イベントの谷間で小休止
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二日目のパウエルFRB議長の議会証言はありましたが、基本的には話す内容は変わらず、ややデータ次第と修正的な発言はあったけど・・・。
今週はパウエルFRB議長の議会証言、金曜日の日銀の金融政策決定会合と米雇用統計がイベントとして大きいですね。
昨日はイベントの間でやや小休止的な感じの動きでした
まずは米金利
米2年債利回り:5.0574(0.049)
米10年債利回り:3.9716(0.0079)
米30年債利回り:3.873(0.0009)
引き続き短期金利の上昇が継続、FRBの引き締め観測の強まりを反映した動きが続いています。
下記はドル円ユーロ円15分足
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ドル円、ユーロ円ともやや円高、一時円高進行もその後は戻す動きで、ドル、ユーロとも同調した動きでした。
下記はNY金15分足
NY金15分足
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一時上昇場面もありましたが、アジア時間と同水準での引け。
国内金市場はやや円高分、マイナス圏となっています。
為替市場
ドル円 137円30銭台
ユーロ円 144円80銭台
豪ドル円 90円40銭台
🐱の為替3行まとめ
前日のドルの独歩高は一服
全体的には
やや円高。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:32798.40(-58.06)
NASDAQ総合指数:11576.00(45.67)
S&P500指数:3992.01(5.64)
ダウマイナス、ナスダック上昇で方向感ないも。。
個人的には株式市場は常に、経済悪化で緩和マネーで上昇、良好な経済指標にも上昇で反応する場合がありますが、基本的にはFRBを含め、中銀は多少のリセッションはあっても金融引き締めを行う予定・・の割には株式市場は高すぎで暴落アリとの予想は個人的な意見です。
<貴金属>NY金市場4月限1.4ドル安の1818.6ドル、換算値は5~10円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時8011円(+7円)まで上昇しましたが、7966(-38円)まで下落し、7999円(-5円)して引けました。
上記でも触れましたが、為替市場でやや円高の動きがありましたが、基本的には市場全体に小休止の動きでした。
明日のイベントですが、米雇用統計は前月の反動でやや悪化する可能性もありますが、今回は20万人台の雇用者の増加で、前月のような50万人の増加などは無いでしょう。
日銀は市場ではYCCの修正は無いとの見方で、専門家もそのような意見が多いようです。
個人的には、市場が見るより、YCCの修正はアリと見ており、30%の確率でありのほうです。
行われた場合、130円近辺など大きな円高がある一方、見送りの場合は140円に迫る可能性もあるでしょうが、基本的にはYCC修正がされた場合の円高反応のほうが大きいでしょう。
その場合、国内金市場は7700円前後まで下げる可能性があると見ています。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
ドル高円安一服で為替市場、再び円高となるか!?
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パウエル、脱ぎかけた鷹スーツのチャックを再び上まで上げる
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注目のパウエルFRB議長の議会証言は以下の通りでした。
『新たなデータにより、最終的な金利水準は従来の予想よりも高くなる可能性が高いことが示唆された』
『正当化されれば利上げを加速させる用意がある』
『インフレが予想以上に進行していることを示唆』
『コアインフレが期待ほど減速していない』
『道のりは長い』
『データは過剰な引き締めを示唆していない』
『次回ドット・プロット(金利予測分布図)はピーク金利が12月から大幅上昇する可能性』
『3月FOMCまでに出る経済データが非常に重要』
利上げの再加速、つまり、再び0.5%以上の利上げの可能性に言及するなど、市場が想定していたい以上のタカ派的な内容も含まれていました。
先月のFOMCでの会見ではディスインフレとの文言を用いて、本来のハト派の彼の本来の姿が少し見えましたが、今回の議会証言の内容を見る限り、パウエルFRB議長は再び鷹スーツのチャックを一番上まで上げたようで、見え隠れしていたハトの部分は完全に隠されたようです。
まずは米金利
米2年債利回り:5.0105(0.1244)
米10年債利回り:3.9637(0.006)
米30年債利回り:3.8694(-0.0238)
米金融政策と連動性の高い短期金利が大幅に上昇、一方で30年債利回りは低下するなど、長期債、超長期債と短期債利回りの逆イールドは更に上昇する動きでした。
下記はドル円ユーロ円、豪ドル円15分足
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明らかなドルの独歩高です
NY金分足
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流石にドルの独歩高且つ、米短期金利の大幅な上昇もありましたので、ドル建て金市場は大幅安となりました。
為替市場
ドル円 137円00銭台
ユーロ円 144円銭台
豪ドル円 90円20銭台
🐱の為替3行まとめ
米ドルの独歩高
ユーロ、豪ドルなど
クロス通貨は軟調
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:32856.46(-574.98)
NASDAQ総合指数:11530.33(-145.41)
S&P500指数:3986.37(-62.05)
パウエルFRB議長の議会証言で下落も、下げ幅は少ないですね。
直近の上昇を勘案すればダウで1000ドル、ナスダックは500ポイント下げていてもよかったでしょう。
