
米中関係関係、改善期待が強いのか??
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小生『息子、娘が小さい時、アドベンチャーワールド行きましたが、パンダが7~8頭?9頭いたのか忘れましたが、普通にパンダいました・・・たくさん』
🐱『2Fさんがいましたのでね、2Fさんの息子さんが選挙で落選して・・・中国へ影響力がある方だったで・・・』
小生『Aさんでなく2Fってイニシャル、分かる人にはわかる。
1991年和歌山大学で・・・・。
当時の和歌山大学は県境の山奥に移転したばっかり。
当時の学生は駅から自転車、バイク、90分に1本のバスに乗るか・・
かわいい子は車付きの彼氏に送ってもらい・・・小生の当時の彼女もそうでした・・
大学の隣の敷地といっても山奥ですが、突然JALの社員宿舎が出来ました・・。
2Fさんの後援会長が保有する山でしたが・・・値段はどうだったんでしょうね。
半沢直樹の銀翼のイカロスはこれがモデルとなっていると思っています』
🐱『長い‥。なんせ2Fさんの権力が無くなって、パンダもいなくなる、以上です。』
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米株市場です。
NYダウ工業株30種:40093.40(486.83)
NASDAQ総合指数:17166.04(457.99)
S&P500指数:5484.77(108.91)
下落の場面もあったようですが、米中貿易戦争に対する警戒感の後退や利下げに対する思惑などから買い意欲が強まりとのコメントでしたね。
本日もトランプ発言から
24日06:48 トランプ米大統領

「中国への関税は今後2-3週間に設定」
「関税がいつ引き下げられるかは中国次第」
「中国と取引なければそれはそれでOK」
「パウエルFRB議長は間違い犯したと思っている」
25日01:29
「ウクライナとロシアの合意巡り、自分の中に期限ある」
「期限後は異なる態度を取ることになるだろう」
「我々は中国と会談している」
「(中国との貿易協議)今朝会談した」
中国と交渉していることを発言していることもあって、市場では米中関係改善が期待されているのでしょう。
パウエル議長には相変わらず厳しいですが・・・
株式市場でのコメントの利下げ期待の部分ですが・・・
ハマック連銀総裁の発言が影響したかもですね。
24日ハマック米クリーブランド連銀総裁
『トランプ関税による不確実性が、企業の投資を停滞させている』
『5月米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ検討は時期尚早』
『6月FOMCでは、データ次第で利下げの可能性』
5月のFOMCの利下げはともかく、6月のFOMCでの利下げの可能性に言及したことがFRBの利下げ期待を強めたかもですね。
因みに、クリーブランド総裁は2025年投票権あります。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.7868(-0.0841)
米10年債利回り:4.3071(-0.0741)
米30年債利回り:4.7647(-0.0576)
FRBへの利下げ期待もあって米債は買われ米金利は低下。
下記はNY金15分足
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朝方にギャップ明けスタート、中国時間で高水準の上海プレミアムに10時台は堅調のここ数日のパターン、その後やや失速も、ギャップを埋める下げはなく、堅調地合いを維持しました。
株高も、金利低下がややサポート要因だったかもですが、本日も10時の価格は注視でしょう。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
10時の上海プレミアムを見て上昇も昼からは失速パターンが多い。
手堅い日ばかりが有効のようですが・・。
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