上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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15日ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
『しばらくの間、制限的な金利が必要』
『年末のFF金利の見通しは5から5.5%の間』
『インフレ率の低下を反映して2024年もしくは25年に利下げする可能性』
市場の期待する年内利下げは牽制する内容とも言えそうです。
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8519元(昨日6.8183元)です。
昨日よりも人民安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月10日ドル建て1862.865ドル、元建て410.5元、ドル建て+16.83533ドル
2月13日ドル建て1878.296ドル、元建て412.24元、ドル建て+14.51146ドル
2月14日ドル建て1856.205ドル、元建て410.7元、ドル建て+17.0643ドル
2月15日ドル建て1855.45ドル、元建て412.94元、ドル建て+23.825358ドル
2月16日ドル建て1842.1ドル、元建て411.85元、ドル建て+27.206848ドル
人民元は軟調もドル建て金市場の下落に上海プレミアムは拡大の動きが継続です。
バーゲンハンターの中国市場ではドル建て金市場の下落時買われやす傾向ですが、昨日からは上海プレミアムの拡大が顕著です。
🐱『昨日に引き続き、売り推奨でも都合の悪い内容でも正直に書くおたまるやな』
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上海金市場が査看ってなってる
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上海金市場、サイトが査看ってなってます。
査看って検査中って意味と思われますが、価格の配信がありません。
復旧次第、上海プレミアムを更新します。
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NY金大幅安も・・・・!?
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🐱『今年になって私生活不運続きやな』
小生『そうやね。まとめると・・・』
1月7日交通事故
こっちは丁字路の直進、飛び出してきた車に衝突
しかも、相手側、未だに賠償に応じず、自分の保険で支払い中
しかも、一昨日松葉づえ折れて転倒、事態が事態なんで病院でVIP扱いを受ける
しかも翌日、書いていたブログの記事が消える・・・
🐱『最後のはいいやん』
小生『でもさ、これだけわしに不幸が来れば、お客様は儲けることが出来そうな気がするねん』
🐱『前向き!ポジティブ』
小生『膿は出し切ったと思いたいね』
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小生『最近、くっつきすぎやし、甘えすぎ』
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昨日米時間で発表された米経済指標ですが・・・
1月米小売売上高(前月比) +3.0%(事前予想 +1.8%)
1月米小売売上高(自動車を除く前月比) +2.3%(事前予想 +0.8%)
ついでに
2月米ニューヨーク連銀製造業景気指数 -5.8(事前予想 -18.0)
事前予想を上回っていますね。
米国経済は利上げに対しての耐性が相当強いのでしょうか??
専門家によっては、暖冬による季節要因で指標の上振れと言ってた方もおられましたが・・・
いずれにしても、FOMCでハト派期待に偏った市場でしたが、予想の倍以上の雇用者の増加となった米雇用統計で一変し、消費者物価指数が予想を上回りで、FRBの利上げの長期化が再び市場では警戒される展開となっています。
まずは米金利
米2年債利回り:4.6224(+0.0070)
米10年債利回り:3.8068(+0.0633)
米30年債利回り:3.8438(+0.0692)
前日まで上昇していた短期金利の上昇は一服も、米長期債は売られ米長期金利は上昇の流れが継続しています。
下記はドル円日足
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ドル高中心ではありますが、円安方向に戻す動きです。
米雇用統計など米経済指標が予想を上回ってのドル高もそうですが、次期日銀総裁の植田氏がリフレ派との印象操作の報道が要因です。
記事でここ数日多く見られるのが、過去日銀の審議委員時代にゼロ金利解除を反対したから緩和推進派との内容ですが、現状の物価上昇、世界の中銀の利上げの動きと環境が全く違います。
個人的には、学者さんであれば、全く理にかなっていない、YCCはすぐにやめると思っています。
YCCは全くアタオカな政策なんで。
その部分で言えば、ドル高要素以外での円安分もあるので、今のドル円は戻りすぎでしょう。
個人的には日銀のYCCを拡大させた昨年の12月20日までドル円が戻しましたので、戻りは十分に達したと見ています。
NY金15分足
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アジア時間から下げに転じたドル建て金市場、欧州時間序盤までに大幅安もその後は下げ一服の動きでした。
為替市場
ドル円 134円銭台
ユーロ円 143円00銭台
豪ドル円 92円50銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル高主導も
全体に円安
3行目カッツアイ
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:34128.05(+38.78)
NASDAQ総合指数:12070.59(+110.44)
S&P500指数:4147.60(+11.47)
下落も戻す動き・・・。
悪い経済指標には緩和期待で上昇したなら、今月の米経済指標では米株は大暴落しないと理屈に合わないと個人的には思っています。
<貴金属>NY金市場4月限20.1ドル安の1845.3ドル、換算値は20~30円高です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7852円(-31円)まで下落しましたが、7918(+35円)まで上昇し、709円(+26円)して引けました。
上記でも触れましたが、アジア時間後半、欧州時間序盤までは大幅に下落したNY金市場でしたが、米国時間では下げ一服の動きとなり、ドル円のドル高円安の進行に国内金市場はプラス圏に浮上しました。
為替市場のドル高円安も限定的でしょう。
ドル建て金市場はテクニカル悪化、チャートは悪いです。
チャート分析は🐱がします。本日時間があれば。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
ドル高主導も円安要素もあってドル高円安は戻しすぎ??
