
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
継続条件の1500ポイント下回っています。
突然ブログ閉鎖もあります。
会員のみの公開への移行もあります。
休止回避条件
本日1500を超えれば、明日の更新はします。
明日1600を超えれば水曜日の更新はします。
水曜日1700を超えれば木曜日の更新はします。
条件を満たさない場合は更新を休止とします。
本当に情報が必要と思う方、家のパソコン、携帯、会社の携帯など端末を変えて、ぽちっと押してください。
よろしくお願いします。
下のボタン押してく~ださい🐱
おたまるを専属の担当者に。茶々丸を副担当者にしませんか?詳しくは下記より
週末の米雇用唐家を受けてのFOMCでの利上げ織り込み。
6月のFOMC
ジェファーソン理事の6月の利上げはスキップとの発言が効いていますね・・・。
据え置き77.0%、0.25%利上げ23%です・・。
一方で7月のFOMC。
2会合連続据え置きが33.1%
どちらか1回で利上げが53.8%
どちらも0.25%の利上げが13.1%
追加利上げ1回が中間の意見も利上げ見送りと追加利上げ2回の意見もあり、市場も分かれているようです。
2日09:27 ブラード米セントルイス連銀総裁
『政策金利は、十分に景気抑制的な水準の下限にある』
◆人民元
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=昨日7.0904元(週末7.0939元)です。
週末よりもよりも若干ドル安人民元高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
5月30日ドル建て1943.335ドル、元建て444.25元、ドル建て+7.7705779ドル
5月31日ドル建て1960.22ドル、元建て447.43元、ドル建て+2.491928ドル
6月1日ドル建て1966.88ドル、元建て450.6元、ドル建て+1.4622ドル
6月2日ドル建て1975.71ドル、元建て451.93元、ドル建て+0.954389ドル
6月5日ドル建て1946.295ドル、元建て446.15元、ドル建て+4.172ドル
ドル建て金市場の大幅安に流石に上海プレミアは拡大ですが・・・
ドル建て金市場が30ドルほど下げていますので、プレミアムの拡大幅は少ないかもしれません。
応援お願いします。下をぽちっと押してください。
週末の米雇用統計は見事に・・・
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
🐱『ガーシー議員が帰国・・・』
小生『どうでもいいけど、投票した28万人にガーシーに支払った歳費を罰金で徴収すべきで、もう少しまじめに選挙するようにすべき』
🐱『週末の大雨・・報道でも再三中止を呼び掛けていたが・・・』
小生『わかっていたはず、こんなバカな客は氏名、顔を晒したうえで、今後JR乗車拒否にすればいい。国鉄やないから、民間企業やからありでしょ』
🐱『今日荒れてるなあ~。おたまる』
小生『何か?』
🐱『4日で天安門34円だが・・・』
小生『中国ではなかったことになってる国による大虐殺。日本にも中国人いるでしょ、まずこの真実を伝え、中国がとんでもない国である事、石平さんのようにすぐに中国人をやめることをつたえる、改心させるべき。ロシア人にもロシアがとんでもない国であると伝えるべき』
🐱『どうした??ストレスたまってるな?ブログ止めたら?朝、しんどうそうやし』
小生『ガーシー、JRへのクレーマー、中国、バカばっかりやからさ』
🐱『ワン』
今週のポイントは酷いです。
1500を大きく割れています。
今週のポイントの回復がいられない場合はすみませんが、まず一旦休止します。
朝早く、他の人の1時間以上早く来て準備して毎日体力的にきつくても続けています。
下のボタン押してあげて🐱
週末金曜日21時30分発表の米雇用統計
非農業部門雇用者数33.9万人増(事前予想19.0万人増)
※前月分25.3万人→29.4万人
失業率3.7%(事前予想3.5%)
平均時給0.3%、4.3%(事前予想前月比0.3%/前年比4.4%)
賃金が前月比予想通り、前年比は若干予想に届かずでしたが、雇用者数は事前予想を大きく超えました。
賃金インフレを起こさず、且つ雇用者数の大幅な増加は市場ではリスク選好要因に。
全く都合のいい内容。
ちなみに今週の米雇用指数
JOLTS求人数、ADP雇用統計、新規失業保険申請者数と米雇用統計の雇用者数と雇用者数に関するものがすべ予想を上回り、労働コスト、雇用統計の賃金(前月比)
と賃金インフレに関するものが低下・・・
流石に都合よすぎでしょ。
雇用が良好であれば人の取り合いで賃金は上昇するはずですけど・・・
都合の良い米雇用統計に米株市場は大幅高でした。
週末の米株市場
NYダウ工業株30種:33762.76(701.19)
