
FOMC、日銀金融政策前に
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小生『特に成人男性、その場に居合わせたなら何とかしてほしい』
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下記米株市場
NYダウ工業株30種:43449.90(-267.58)
NASDAQ総合指数:20109.06(-64.83)
S&P500指数:6050.61(-23.47)
FOMCを控え、金融政策の不透明感が意識されて売りを誘った
とのコメントでした。
下記は週末の米金利
米2年債利回り:4.2405(-0.0085)
米10年債利回り:4.3948(-0.0019)
米30年債利回り:4.5866(-0.0118)
米金利は小幅に低下。
ただ、為替市場の割にはクロス円を中心に円高が進行。
本日ポイント不足でチャートは割愛。
ユーロ安はドイツ経済の悪化、独仏など欧州政局の不安、中国経済の悪化もリスク回避の要因もユーロ安要因でしょう。
株安の要因で今晩のFOMCの不透明感とありましたが、0.25%の利下げはほぼ確実に行われるでしょう。
本題は来年の利下げ回数・・。
下記は9月時点のFOMCの2025年の利下げ回数見通しのドットチャート
0.25%の利下げを今回のFOMCで行ったうえでの回数ですが・・・
9月時点では中央値は4回の利下げ見込みでしたが、今月のFOMCでのドットチャートでは2~3回に利下回数の見込みが減少すると、小生は予想します。
ドットチャートの回数次第で、ドル円や米金利の動きがあると思いますので、明日の4時はここに注目してください。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
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