後は戻りが入る可能性はあるでしょう。
ドル建て金市場は今週の2000ドル近辺の戻りが先月の2070ドルに対しての二番天井の可能性が高いでしょう。
あとは日銀次第。
来週の日銀の金融政策決定会合で勇気をもって長期金利の変動幅の拡大を容認できるか、物事の解決を先延ばしにする指値オペを永遠と繰り返し、黒田は出口戦略を次期総裁に丸投げし逃亡するのか、です。
日銀が金利の変動幅拡大容認で過度な円安の流れは終焉、国内金市場も大きく下落すると見ています。
NY白金7月限は1.7ドル安の987.0ドル。 換算値は20円高です。
昨日の国内白金市場は一時3939円(-42円)まで下落しましたが、4009円(+28円)まで上昇し、4006円(+25円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
更なるFRBのタカ派への傾斜、ECBもタカ派に変わりつつあり、地政学的リスクプレミアム剥落時には大幅安となりそうですが、現状はまだ下げず・・・
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