
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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詳しくは下記より
9日 グールズビー米シカゴ連銀総裁
『FRBはデータに依存する必要。信用状況を注視』
『信用ひっ迫が始まりつつある気配を感じる』
『リセッションの可能性はあると言わざるを得ない』
『6月の金利決定を判断するには時期尚早』
『生産者物価はデフレ環境に移行』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9255元(昨日6.9158元)です。
昨日よりも人民元安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月28日ドル建て1985.42ドル、元建て442.8元、ドル建て+1.54067ドル
5月4日ドル建て2051.802ドル、元建て456.5元、ドル建て-1.097856ドル
5月5日ドル建て2048.955ドル、元建て455.27元、ドル建て-0.3667ドル
5月8日ドル建て2016.465ドル、元建て449.06元、ドル建て+1.424524ドル
5月9日ドル建て2020.195ドル、元建て450.36元、ドル建て+2.7764ドル
上海プレミアムは若干拡大です。
連休中にディスカウント状態はありましたが、米雇用統計でドル建て金市場が大きく下げた週開け以降はプレミアム回復です。
ただ、低位のプレミアム中国市場で積極的に金が買われている感じでもなさそうです。
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イベントの谷間に
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🐱『白昼堂々と銀座の時計店でガッチャンガッチャンってバールで壊して・・』
小生『おかしいよね、日本も』
🐱『銀座っていっても本物の銀座、田舎の何とか銀座ちゃうから』
小生『指示役がおって実行犯の闇バイト??ただの強盗だから』
🐱『ホンマに』
小生『そういえば、ネコさん、バールって言い切ったけど、バールのようなものでは?』
🐱『逆におたまるに聞くけど、バールのようなものでバールでないものって具体的に!』
小生『バールに形状が似てるやつやん』
🐱『もう、バールやん』
小生『ソダネ』
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GW中にFOMCに米雇用統計、それに加えて米地銀の混乱と、豪華なミックスグリルコンボしてしまったんで、昨日は材料がありませんでした。
昨日の米金利
米2年債利回り:4.0074(+0.0935)
米10年債利回り:3.5110(+0.0740)
米30年債利回り:3.8281(+0.0746)
ただ、債券売り、金利上昇の動きは継続。
米雇用統計が良好であったこと、それに加えて米アップルが、5本立ての起債を開始、社債の増加で債券市場全体の需給バランスから債券売り、金利上昇の動きになっています。
※ここの部分、分かりにくい方、各担当者にお尋ねください。今の外務員は証券1種持ってますのでちゃんと説明できますので。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33618.69(-55.69)
NASDAQ総合指数:12256.92(+21.51)
S&P500指数:4138.12(+1.87)
米株市場は全く方向感なかったですね・・。
10日の消費者物価待ちです。
下記はドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足
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ややドル高、ユーロ安ですね・・。
下記はNY金15分足
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ドル高で米金利上昇はドル建て金市場の下落要因ですが、下げ幅は少なく、国内金市場は上昇しています。
為替市場
ドル円 135円00銭台
ユーロ円 148円50銭台
豪ドル円 91円50銭台
🐱の為替3行まとめ
若干ドル高も
全体には
小動き
<貴金属>NY金市場6月限は8.4ドル高の2033.2ドル、換算値は20円高です。
大阪金夜間市場は上昇して始まり、一時8785円円(+45円)まで上昇し、8765円(+23円)で引けました。
上記でも触れましたが、基本的にイベントの谷間。
米金利上昇は下げ材料も、アップルの起債に伴う債券市場全体の下落、それに伴う金利上昇ですので、金市場への下げ圧量にはならなかったようです。
連休前のJOLTS求人数の悪化は米雇用統計でちゃぶ台返し、複数出た米中銀への懸念も市場ではここにきてやや行き過ぎであったとの見方もあって修正の動き。
国内金市場は4日分が一本のチャートになっており、上髭陰線下ひげもあるいびつ型も当てになりませんが、8870円を超えず、再度8600円台まで下げる展開となれば、金市場のここまでの上昇がようやくということもあるでしょうが・・。
<ハンターポイント>
10日の消費者物価指数が次回イベントデー。
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先週のNY金投機玉の買い越し幅
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🐱『D社のやつの配置ににてる、今は無きD社の・・』
小生『そういうこと言わない、ワシのいたFFとOKTも倒産しとるから・・』
皆様の見やすいように、本当は売りを左にしたいんやけどね。
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🐱『長いな・・・』
小生『長いから載せてなかった、2分割までは載せてたんにゃけど』
🐱『連休の関係で今週は国内の取引所も2回売買内容の発表があるだろうし』
小生『ちなみにNY金投機筋、40%の買い越し比率からこの5週は変化無しね』