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米消費者物価指数、鈍化が鈍化・・・!?
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今朝の出来事から。。。
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1月米CPI(前年同月比)+6.4%(事前予想 +6.2%)
1月米消費者物価指数(CPI、前月比)+0.5%(事前予想 +0.5%)
1月米CPI(エネルギー食品を除くコア指数、前年同月比)+5.6%(事前予想 +5.5%)
1月米CPIコア指数(前月比)+0.4%(事前予想 +0.4%)
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確かに、鈍化が鈍化と言えそうですね・・・。
米金利は短期債を中心に売られ、利回りが上昇しています。
米2年債利回り:4.6239(+0.1064)
米10年債利回り:3.7664(+0.0648)
米30年債利回り:3.8077(+0.0349)
NY金15分足
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ドル建て金市場は下げず・・・
金利上昇はドル建て金市場の下げ要因ですが・・・。
現在は18円高の7901円です。
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14日バーキン米リッチモンド連銀総裁
『我々が望まない高インフレ継続の可能性』
『インフレを目標に戻すにはしばらく時間がかかる』
『インフレが落ち着いた場合、金利はピークに達しない可能性。すべてはデータ次第』
15日ローガン米ダラス連銀総裁
『必要であれば予想以上に長く利上げを続ける用意がある』
『インフレ率が持続可能に2%へ低下するという証拠を確認するまで緩やかな利上げを継続する必要』
『政策金利のピークや金利の道筋を固定化すべきではない』
15日ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
『GDP成長率は緩やかだが、リセッションを予測せず』
『今年の失業率はわずかに4%を超える見込み』
『今年のある時点で、政策金利は十分制限的になり、維持されると予想』
『FRBの行動はまだ完了していないが、近づいている』
『本日のCPIデータはインフレが急速に下がらないことを示唆』
『(金利)5%をどれほど超える必要があるかはデータ次第』
『金利上昇で労働需要が弱まるだろう』
『しばらくの間、0.25%利上げ継続で5%を超える必要』
15日ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
『FRBにはまだインフレを制御する方法がある』
『インフレ率の低下は成長率の低下と失業率の上昇を意味』
『現在のインフレ率は依然として高すぎる』
『今年のコアPCEインフレ率は3%に達すると予想』
『インフレ率が2%に戻るには数年かかる』
『失業率は今後1年間で4−4.5%に上昇すると予想』
『雇用市場は非常に逼迫、賃金は上昇』
『最近のデータはさらなる利上げの主張をサポート』
若干のタカ派度合いに差異はありますが、基本的にはデータ次第とスタンス。
ただ、今月序盤のFOMC時点では予想を上回った米雇用統計、消費者物価指数に米金融当局者は全体にタカ派に傾斜したと思われます。
◆人民元
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8183元(昨日6.8136元)です。
昨日よりも人民です安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月9日ドル建て1874.52ドル、元建て412.76元、ドル建て+13.811ドル
2月10日ドル建て1862.865ドル、元建て410.5元、ドル建て+16.83533ドル
2月13日ドル建て1878.296ドル、元建て412.24元、ドル建て+14.51146ドル
2月14日ドル建て1856.205ドル、元建て410.7元、ドル建て+17.0643ドル
2月15日ドル建て1855.45ドル、元建て412.94元、ドル建て+23.825358ドル
上海プレミアムは拡大です。
人民元はやや軟調ですが、人民元建て金価格を上昇させてでもプレミアムを拡大させており、上海市場での買い意欲の強さが伺えます。
下げにくい内容ですね・・・。
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