
米金利低下の中、為替市場は円安で金市場は大幅高・・・。
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今年もINPOINT1300超えることが通常更新の条件です。
年明けからから減っています。
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本日は金利から。
昨日の米金利
米2年債利回り:4.3617(-0.0082)
米10年債利回り:3.6939(-0.045)
米30年債利回り:3.807(-0.0319)
コメントでは、インフレ懸念の後退で債券が買われ金利低下となっていますが、発表されたFOMC議事要旨がタカ派的なもので米金利上昇要因なんですが・・。
5日米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
『当局者はインフレリスクを重要なファクターとして認識』
『金融環境の不当な緩和を警戒』
『当局者は両面リスクのバランスをとる必要性を強調』
『当局者はインフレがより持続性があると認識』
『当局者は政策の柔軟性の必要性を強調』
『当局者は利上げ減速により、インフレと雇用の進捗状況を評価できるようになると認識』
『当局者はインフレが持続的な下降経路にあると確信するには、大幅に進展した証拠が必要であると強調』
『2023年にFF金利の引き下げ開始が適切になると予想する当局者はいなかった』
『当局者は引き続き、FF金利の継続的な引き上げが適切であると認識』
『当局者はインフレ率を委員会の目標である2%に戻すことへの強いコミットメントを再確認』
特に赤文字の2023年の利下げ予想のメンバーが無しとの文言は、今年後半に利下げを織り込む市場とは大きな乖離があり、ドル高、金利上昇要因ともなる内容ですが、米金利は低下でした。
ただ、為替市場はドル高円安、全体に円安の動きでした。
まずはドル円から
下記はドル円15分足です。
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ドル高円安です。
ユーロなどクロス通貨も同様に円安で、昨年の日銀のYCC拡大で急速に円高が進行、ドル円での130円割れで一回買い戻しの調整が出たと考えるしか現状の米金利低下で且つドル高円安の説明はできないかも。
新年あけで投機筋のポジション取りでこのような動きになったことも否めませんが・・。
下記はNY金市場
NY金15分足
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上昇後上げ一服ですが・・・。
昨日の15時15分との比較では7ドルほど上昇
上げ分の100円分は為替の円安の分となり、本日の上昇分は8割がたは為替でした。
為替市場
ドル円 132円50銭台
ユーロ円 140円50銭台
豪ドル円 90円50銭台
🐱の為替3行まとめ
米長期金利の低下も
ドル高円安
クロス通貨も円安
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33269.77(133.40)
NASDAQ総合指数:10458.76(71.78)
S&P500指数:3852.97(28.83)
結局プラス圏で引けましたが、上下動行ったり来たりでした。
<貴金属>NY金市場2月限は12.9ドル高の1859.0ドル、換算値は120~130円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7758円(-2円)まで下落しましたが、7888円(+128円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、米金利は低下もドル安円高とならず、ドル高円安、クロス通貨も円安となったことで、金利低下で堅調なドル建て金市場と円安が加わり、国内金市場は大幅高です。
円高期待ですぐに下げると見ていましたが、すみません。
にしても、米金利低下と為替のドル高円安はね・・・。
今回は調整の戻りの円高で再度円高方向の動きに為替はなるでしょうし、タカ派的な姿勢のFRBを勘案すればドル建て金市場の更なる上昇も無いでしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY銀は下げてる・・。
ごめんなさい、白金は割愛です
<ハンターポイント>
米金利低下とドル高円安は続かないでしょう、今日はハードラックと思うしかない!