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上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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本日ポイント伸び悩み・・・。
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詳しくは下記より
6日ブラード米セントルイス連銀総裁
『今週のFOMCでは0.25%の利上げを支持した』
『FRBは1年で多くのことを実行したが、インフレは多く残ってい』
『基本的は景気後退(リセッション)ではなく低成長だが、リスクは存在する』
『米雇用統計は予想よりも再び強かった』
『労働市場は非常に逼迫しており、緩和するには時間がかかる』
『金利は十分に制限的な領域になっていると考える』
『債務上限は議会の可決が必須』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9158元(週末6.9114元)です。
週末よりも人民元安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月27日ドル建て1990.36ドル、元建て445.1元、ドル建て+3.521ドル
4月28日ドル建て1985.42ドル、元建て442.8元、ドル建て+1.54067ドル
5月4日ドル建て2051.802ドル、元建て456.5元、ドル建て-1.097856ドル
5月5日ドル建て2048.955ドル、元建て455.27元、ドル建て-0.3667ドル
5月8日ドル建て2016.465ドル、元建て449.06元、ドル建て+1.424524ドル
金曜日との比較で30ドル以上の下落であることを勘案すれば、上海プレミアムがディスカウント解消も、1.4ドルの水準は上海市場での現物買いが強い状態とは言えないでしょう。
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連休明けの市場はって、休日取引してましたので
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🐱『GW休日取引ご苦労さん』
小生『午前中3時間、午後2時間、受注業務で出社したけど、ほとんどの方、顔出しに来てましたね。』
🐱『大変だね。外務員も』
小生『そのうえで言いたと、あります、言っておきたいこと、今7時前なんでまだ、誰もしゃべってないから』
🐱『なに?』
小生『結局、なんやかんやで、金市場は25円安って説明を終わらせる外務員がおったら、顧客は担当者変更、経営者は契約を解除してほしい』
🐱『厳しいこと言うな』
小生『なんやかんやって説明はないでしょ、これ見てやめる人おったらいいし、と思う。まじめに市場に向き合ってほしい』
すべて米時間、米日時で
5月2日 またJOLTS求人件数予想より悪化を煽りリスク回避、金市場は上昇!
5月3日 FOMCは無風もパックウエスト・バンコープ身売りの報にリスク回避の
動き、日本時間未明にドル建て金市場は大幅高になる
5月4日 ECBは0.25%の利上げでほぼ無風、ただし、前日に引き続き米地銀
ウエスタン・アライアンス・バンコープにも身売り報道ややリスク回避の動き
金市場は前日の高値8870円は超えず・・・
5月5日 米雇用統計が全項目事前予想を上回りリスク選好の動き、金市場は下落。
🐱『よくまとまっています。確かになんやかんやで説明したらダメですにゃ』
よろしくお願いします。
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4月米雇用統計は以下の通りでした。
非農業部門雇用者数25.3万人増(事前予想18.0万人増)
失業率3.4%(事前予想3.6%)
平均時給0.5%、4.4%(事前予想前月比0.3%/前年比4.2%)
すべての項目を上回った米雇用統計。
市場の反応は米金利上昇、米株高、ドル高の動きでした。
週末の米金利
米2年債利回り:3.9098(0.1195)
米10年債利回り:3.4294(0.0507)
米30年債利回り:3.7446(0.015)
短期金利中心に米金利は上昇しました。
ドル円はこんな感じ。
下記はドル円15分足
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良好な米雇用統計を受け、ドル高でしたね。
週末の米株
NYダウ工業株30種:33674.38(546.64)
NASDAQ総合指数:12235.41(269.01)
S&P500指数:4136.25(75.03)
先週、火曜日のJOLTS求人数の悪化で米雇用統計の悪化が見込まれていての全否定の形でしたので、米株は大幅反発。
2カ月連続のJOLTS求人数の悪化でのリスク回避の動きが米雇用統計の良好な結果で否定される形でした。
下記はNY金15分足
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為替市場
ドル円 134円80銭台
ユーロ円 148円60銭台
豪ドル円 91円00銭台
🐱の為替3行まとめ
良好な米雇用統計を受けドル高。
リスク選好の動きに
全体に円安
<貴金属>NY金市場4月限は30.9ドル安の2024.8ドル、換算値は30~40円安です。
週末の大阪金夜間市場は8801円(+36円)で始まり、一時8657円(-円)まで下落し、8円(-25円)で引けました。
上記でも触れましたが、事前予想をすべての項目で上回った米雇用統計を受け、為替市場はドル高、米金利は上昇し、ドル建て金市場は大幅に下落しました。
NY白金市場月限は18.0ドル高の1068.3ドル、換算値は60円安±20です。
週末の大阪白金夜間市場は一時4424円(-157円)まで下落しましたが、4521円(-60円)で引けました。
4424円いいとこだったかも、休日取引で少し買ったり、買い戻したりしたんですが、もう少し買うべきだったと後悔もありますが、金市場の下げの可能性で連れる場面もあるかもですので、引き続き、押し目は狙えるスタンスにしておきたい。
<ハンターポイント>
休日取引の動きをチャートは一本も、出来事は一つではない、ここの読者の方は理解して貰っていると思います。
金市場はその上での流れを見極め。
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