
昨日のアジア時間午後から金市場が上昇。
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小生『外国人、不動産に限っては中国人がほぼ問題になっている』
🐱『安全保障上の問題もあるので、特に中国人には水源の土地の所有に限らず、取得禁止にすべきで・・・』
小生『国際有事、台湾進攻などがあった場合など、中国人の保有する土地は国が召し上げることが出来る法案の整備が必要です』
🐱『中国人は中国の土地買えないのに、どうして日本の土地が買えるのでしょうか?』
小生『国会議員、政府は仕事しろ』
🐱『仕事しろ』
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週末に、米中の関税問題や鉄鋼の追加関税の報などがあり、週明けのアジア時間ではリスク回避的な動きとなり、米市場でもNYダウで400ドル以上下落場面がありましたが・・・
NYダウ工業株30種:42305.48(+35.41)
NASDAQ総合指数:19242.61(+128.84)
S&P500指数:5935.94(+24.25)
米株市場は持ち直しました。
ビット米ホワイトハウス報道官が「トランプ米大統領と習・中国国家主席は今週協議する可能性が高い」と明らかにしたことが要因です。
ただ、米経済には不安要素もあり・・・
23時発表の米経済指標です。
5月米ISM製造業景況指数 48.5(事前予想 49.3)
全体的に数値の低い中、輸入指数が39.9でした。
これは相当、トランプ関税の影響があったと言わざるを得ないでしょう。
ドル建て金市場自体はアジア時間の午後から上昇していました
下記はNY金15分足
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午前中はマイナス圏もあって下落の場面もありました。
個人的には昨日の朝の時点では関税問題もあって100円高もありとしていた中での下落でしたので、予想外れたと思っていたのですが、午後からは上昇に転じて、結局、国内金市場は133円高の15483円で引けましたね。
昨日は中国市場が休場でしたので、日計り不参加でしたが・・。
夜間市場でもISMの予想より悪化の内容もあって堅調でしたが、米中の首脳会談が本当に行われるのであれば影響はありそうですね。
いずれにしても、本日は中国市場が再開されますので、上海プレミアムに注目したい。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
リスク回避の巻き戻しとなるか注視。
上海プレミアムに注目。
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