
貴金属市場の反発、戻りはどこまで!?
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先週末と月曜日に大幅に下げた貴金属市場、昨日の反発に引き続き、本日も上昇は継続しています。
下記はドル建て金市場
NY金:4935.0(+282.4)
NY銀:83.301(+6.292)
NYプラチナ:2208.80(+104.70)
夜間市場の終わりで
国内金 +538円の25578円
国内白金 +327円の10622円
先週後半からは為替市場や金利は関係なく、プレーヤーの売買で大きく動いたことは否めない事実ですね。
さて、この反発、戻りはどこまであるか・・・ですが。
一気に再び最高値更新とはいかないでしょうね。
下記は国内金日足
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28000円を超えた場面はともかく、押し目買い狙いで26000~27000円の買い人気は強かったはず。
1枚当たり証拠金以上に300~400万の追加の資金が必要となったわけで、リアルタイムのロスカットのあるネット口座は損切が多かったと思われます。
ただ、追証で維持しておれば、26000~27000円台までくればやれやれの売りが出る可能性は高いかも??
昨日の国内金の高値が25827円、26000円までは戻っていませんが迫りましたね。
本日はどこまで戻りがあるか、10時の中国市場を含めて注目です。
(茶々丸の茶ペン先生)
本日も10時の中国市場を注目したい。
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