NASDAQ総合指数:13240.77(139.79)
S&P500指数:4282.37(61.35)
週末の米金利
米2年債利回り:4.499(0.1582)
米10年債利回り:3.6946(0.0996)
米30年債利回り:3.8877(0.0728)
予想を上回った雇用者数に大幅に米金利は上昇しました。
下記はドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足
クリックしてください。大きくなります
ドル高主導ですが、クロス通貨も上昇、円の独歩安でした。
米2年債利回り:4.499(0.1582)
米10年債利回り:3.6946(0.0996)
米30年債利回り:3.8877(0.0728)
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
下落基調・・・
アジア時間、ドル建て市場の大幅安で上海時間市場スタート時は下げ幅をやや縮小かもです。
<貴金属>NY金市場8月限は25.9ドル安の1969.6ドル、換算値は50~60円安です。
大阪金夜間市場は一時8828円(+12円)まで上昇しましたが、8750円(-64円)まで下落し、8753円(-63円)で引けました。
事前予想を上回った米雇用統計にドル高、米金利は上昇、ドル建ては大幅に下落しました。
ドル建て市場は良好な米市場に再び下落の可能性が高いでしょうが・・・
来週のFOMCその直前には発表される米消費者物価指数が重要でしょう。
現状では6月のFOMCで利上げ見送り、7月で利上げの予想が主流ですが・・・
いずれにしてもFRBがもう一度利上げすることはドル建て金市場にはネガティブでしょう。
再エントリーした売り玉は引き続き8870円でストップロスでの維持方針で。
NY白金市場7月限は6.3ドル安の1003.5ドルドル、換算値は10円安です。
大阪白金市場は一時4443円(+11円)まで上昇しましたが、4389円(-43円)まで下落し、4420円(-12円)で引けました。
米株市場の大幅な上昇などリスク選好の動きを勘案すればプラス圏への浮上もあり得るでしょう。
<ハンターポイント>
携帯、パソコン、別の端末でポイントをあげていただけないなら、このブログ休止です。
業界の外務員があまりにもちゃんとした情報を提供しないものが多く、業界のためにと思ってしてきましたが、限界が近いです。私も50過ぎてきつくなってきているんで。
読者の方も最低限のことはお願いします。
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!
米雇用統計、雇用者数は大幅に予想を上回り。。。
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください』
下のボタン押してく~ださい🐱
週末、特に土日押して2000ポイント目指して!!
下のボタン、押してください。お願いします
小生『もう、今日更新いらないのでは?』
🐱『そんなこと言わないで、よろしく』
NY金8月 1.4ドル安の1977.2ドル
大阪金 12円安の8772円
でした。
動きがあったのは21時30分
5月カナダ新規雇用者数変化 -1.73万人(事前予想 +2.32万人ほか)
5月カナダ失業率 5.2%(事前予想 5.1%)
カナダ中銀が予想外に今週利上げしたので、意識される動き。
悪かった加雇用統計に、加中銀の追加利上げ観測の後退で加ドル下落、米ドルも下落で一蹴ドル建て金市場も上昇したのでしょう。
カナダドル円15分足
NY金15h分足
ドル建て金は21時30分の一瞬の上昇もその後値を消す動きでした
必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
上海プレミアムと米利上げ見込み
継続条件の1500ポイント下回っています。
突然ブログ閉鎖もあります。
会員のみの公開への移行もあります。
取引中のお客様には特に上海プレミアムなど日計りに影響する情報は載せないでほしいとの要望もあり、本当に情報が必要と思う方、家のパソコン、携帯、会社の携帯など端末を変えて、ぽちっと押してください。
よろしくお願いします。
下のボタン押してく~ださい🐱
おたまるを専属の担当者に。茶々丸を副担当者にしませんか?詳しくは下記より
先週末、今週の頭はこの状態・・・。
クリックしてください。大きくなります。
今月のFOMCで70%以上の利上げアリと市場は織り込んでいました。
今週後半からはジャファーソン理事の利上げをスキップ、今回は見送りがいいとの発言に・・・
クリックしてください。大きくなります。
据え置きが70%超えました・・。
一気に様相が変わりましたが、今晩の米雇用統計、FOMCとその初日の米消費者物価が重要ですね。
◆人民元
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=昨日7.0939元(7.0965元)です。
