
国内金市場14000円はただの通過点?目先天井?大天井!?
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小生『殺人した人間は死刑でいいという考えは変わりませんが・・・』
🐱『変わりませんが?』
小生『この世代の凶悪事件今後は増えるでしょうね』
🐱『小生、今年54歳の年齢ですが、50代前半~40代は不遇の世代も、特に46~47歳は本当に不遇世代で・・・社会に恨みを持ちやすいので。。』
小生『小生は学生時代バブルで、バイトでは家庭教師で相当稼せげたけど・・・』
🐱『けど・・・』
小生『この世代は本当に不遇。小生田舎国立大ですが、神戸大卒とか同じ会社に入ってきた・・。』
🐱『政府が、経済界がこの世代への扱いが酷く、団塊世代、今の若者世代に手厚すぎて、この世代の扱いは・・・社会への鬱憤がすごいでしょう』
小生『過酷遡れるなら、30年前に団塊世代をもっとリストラして、この世代の新卒をっとるべきでしたが・・・・上の世代の終身雇用の犠牲になったのもこの不遇世代』
🐱『そして、新卒の給料アップのニュースばかりで・・・』
小生『今の40代、50代前半の人、一揆起こしていいです』
🐱『いいの?ダメでしょう。』
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14047円の高値を付けました・・。
さて、これまで通り、ただの通過点?
流石に目先天井?
まさかの大天井??
このような報道も・・・
中国黄金協会のデータによると、2024年の同国の金消費は前年比9.58%減の985.31トンだった。金価格高騰で宝飾品の需要が減少した。
全体の半数を占める金宝飾品の購入は、24.7%減の532.02トンだった。
上海先物取引所の金先物が昨年、28%上昇したことが響いた。
流石に、価格上昇で本来バーゲンハンターの中国では需要減少になったようです。
実際に、上海プレミアムからもディスカウントの日が昨年は多くあり、上海市場での現物買いの意欲が弱かったのも事実でしょう。
ただ、中国人民銀行の6カ月休止から購入を再開したように、世界各国の中央銀行の金購入のスタンスは大きくは変わっていません。
下記は国内金日足
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先々週から先週にかけての踊り場で下げなかったのが、今回の上昇の要因かもですね。
あと日銀が利上げも・・・
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円の円高が続かず、ユーロ円に関しては欧州の経済指標が良くて上昇、円安且つドル安要因となって国内金市場の一時大幅高要因となりました・・・。
週明けも為替市場が重要ですね。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
為替に注視!!
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