スイス発ニャース
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クレディS、スイス中銀から最大500億スイス・フラン借り入れへ
だそうです。
為替市場の動きを見る限り、リスクオフの動きは弱まるかもですね。
クレディ・スイスCDS保証料爆上がりで・・・
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🐱『市場が騒がしい・・・』
小生『CDSってわかるか?』
🐱『CDショップやろって、ネコバカにすんな!!クレジット・デフォルト・スワップの略、ギリシャ問題の時とかもよく出てきたやん』
小生『2歳のネコのくせに・・・』
🐱『企業や国などの破綻リスクを売買するデリバティブ(金融派生商品)で、投資対象の破綻に備えた保険の機能も持ち合わせるよね』
小生『その通り、クレディ―スイスのCDSが危険水域まで上昇、昨晩は欧州が荒れました・・・』
🐱『ちなみに、会社の下の駐車場、今日から使えなくなったんで、この足なんで会社に来るのが時間がかかりますと』
🐱『完成した部分から更新します。』
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夕方まで米金利は時間外で上昇していて、ドル建て金市場も下落、国内金市場も一時8135円まで下げていていました。。。
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第一報は
ブルームバーグによると、クレディ・スイス・グループの社債のデフォルト(債務不履行)に備える1年物の保証料が1000ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)に近づいた。これは通常、投資家の深刻な懸念を示す。
切っ掛けはクレディ・スイス筆頭株主のサウジ国立銀行の会長が、ブルームバーグテレビジョンで、同行に追加支援を行う可能性を否定したことらしいですが・・・。
スイス中銀は
『必要ならクレディ・スイスに流動性を供給』
『スイス企業に直接的な波及リスクの示唆はない』
と声明を出しています。
スイスフラン円見てみましょうか。
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対円で5円ほど、1日値で円高フラン安ですね。
欧州通貨でユーロ円も見てみましょう
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ユーロ円も一時5円レベルのユーロ安円高。
一方でドル円は・・・
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ドル円は1円30銭程度・・・
為替市場はドル安欧州通貨安でした。
金利の大幅低下にも拘わらず、ドル建て金市場の大幅な上昇とならなかったのは、為替市場でのドル高、クロス通貨安欧州通貨安が要因でしょう。
NY金15分足
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為替市場
ドル円 132円20銭台
ユーロ円 140円90銭台
豪ドル円 88円20銭台
🐱の為替3行まとめ
欧州通貨安
全体に円高
対ドルではドル高欧州通貨安
昨日の米金利
米2年債利回り:3.9102(-0.3402)
米10年債利回り:3.4660(-0.2232)
米30年債利回り:3.6560(-0.1473)
短期金利中心に再び大幅な低下です
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:31874.57(-280.83)
NASDAQ総合指数:11434.05(+5.90)
S&P500指数:3891.93(-27.36)
ナスダックはプラス圏、一部利上げ停止や欲張りQEなどの期待もあるようですが・・・
来週のFOMCでは0.25%の利上げで、そこの部分は修正でしょう。
欧州株は軒並み下落しました。
ユーロ・ストック50指数:4034.92(-144.55)
FTSE100指数:7344.45(-292.66)
CAC40指数:6885.71(-255.86)
DAX指数:14735.26(-497.57)
<貴金属>NY金市場4月限20.4ドル高の1931.3ドル、換算値は変わらず±20円です。
昨日の大阪金夜間市場は一時8135円(-67円)まで下落しましたが、8236(+34円)まで上昇し、8196円(-6円)して引けました。
上記でも触れましたが、本日はクレディ―スイスのCDSの保証料の急騰、つまり破綻リスクが高まったことが市場の中心。
金融不安、信用不安は金利低下はドル建て金市場の上昇要因ですが、今回は欧州発ということで欧州通貨のほうが大きく下落、ドル高、クロス通貨安でドル建て金市場の上昇は、米国の銀行は破綻時のドル安金利低下時よりは少なかったようです。
国内金市場は中国時間ではドル建て金市場の上昇、人民元安ドル高にプレミアムは低下するでしょうから、10時過ぎは安いとは思います。
市場の来週のFOMCでの利上げ見送りは行き過ぎと見ています。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
今回は欧州発なので・・・。
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朝、更新しようと思っていた一部です
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🐱『ササキロウキ君の振る舞いが称賛されたらしいね』
小生『ぶつけてごめんね、ハイ、コアラのマーチ』
🐱『ロッテのお菓子やけど自腹で買ったらしいやん、自腹なら森永でもいいやん』
小生『良いわけないやん』
🐱『欧州では日本の市販お菓子のレベルがすごいと』
小生『米国でもほかのアジアでもそう』
🐱『量が減ったってよく言われるけどさ、日本のお菓子はナンバーワンなんよね』
小生『それは言い切れるな』
🐱『ワン』
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注目の米2月消費者物価指数
2月米CPI(前年同月比)+6.0%(事前予想 +6.0%)
2月米消費者物価指数(CPI、前月比)+0.4%(事前予想 +0.4%)
2月米CPI(エネルギー食品を除くコア指数、前年同月比)+5.5%(事前予想 +5.5%)
2月米CPIコア指数(前月比)+0.5%(事前予想 +0.4%)
ほぼ事前予想通りでしたが、コア指数の前月比が事前予想を上回っていますね
先週末から大幅に低下していた米金利は・・・
※ここの文章書いているときに、立眩みを起こして、意識一瞬飛びました。
すみません。
下記は米2年債金利日足
先週後半からの米短期金利低下分の30~40%は戻した感じですね。
NY金日足
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ドル建て金市場は下落も下げ幅が金利の上昇分を勘案すれば少ないです。
米金利上昇でドル円も戻したので、国内金市場は本日上昇して引けました。
まだ、金融不安、信用不安が根強く、市場では利上げ見送りを期待する向きもあるようですが、FOMCでの0.25%の利上げは不可避でしょうし、ドットチャートなどはタカ派的な内容で市場では再び金利上昇の動き、ドル建て金市場は下落と見ています。
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引き続き、体調悪くて更新できていません。
応接間で休憩させてもらっていました。
お客様の受注の電話を受けるだけで精一杯なので、更新はもし、帰宅後体力が回復すれば更新します。
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更新時間
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体調が回復次第、更新します