昨日よりも若干ドル安人民元高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
5月29日ドル建て1940.605ドル、元建て443.64元、ドル建て+8.6678ドル
5月30日ドル建て1943.335ドル、元建て444.25元、ドル建て+7.7705779ドル
5月31日ドル建て1960.22ドル、元建て447.43元、ドル建て+2.491928ドル
6月1日ドル建て1966.88ドル、元建て450.6元、ドル建て+1.4622ドル
6月2日ドル建て1975.71ドル、元建て451.93元、ドル建て+0.954389ドル
ドル建て金市場の上昇もあって上海プレミアムは縮小です。
2000ドルを超えない状況でプレミアム消滅、ディスカウントとなるようであれば、上海市場での金の買い意欲は強くないと言えそうです。
応援お願いします。下をぽちっと押してください。
今晩の米雇用統計前に発表された米雇用県連指標は
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
🐱『洗面所に閉じ込めるな!!』
小生『粗相大量にしたからな。洗面所って言っても2帖もあるから、ネコにとっては十分』
🐱『(怒)』
小生『トイレのトレーニングやり直し』
🐱『2歳ってそんなもんやろ』
小生『人間やったらな、ネコの2歳は成人してるぐらいやろ』
🐱『・・・・』
よろしくお願いします。
下のボタン押してあげて🐱
今晩21時に発表される米雇用統計が重要な指標であることは周知の事実ではありますが・・・
昨晩は多くの米雇用関連指標が発表されました。
21時15分
5月ADP全米雇用報告 +27.8万人(事前予想 +17.0万人)
21時30分分
新規失業保険申請件数23万2000件(事前予想は23万5000件)
米1-3月期単位労働コスト(改定値)は前期比年率+4.2%(事前予想前期比年率+6.0%)
米1-3月期非農業部門労働生産性(改定値)は前期比年率-2.1%(事前予想前期比年率-2.4%)
ADPの雇用統計が予想より大きく上振れ、新規失業保険申請者数も若干ですが事前予想よりも少なく良い内容・・・。
更に、労働コストの低下はインフレ低下の期待につながるもので、昨日の雇用関連指標は雇用は良いまま、インフレは落ち着くと・・・やや都合の良い内容ですね。
昨日発表のJOLTS求人数も予想比上振れで、今のところ雇用統計が悪くなる要素が無いわけですが・・・・常に予想を裏切る数字が出るのが雇用統計なので。
先月、先々月は悪くなるとの予想を裏ぎっての良い内容でしたので・・・。
ちなみに23時発表の米5月ISM(米供給管理協会)製造業景況指数は46.9で事前予想は47.0を下回りました・・・。
下記はドル円15分足
クリックしてください。大きくなります
ADP雇用で一旦ドル高も、労働コストでドル安、ISMでドル安のMAXと言った感じの為替市場の動きでした。
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
ADP雇用発表時は一旦は押しましたが、ドル安に基本的にドル建て金市場は堅調でした。
昨日の米金利
米2年債利回り:4.3387(-0.064)
米10年債利回り:3.5988(-0.0438)
米30年債利回り:3.8185(-0.0426)
予想を下回った労働コストやISM製造業、前日の米金融当局者の6月利上げは一旦は見送りとの発言が効いているようです。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33061.57(153.30)
NASDAQ総合指数:13100.98(165.69)
S&P500指数:4221.02(41.19)
米下院の通貨で米債務上限問題の懸念の後退や6月のFOMCでの利上げ見送りへの期待に米株市場は堅調でした。
<貴金属>NY金市場8月限は13.4ドル高の1995.5ドル、換算値は0~10円高です。
大阪金夜間市場は一時8821円(+24円)まで上昇しましたが、8770円(-27円)まで上昇し、8804円(+7円)で引けました。
上記でも触れましたが、ADPなどドル高要因の経済指標の内容のものもありましたが、ドル安、米金利低下でドル建て金市場は上昇の動きでした。
前日の米金融当局者の利上げ見送り発言もドル安、米金利低下の動きに寄与しました。
今晩の雇用統計が非常に重要。
FRBは雇用統計、13日発表の米報飛車物価指数で上振れが無い場合が6月の利上げを一旦は見送る方針が高そうですが、インフレが収まりを見せない場合は、6月のFOMCでの利上げ実施の可能性があり、今晩の21時30分は重要です。
<ハンターポイント>
本日は21時30分の米雇用統計
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!