<貴金属>NY金市場4月限34.6ドル安の1820.0ドル、換算値は70円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時8056円(+1円)まで上昇しましたが、7968(-87円)まで下落し、7981円(-74円)で引けました。
上記でも触れましたが、パウエルFRG議長の議会証言がタカ派内容で為替市場のドル高、米短期金利が大幅に上昇したことがドル建て金市場の下落要因となりました。
米金利の上昇などを勘案すれば、ドル建て金市場はまだ下げ余地があるでしょうし、週末の日銀の金融政策でYCCの修正があった場合(個人的には20~30%期待)、国内金市場は7700円ぐらいまで下げる可能性も更に出たことになりました。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
パウエル議会証言で米金利上昇、日銀が動けばなんですが・・・
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中国発ニャース
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本日は IN POINT1100台で苦戦中です
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中国の1~2月貿易収支(年初来)は1168億8千万ドルの黒字、事前予想は825億ドルの黒字でした。
良いのかと思いきや・・・詳細を
輸出は前年比6.8%減、輸入は10.2%減
(事前予想は輸出が9.4%減、輸入が5.5%減)
輸出入ともに前年比で減少・・・・。
中国の製造業、非製造業ともPMIは予想を上回る数字でしたが、実際の中国の経済はそれほど急回復はしていないということでしょうか・・。
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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心苦しいですが、再度アナウンスします。
ブログの無制限で公開継続の条件は
1300ポイントです。
ここ数日大きく下げっています。
6日バーキン米リッチモンド連銀総裁
『インフレが続く場合、想定以上の利上げが可能』
『労働市場は依然として非常に逼迫している』
『インフレはピークを過ぎた可能性が高い』
『私の見解はFOMCと歩調を合わせている』
『今年の利下げはないと予想』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9156元(昨日6.8951元)です。
昨日よりも人民元安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月1日ドル建て1823.385ドル、元建て415元、ドル建て+31.14ドル
3月2日ドル建て1835.635ドル、元建て413.6元、ドル建て+33.3916ドル
3月3日ドル建て1840.3ドル、元建て415.3元、ドル建て+31.11228ドル
3月6日ドル建て1880.874ドル、元建て417.95元、ドル建て+29.48932ドル
3月7日ドル建て1945.675ドル、元建て419.21元、ドル建て+30.4429ドル
軟調な人民元のプレミア縮小要因とドル建て金市場の下落のプレミアム拡大要因がありましたが、上海プレミアムは若干拡大です。
引き続き上海プレミアムは30ドルを超えており、引き続き上海市場での買い意欲は強い状態が継続です。
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パウエル議会証言や週末イベントを控える中・・・
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今晩から始まる上下両院でのパウエルFRB議長の会見を控え、週末には先月大幅に予想を上回った米雇用統計、日銀の金融政策など週末のイベントを控える中、市場の動きはやや様子見の控えた動きとなったようです。
ただ、FRBの引き締め継続への警戒は強く、米金利は再び上昇の動きでした。
米金利
米2年債利回り:4.8903(0.0338)
米10年債利回り:3.9832(0.0315)
米30年債利回り:3.919(0.0433)
下記はドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足
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ドル高、ユーロ高、資源国通貨安の動きでした。
NY金15分足
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ドル高、米金利上昇の動きにアジア時間からはドル建て金市場は軟調でした。
為替市場
ドル円 135円90銭台
ユーロ円 145円20銭台
豪ドル円 91円40銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル堅調
ユーロ最強通貨
資源国通貨はやや軟調
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33431.44(40.47)
NASDAQ総合指数:11675.74(-13.27)
S&P500指数:4048.42(2.78)
米金利が上昇しナスダックは下落も・・・
FRBの引き締め姿勢にも下げない米株市場が一番割高と個人的には思います。
<貴金属>NY金市場4月限は変わらずの1854.6ドル、換算値は10~20円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時8084円(+14円)まで上昇しましたが、8049(-21円)まで下落し、8054円(-16円)で引けました。
上記でも触れましたが、米金利の上昇ドル高でアジア時間からは下落も、ユーロも堅調でドルの独歩高とはならず、ドル建て金市場は更なる下落とはなりませんでした。
金利の上昇を勘案すれば、ドル建て金市場は割高でしょう。
週末の日銀の金融政策決定会合で、、市場の現状維持との予想が多い中、個人的には30~50%YCCの修正の可能性がありと思っております。
その場合はドル円で4~5円の円高はあるでしょう。
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