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下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.6786(-0.0522)
米10年債利回り:4.2345(-0.0543)
米30年債利回り:4.8253(-0.0533)
FRBに対しての早期利下げへの期待は根強いようですが・・・
ベッセント財務省感がFRBは金融政策への言及を多くしています。
13日ベッセント米財務長官

「正確なデータあればFRBは6月に利下げできた可能性」
「FRBには根本的な問題がある」
「FRBは9月に0.50%の利下げを検討するべき」
「FRBは一連の利下げに進む可能性があると思う」
「9月の0.50%利下げの可能性は高い」
「米金利は今より1.50-1.75%低いべきだ」
「労働省の雇用統計報告の停止は支持しない」
「FRB人事に対しては民間部門の人材も検討している」
「トランプ大統領が指名したFRB理事候補のミラン氏は最終的には辞任すると思う」
「日本はインフレ問題を抑える必要がある」
「植田日銀総裁と話をした」
「FRBが大規模な国債購入(量的緩和)に戻る必要はないと考えている」
「米国の利回り曲線全体が低下する可能性がある」
赤文字FRBに対しての利下げ圧発言。
9月のFOMCではトランプ政権としては0.50%の利下げを要求してきそうですね・・。
中央銀行の独立なんて知ったこっちゃない。
因みに、植田総裁との会談は利上げ圧力かな???
今日は相場も大きく動いていないのでここまでにします。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
ディスカウント縮小の動きも、本日も上海プレミアムに注視!!
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