過去分雇用統計下方修正ショック!?
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昨日21時30分発表の7月米雇用統計は以下の通りでした。
7月米非農業部門雇用者数変化 +7.3万人(事前予想 +10.4万人)
7月米失業率 4.2%、(事前予想 4.2%)
7月米平均時給(前月比)+0.3%(事前予想 +0.3%)
7月米平均時給(前年比)+3.8%、(事前予想 +3.7%)
※5月分14.4万人増→1.9万人増
※6月分14.7万人増→1.4慢人増
2か月で25.8万人下方修正です。
つまり、今回の雇用統計で18.5万人減少したのと変わらないですね。
下記は米金利
米2年債利回り:3.6837(-0.2734)
米10年債利回り:4.2100(-0.1640)
米30年債利回り:4.8091(-0.0909)
2年債利回りの-0.27%は1回分の利下げ0.25%以上の金利低下ですね。
この、雇用統計がFOMC前に出ていれば利下げをしていたと市場は見ているのと変わらないということです。
ドル円15分足
ドル円3円以上のドル安円高でした・・。
下記はドル建て貴金属市場
NY金:3399.80(+51.20)
NY銀:36.929(+0.217)
NYプラチナ:1316.90(+17.80)
ドル建て貴金属市場は上昇。
ただ、国内市場は円高分軟調でした。
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