円安で上昇分を勘案すれば!?
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小生『ま、長い入院生活でしたのでNHKは見るんだけど、ばけばけが・・・』
🐱『先週、ウサギの繁殖に手を出すも、ウサギ相場が暴落、借金を抱えた一家はしめこ汁と言いながらペットのウサギも食べてしまうショッキングな内容で・・・』
小生『ウサギ相場が暴落した理由は・・・』
①すでに高値であった
②時代が明治に変わり武家など新たに参入が多かった
③そもそもウサギは6カ月ほどで生殖機能を持ち、1回の妊娠で5羽ほど出産する
④それどころか、重複出産もするので、ひと月で10羽産む
🐱『など、考えられますね。』
小生『金や白金は生産量が急に増えないので、供給過剰とはならず、現状の上げの流れが継続。』
🐱『ただ、昨日は円安もあって』
小生『その円安を今日はテーマで』
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昨日の市場は全面高。
日経平均は2175.26円高の47944.76円、上昇率は4.75%
国内金市場は648円高の19143円、上昇率は3.5%
国内白金市場は323円高の7380円で上昇率は4.577%
でした・・。
ドル円で2円50銭ほどの円安で、先週金曜日からのドル円の下落幅は1.67%。
つまり・・・
円の下落幅を省いて、
日経平均で3.08%は実際に上昇しており、円の下落分だけでなく、高市政権への市場への期待があるということ。
同様に金市場で為替市場の円安分以外で1.83%、白金市場も2.907%の上昇があったということ。
為替分だけでなかった各市場、本日も上昇の流れが残りそうです。
(茶々丸の茶ペン先生)
おたまるは体調が悪いので、極力、要点をまとめて・・。
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