
トランプ、プーチン、合意せず?部分合意?段階的合意?
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トランプとプーチンのウクライナの停戦交渉、報道によっては
合意せず
部分合意
段階的に合意等、
表現が違いましたが
エネルギー施設の攻撃は停止では合意したようですね。
完全合意は厳しく、現状では中東ガザがあの状態なので、完全決裂では市場での地政学的リスクが高まった可能性があり、市場では可もなく不可もなくの評価ではなかったのでしょうか・・。
今後、米ロでも隔たりのある、今後のウクライナの体制での合意が得られるかは不透明でしょうね。
NATOに加入しないは行けても、ゼレンスキーの後退と西寄りでない政権はウクライナ国民の選挙の投票結果次第なんで。
因みに、ウクライナ国民は、ロシア侵攻前からプーチンは大嫌いでしたので。
まず、米株市場から
先週末、週明けの市場は反発しましたが
NYダウ工業株30種:41581.31(-260.32)
NASDAQ総合指数:17504.12(-304.54)
S&P500指数:5614.66(-60.46)
引き続き、トランプ関税への懸念が米株市場への圧迫要因。
一部報道では、トランプは株式市場の下落を容認なんてあるようですが・・・。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.0377(-0.0064)
米10年債利回り:4.2812(-0.0173)
米30年債利回り:4.5833(-0.0106)
トランプは株式市場の下落で金利低下を招き、国債利払いを少なくなんて報道もあり、本当に株式市場の下落と、金利低下を現状は求めているかも??
下記はNY金15分足
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ドル建て金市場はアジア時間から堅調地合いが継続しました。
次は為替
下記はドル円15分足です
クリックしてください。大きくなります。
ドル円もそうですが、クロス通貨もアジア時間からは円安一服、円高の動きでした。
本日、日銀の金融政策決定会合があります。
2会合連続の利上げは流石に無いでしょうけど、今後の利上げスタンスが重要で、声明文、総裁の会見には注目です。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
日銀後の為替の動きに注視。
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