
中東地政学的リスク後退で次の市場の中心は!?
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中東の地政学的リスクは米国の参戦とイランの弱腰姿勢(予告報復)と停戦で一応は一段落でしょう。
金市場においては地政学プレミアムの剥落がどこまであるのか、既に終わったのか・・・。
問題は次の材料ですが、FRBの7月利下げの有無でしょう。
先週、
ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事が
『FRBは早ければ7月にも利下げできる状況にある』
と発言。
一昨日、ボウマン米連邦準備理事会(FRB)副議長が「
『インフレ圧力が抑制されれば、7月にも利下げの可能性がある』
と発言。
FRGの理事、副議長が7月利下げの可能性に言及しました。
一方で、昨日のパウエルFRG議長の議会証言は
『経済が好調な状況では、利下げを急ぐ必要はないと考えている』
と発言。
※他の発言については後程
利下げには慎重な姿勢を崩さずでした。
そんな議長に対して、トランプ大統領は
「本来なら少なくとも2-3%は金利を下げるべきだ」
「議会にはこの非常に愚かで頑固な人物(パウエルFRB議長)をしっかり問い詰めてもらいたい」
「我々は彼(パウエルFRB議長)の無能のツケを何年も払い続けることになるだろう」
と発言・・。
流石に2~3%の利下げは・・・・と思いますが・・・
いずれにしてもややタカ派的なFOMCから1週間たたずに、7月の利下げの可能性が出てきたことは否めません。
(茶々丸の茶ペン先生)
中東地政学的リスクのプレミアム剥落と
上海プレミアム、二つのプレミアムに注目
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