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上海プレミアムと人民元と米ターミナルレート
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本日目標は1300です。
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23年6月のFOMCの利上げ見通し
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算出したターミナルレートは下記のとおりです
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ターミナルレートは
4.885~(中間値5.01)~5.185
年末との比較でターミナルレートは若干上昇でした。
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(本日割愛です。)
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人民元ドルはそれほど水準は変わっていません。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9131元(昨日6.9475元)です。
オフショア市場6.91483元(6.93159元)
昨日よりも人民元高ドルの設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月28日ドル建て1811.72ドル、元建て408.64元、ドル建て+11.688ドル
12月29日ドル建て1806.6ドル、元建て409.29元、ドル建て+13.8389ドル
12月30日ドル建て1816.67ドル、元建て409元、ドル建て+8.0223ドル
1月3日ドル建て1831.6ドル、元建て410.9元、ドル建て+10.5694ドル
1月4日ドル建て1839.5ドル、元建て411.69、ドル建て+11.525ドル
上海プレミアムはやや拡大です。
ドル建て金市場は堅調な地合い継続も、プレミアムは10ドル以上を維持し、
上海市場での現物買いは強いままの状況を示しています。
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ドル円129円もその後の円高は続かず・・残念。。
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本日のINPOINT1300が目標です。
引き続き通常更新、公開を希望される方はよろしくお願いします。
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年明けの130円割れは年末の下記のニュースがきっかけ
日経新聞が報じたところによると、日銀は1月に示す消費者物価指数の前年度比上昇率の見通しを前回(10月時点)から上方修正する検討に入ったようだ。「政府・日銀が目標とする2%に近い水準で物価が高止まりすることになり、緩和修正への圧力がさらに増す可能性がある」という。
下記はドル円15分足です。
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昨日のお昼前後は130円を割れていましたが戻しました・・・、。
NY金15分足
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お昼のドル安円高時に上昇、その後はドル高にもかかわらず、上下動もドル建て金市場が下げなかったのは、米金利が要因ですね。
12月31日の米金利
米2年債利回り:4.4258(0.0643)
米10年債利回り:3.8748(0.0603)
米30年債利回り:3.963(0.0647)
1月3日の米金利
米2年債利回り:4.401(-0.0248)
米10年債利回り:3.7896(-0.0852)
米30年債利回り:3.8834(-0.0796)
為替は結構ドル高ユーロ安ですが、年明けの米債は買い戻され金利は低下の動きでした。
ドル高にもかかわらず、米金利が逆行の動きでパターンとしては珍しいかもです。
この金利なら、ドル円が再度129円台、あってもいいと思うのですが・・・
為替市場
ドル円 131円銭台
ユーロ円 138円10銭台
豪ドル円 88円10銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル円は一時129円台も戻し
現在は131円近辺
ユーロや豪ドルなどクロス通貨が軟調
12月31日の米株市場
NYダウ工業株30種:33147.25(-73.55)
NASDAQ総合指数:10466.48(-11.61)
S&P500指数:3839.50(-9.78)
1月3日の米米株市場
NYダウ工業株30種:33136.37(-10.88)
NASDAQ総合指数:10386.98(-79.50)
S&P500指数:3824.14(-15.36)
米株市場は年末年始とも軟調でした。
<貴金属>NY金市場2月限は0.2ドル高、19.9ドル高の1846.1ドル、換算値は15~20円安です。
年末の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7641円(-105円)まで下落し、7729円(-17円で)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場でドル円が一時129円台まで円高が進行、国内金市場は一時100円以上の下落となりましたが、その後はドル円の戻り、その割には米金利が低下する動きドル建て金市場は戻し、下げ幅を縮小する動きでした。
この為替ならドル建て金市場はもう一段下げていいでしょうし、この米金利ならドル円がもう少し円高でもいい、と不満が多いですが・・・。
200円レベルの大下げも個人的には期待も、それは今晩以降に期待ましょう。
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NY白金10月限は24.0ドル高。 換算値は20円高です。
年末の国内白金市場は一時4341円(-42円)まで下落しましたが、4415円(+32円)まで上昇し、4400円(+22円)で引けました。
印象としては金市場の大幅安場面も下げなかった白金市場は下値が少ないのでしょう。
<ハンターポイント>
ドル高の割には米金利が上昇?
米金利低下の割にはドル高?
米金利低下の割にはドル円の戻りも、再度円高の場面、国内金市場の下落場面もあるでしょう。
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上海プレミアムと少し為替!
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本日目標は1300です。
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ドル円130円02銭!!!
もう少しで130円割れ寸前。
年明けからワクワクする展開ですね!!
🐱『為替だけは今のとこと予想通りやね!!』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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人民元高後はその後は戻す動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9475元(年末6.9646元)です。
オフショア市場6.93159元(元)
年末よりも人民元高ドル安の設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月27日ドル建て1802.38ドル、元建て406.84元、ドル建て+15.416ドル
12月28日ドル建て1811.72ドル、元建て408.64元、ドル建て+11.688ドル
12月29日ドル建て1806.6ドル、元建て409.29元、ドル建て+13.8389ドル
12月30日ドル建て1816.67ドル、元建て409元、ドル建て+8.0223ドル
1月3日ドル建て1831.6ドル、元建て410.9元、ドル建て+10.5694ドル
年末との比較では堅調な人民元にプレミアムはやや拡大です。
ドル建て金市場は上昇も、上海金市場の買い弱まっていません。
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年明けの市場は!?
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1300ポイント超えが今年もブログの一般公開の条件です。
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国内金は55円安のの7691円で始まりました。
ドル円15分足
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130円53銭までドル安円高後、131円40銭までドル高円安に戻すも再び130円台。
下記は一昨日載せたドル円日足です
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一時12月20日の130.56を一時割れて戻していますが、円安の戻りも風前の灯とは見ています。
もう一段の円高クラッシュはあるでしょう。
ただ、ドル建て金市場は堅調。
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国内金市場はこの時間はやや戻り。
次は中国時間に注目です。
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