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会社のパソコンが固まってしまい、
今朝の加筆分、全部消えました・・・。
10時台の更新以降、改めて、米消費者物価指数についての更新をお昼前後に行います。
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上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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13日ボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事
『我々が望むほどのインフレ緩和は見られない』
『労働市場は依然として非常に堅調』
『次のFOMCまでの間には多くのデータが得られる』
『インフレを2%の目標に戻すために利上げを継続する』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8136元(昨日6.8151元)です。
昨日よりも人民高ドルです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月8日ドル建て1876.86ドル、元建て412.64元、ドル建て+16.254347ドル
2月9日ドル建て1874.52ドル、元建て412.76元、ドル建て+13.811ドル
2月10日ドル建て1862.865ドル、元建て410.5元、ドル建て+16.83533ドル
2月13日ドル建て1878.296ドル、元建て412.24元、ドル建て+14.51146ドル
2月14日ドル建て1856.205ドル、元建て410.7元、ドル建て+17.0643ドル
ドル建て金市場の下落、若干堅調な人民元もあって上海プレミアムは昨日よりもやや拡大です。
ドル建て金市場の下落時には上海市場での買い意欲が強まる内容です。
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今晩の米消費者物価指数の発表を控え
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🐱『わお!!言うやん。中国と露、もういらない。他国の主権を犯す国、要らない』
小生『本当』
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昨日上昇の金市場は下落・・・
ここまで下落の続いた白金市場は反発。
ロシアの減産の報があった原油は
米株市場は上昇も
前日上昇の米金利は短期金利上昇の長期金利は低下
今晩の米消費者物価指数を控え、市場は調整的な動きでした。
NY金分足
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ドル建て金市場は下落しています。
大阪金日足
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7931円まで戻すもその後は戻りを売られれています。
下記はドル円ユーロ円15分足
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アジア時間で円安が進行も、その後は一服の動きでした。
為替市場
ドル円 132円40銭台
ユーロ円 141円銭台
豪ドル円 92円20銭台
🐱の為替3行まとめ
先週末の夕刻の
日銀新総裁の報での円高
それ以降は円安へ戻す動き
昨日の米金利
米2年債利回り:4.5323(+0.0153)
米10年債利回り:3.7168(-0.0152)
米30年債利回り:3.7906(-0.0252)
短期金利上昇、長期金利低下で調整の動き
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:34245.93(+376.66)
NASDAQ総合指数:11891.79(+173.67)
S&P500指数:4137.29(+46.83)
コメントは特にありません。
個人的に株式市場は割高と思います。
<貴金属>NY金市場4月限11.1ドル安の1635.5ドル、換算値は15~20円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7931円(+31円)まで上昇しましたが、7873(-27円)まで下落し、7887円(-13円)して引けました。
上記でも触れましたが、アジア時間からの為替市場の円安の動きもあって一時7931円まで戻しましたが、ドル建て金市場の下落に下げました。
前日、週末の米金利上昇やドル高を勘案すれば円安があったとは言え戻しすぎと個人的には思っていました。
本日の下げ幅は少ないですが、いずれ再度7800円を伺う動きとなると見ています。
日銀次期総裁の植田氏をリフレ派、緩和継続と市場は見て、雨宮副総裁の名前が出た先週の月曜日の水準を超えての円安はいかがなものかと。
もちろん、ドル高分があってのドル高円安は承知していますが、円安が行き過ぎとも見ています。
いずれにしてお、米消費者物価指数が上振れではドル高円安に勝りドル建て金市場の下落が勝り下げ、逆に、米消費者物価指数が下振れで直近の円安での反動での円高が勝り国内金市場は下落と見ています
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
今晩の消費者物価指数に注視!!
円安一服で為替市場、再び円高となるか!?
ドル高でドル建て金市場は下げ!?
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上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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ぽちっとおねがいします!!
11日ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
『FF金利が5%を超えてから利上げを一時停止』
『私の基本的なシナリオではリセッションはない』
『FF金利が5%をどの程度上回らなければならないかは不明』
『FRBは現在、0.50%の利上げを必要としていない』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8151元(週末6.7884元)です。
週末よりも人民安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月7日ドル建て1870.44ドル、元建て412.84元、ドル建て+19.6386ドル
2月8日ドル建て1876.86ドル、元建て412.64元、ドル建て+16.254347ドル
2月9日ドル建て1874.52ドル、元建て412.76元、ドル建て+13.811ドル
2月10日ドル建て1862.865ドル、元建て410.5元、ドル建て+16.83533ドル
2月13日ドル建て1878.296ドル、元建て412.24元、ドル建て+14.51146ドル
ドル高人民元安に上海プレミアムはやや縮小です。
ただ、人民元の下落分を勘案すればもう少しプレミアムは縮小してもよかったかもです。
為替市場のドル高円安もあって、国内金市場は堅調です。
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