
金市場は堅調地合い継続!?
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小生『朝、バイクで神社まえまで降りていくとその先の小道で』
🐱『小道で』
小生『軽自動車が一番狭い部分でUターンしたいのか、刺さってた』
🐱『すぐ先に駐車場も、わき道もあるから、狭いとこでせんでも』
小生『高齢女性でしたがが、このパターンなんでしょう、高速の逆走の始まり』
🐱『間違ったと思ったら、なぜかその場でUターン』
小生『で、まだある。中百舌鳥で右折レーンに入ったら、火のついたタバコが飛んできた』
🐱『横の走行車線から?』
小生『これも超高齢爺。危ないでしょう!!って注意したけど、どうもボケてる感じでで・・・なに?はい~?って感じ。完全に痴呆してた・・・運転させんなよ、家族は・・・』
🐱『高橋英樹は良いよ、元気やし、事故しても賠償できる』
小生『今朝だけで二人返納案件なんやけど、行政は放置』
🐱『強制返納年齢を国民投票で決めれば?』
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米株市場は・・・
NYダウ工業株30種:45282.47(-349.27)
NASDAQ総合指数:21449.29(-47.25)
S&P500指数:6439.32(-27.59)
週末のジャクソンホールのパウエル発言を受けての大幅高の反動や、トランプ関税(本日は医薬品?)の不透明感もあったようですね。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.7277(+0.0314)
米10年債利回り:4.2790(+0.0253)
米30年債利回り:4.8928(+0.0173)
先週末低下していた米金利も戻す方向でした。
次は為替
下記はドル円15分足です
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パウエルFRB議長の講演でドル安円高になった分のちょうど半分戻した感じですね。
下記はNY金15分足
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ドル円と逆相関せず、ドル建て金市場はパウエル講演の上昇した水準を維持しています。
トランプ関税やウクライナ情勢への不透明感もあるかもですが、金市場の堅調地合いが継続していることは事実です。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
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パウエル発言で9月FOMCの利下げの高まりをを市場は好感する!?
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小生『中国では大学の卒業証書偽造ビジネスが横行』
🐱『中国は超学歴社会と言うか、大学卒業しても就職ができない』
小生『日本の就職氷河期世代が、団塊、バブル世代の雇用、既得権益を守るために犠牲になったように、中国も同様のことが起こっているようです』
🐱『日本では、卒業証書偽造する奴なんかおらんでしょう。』
小生『おらん・・・・』
🐱『あー!!』
小生『あー!』
🐱『どっかのオバハンの市長』
小生『まだやってんのか・・・。』
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パウエルFRB議長の講演内容は
『リスクバランス変化が政策調整を正当化する可能性」「状況は雇用の下振れリスクを示唆』
『FRBは困難な状況に直面している』
『FRBの政策金利は、私の見解ではやや引き締め的』
『労働市場の安定により、慎重に進めることができる』
『FRBは2020年の柔軟な平均インフレ目標枠組みを放棄』
『雇用の下振れリスクが高まっている』
『関税は長期的なインフレを誘発する可能性がある』
『金利が依然として引き締め的であるため、政策調整は正当化される可能性がある』
『長期的なインフレ期待はしっかりと固定されているように見える』
『インフレリスクは上昇傾向、雇用は下振れ傾向』
『関税による価格への影響は今後数カ月で蓄積される』
『関税による消費者物価への影響は今や明確に現れている』
関税の影響に伴うインフレに言及しつつも、基本的には雇用情勢の下振れへの懸念を重要視し、利下げを慎重に行うというスタンスのなのでしょう。
米金利は低下
米2年債利回り:3.6921(-0.0997)
米10年債利回り:4.2518(-0.0759)
米30年債利回り:4.8745(-0.0427)
先週のジャクソンホールの9月利下げ織り込み
先週は75%ほどであった利下げ織り込みが84.1%まで上昇しました・・・。
下記はドル円5分足
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2円程度はドル安円高でしたね。
米株市場は・・・
NYダウ工業株30種:45631.74(846.24)
NASDAQ総合指数:21496.54(396.23)
S&P500指数:6466.91(96.74)
パウエルFRB議長のハト派的な発言を受けてリスク志向の動きが強まりましたね。
下記はNY金15分足
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ドル建て金市場はパウエルFRB議長のハト派的な発言を受けてのドル安、米金利低下の動きに上昇しました。
市場は再びウクライナ和平交渉の行方に関心は戻りそうです。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
ドル建て金市場の大幅高にアジア時間は上海プレミアムに注視。
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パウエルの一言目は!!?
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パウエルFRB議長の一言目は?
世界が固唾を呑むんで注目の中、一言目は??
※実際には講演内容のレジュメですけど
「リスクバランス変化が政策調整を正当化する可能性」
アルコリズム、自動高速トレード9月利下げ!!!
って感じで動いたのでしょう。
下記はドル円5分足
2円程度はドル安円高でしたね。
パウエルFRB議長の講演内容の続きは
「状況は雇用の下振れリスクを示唆」
「FRBは困難な状況に直面している」
「FRBの政策金利は、私の見解ではやや引き締め的」
「労働市場の安定により、慎重に進めることができる」
「FRBは2020年の柔軟な平均インフレ目標枠組みを放棄」
「雇用の下振れリスクが高まっている」
「関税は長期的なインフレを誘発する可能性がある」
「金利が依然として引き締め的であるため、政策調整は正当化される可能性がある」
「長期的なインフレ期待はしっかりと固定されているように見える」
「インフレリスクは上昇傾向、雇用は下振れ傾向」
「関税による価格への影響は今後数カ月で蓄積される」
「関税による消費者物価への影響は今や明確に現れている」
関税の影響に伴うインフレに言及しつつも、基本的には雇用情勢の下振れへの懸念を重要視し、利下げを慎重に行うというスタンスのなのでしょう。
市場はここまで利下げに前向き発言はしないとみていたのでドル安円高が進行しました。
米金利も低下
米2年債利回り:3.6921(-0.0997)
米10年債利回り:4.2518(-0.0759)
米30年債利回り:4.8745(-0.0427)
ドル建て貴金属市場は上昇。
NY金:3418.5(36.9)
NY銀:39.555(0.977)
NYプラチナ:1363.10(4.20)
ただ、国内貴金属市場は為替の円高もあって
金市場が49円高の16071円
白金市場が6円高の5926円
と上げ幅は限定的でした。
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