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上海プレミアムと人民元
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本日ポイント伸び悩み・・・。
おたまるを専属の担当者に。
茶々丸を副担当者にしませんか?
詳しくは下記より
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
クリックしてください。大きくなります。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9054元元(4月28日 6.9240元)です。
休み前よりも若干人民元高ドル安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月25日ドル建て1997.35ドル、元建て443.8元、ドル建て+3.77544ドル
4月26日ドル建て1998.3ドル、元建て446.15元、ドル建て+1.722497ドル
4月27日ドル建て1990.36ドル、元建て445.1元、ドル建て+3.521ドル
4月28日ドル建て1985.42ドル、元建て442.8元、ドル建て+1.54067ドル
5月4日ドル建て2051.802ドル、元建て456.5元、ドル建て-1.097856ドル
休日取引に限って、ディスカウント発生。
流石にドル建て金市場の大幅安に、中国市場では買い意欲は後退のようです。
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FOMCはタカ派?ハト派?ではなくP・B銀が主役??
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🐱『今朝も3時から起こすなよ!!しかも連休中!!』
小生『金融マンとしてFOMCの日に3時起床は当たり前』
🐱『今日はスペースの都合で速攻本題に入ります』
FOMCの声明文は以下の通りでした。
『第1四半期の経済活動は緩やかなペースで拡大した』
『ここ数カ月、雇用は堅調に伸びており、失業率は低いまま』
『インフレは引き続き高い』
『米国の金融システムは健全で強固だ』
『家計や企業の信用状況が引き締まり、経済活動、雇用、インフレの重しになる可能性がある。これらの影響の程度は不明』
『委員会は引き続きインフレのリスクを非常に注視している』
『委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す』
『これらの目標を支援するため、委員会はフェデラルファンド(FF)金利の目標誘導レンジを5.00−5.25%に引き上げることを決定した』
『委員会は今後の情報を注意深く監視し、金融政策への影響を評価する』
『インフレ率を2%に戻すために追加的な政策の引き締めが適切である範囲を決定する際に、委員会は、金融政策の累積的な引き締め、金融政策が経済活動とインフレに影響を与える遅れ、および経済と金融の動向を考慮する』
『さらに、以前発表された計画で説明されている通り、委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける』
『委員会はインフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む』
『金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する』
『もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある』
『委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する』
『今回の金融政策決定は全会一致』
赤文字タカ派
青文字ハト派で分類。
声明文、数だけならばタカ派が多いですが・・・
パウエルFRB議長の会見は以下の通りでした。
『米国の銀行システムは健全で回復力がある』
『銀行の状況は3月初旬から大幅に改善』
『正しい教訓を学ぶことを約束』
『物価の安定なくして持続的な強い労働市場の実現はあり得ない』
『データに依存したアプローチを採用』
『信用状況の引き締めが経済活動や雇用を圧迫する可能性が高い』
『今後の政策は事態の展開次第』
『会合ごとに決定を下す』
『インフレを下げるプロセスには長い道のりがある』
『私の予測では景気後退(リセッション)ではなく、緩やかな成長』
『債務上限を迅速に引き上げることが不可欠』
『金融政策、金融安定策はうまく機能』
『地方銀行は非常に重要な目的を果たしている』
『信用の引き締りがさらなる不確実性を与える』
『金利が十分に制限的かどうか評価を継続』
『FRBの行動が適切と判断するために数カ月のデータが必要』
『十分に制限的な水準はおそらくそれほど遠くない』
『労働市場はいくらか軟化しているが、依然として強すぎる』
『我々は常に2%のインフレを目標にしている』
『緩やかな景気後退(リセッション)になる可能性はある』
『FRBは今後、信用の引き締りに焦点を当てる』
『賃金上昇はインフレの主要因ではない』
『FOMCのインフレ予測は利下げと合致しない』
『インフレが高止まりすれば、利下げはしない』
『(利上げ停止時期に関して)近づいている感触。すぐそこの可能性も』
分類が難しいものもありましたが、ほぼイーブン。
会見も小生が予想した内容と合致、個人的には何のサプライズもありません。
ただ、市場を見ますと・・・。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.8727(-0.0886)
米10年債利回り:3.3637(-0.0602)
米30年債利回り:3.6803(-0.0316)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33414.24(-270.29)
NASDAQ総合指数:12025.33(-55.18)
S&P500指数:4090.75(-28.83)
米地銀パックウエスト・バンコープは売却を含めて戦略的選択肢を検討している
との報がリスクオフ要因。
FOMCの声明文とパウエル議長の会見は無風であったと言えるでしょう。
下記はドル円15分足です。
クリックしてください。大きくなります。
明らかにパックウエスト・バンコープは売却の報にドル安円高が進行
NY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
FOMCは無風。
主役はパックウエスト・バンコープは売却の報。
🐱『でも、これってアタオカな米国人が中小銀行から銀行を引き出して、地元銀行を破壊してるってだけやんね』
小生『アタオカって?』
🐱『頭おかしい』
小生『ことばはともかく事実なんで』
金市場、夜間の終わりの8831円よりも上できそうですね。
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(仮題)FOMCはタカハトどっち??は8時45分までに更新予定です。
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またもJOLTS??
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🐱『出社か』
小生『市場してるんでね』
🐱『本日も岡地株式会社大阪支店から更新します!!』
小生『君は留守番中やろ』
🐱『会社一人?』
小生『一人やけど、市場動いてるから、だれか来ると思うけど』
🐱『明日は?』
小生『FOMCやから出社です』
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3月米JOLTS求人件数 959.0万件で事前予想の977.5万件を下回りました。
先月もJOLTS求人件数で市場が荒れましたが・・・
先月は
2月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数993.1万件(事前予想 1040.0万件)
でした。
事前予想に対しての下回り具合ですが、
昨日は18.5万人、先月は46.9万人の下回りでしたので、明らかに昨日のほうが悪化度合いが少ないのですが・・・
米金利の大幅低下に米株の下落とリスク回避の動き。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.9943(-0.1464)
米10年債利回り:3.4314(-0.1367)
米30年債利回り:3.7119(-0.0962)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33684.53(-367.17)
NASDAQ総合指数:12080.51(-132.09)
S&P500指数:4119.58(-48.29)
米株はNYダウで一時610ドルの下落でした。
下記はドル円15分足
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23時以降、ドル安円高が進行しました。
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
ドル安、米金利の大幅な低下を受けて上昇しました。
<貴金属>NY金市場6月限は31.1ドル高の2023.3ドル、換算値は70~80円高です。
大阪金夜間市場は一時8738円(-27円)まで下落しましたが、8844円(+79円)まで上昇し、8841円(+76円)で引けました。
先月と同様、JOLTS求人件数で金市場が大幅に上昇しました。
先月はその週末の米雇用統計が無難な数字でしたので一旦は落ち着いた金市場でしたが・・・。
今晩のFOMCで0.25%の利上げは確定的としても、その後の利上げの有無など、声明議長会見が重要でしょう。
日銀以降の円安、昨日のJOLTS求人件数での金市場の上昇の反応は行き過ぎの感は否めませんが、8700円を超えたことで、上げやすくなったことは否めず、現状は売り建ち、再エントリーのタイミングを見極めたいところ。
買っておけばよかったお言われますがね。
<ハンターポイント>
今晩のFOMCでの声明文と議長会見の内容。
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