
週末の米雇用統計を受けて
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小生『週末の報道は韓国のユン大統領の非常戒厳宣言に伴う混乱の報道が多く・・・』
🐱『確かに非常戒厳宣言は民主国家としてはまずかったのですが・・』
小生『でもね、韓国議会、国民とも傾左、傾北してきており、間違った方向に行っているのも事実で、ユン大統領の思想はまともで、日韓関係も良くなってきた・・』
🐱『共に民主党政権になればムンジェインのように解決済みというか、一度支払った日韓協定のお金を当時の韓国政府がネコババして韓国国民に渡さなかったのにもう一度払えと言ってくるかもで・・・』
小生『その場合はマジで国交断絶もありかと』
🐱『中国や韓国は教育が間違っているから、教育に関しては他の国が行った方がいいぐらいで・・・』
小生『それは無理やろ』
🐱『教育次第で、トルコのように超親日国家』
小生『昔あったことを事実に従って書いただけ、日本人がトルコ人をと助け、トルコ人も中東のやばい時に日本人を飛行機飛ばしてくれたしね』
🐱『間違った教育は争いしか起こさないし、正しい教育は助け合いを生む』
小生『中国には特にね』
🐱『ワン』
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週末21時30分発表の9月米雇用統計は以下の通りでした。
11月米非農業部門雇用者数変化 +22.7万人(事前予想 +20.0万人)
11月米失業率 4.2%、(事前予想 4.2%)
11月米平均時給(前月比)+0.4%(事前予想 +0.3%)
11月米平均時給(前年比)+4.0%、(事前予想 +3.9%)
雇用者数の増加、賃金が予想を上回りやや強い内容でした・・。
過去2か月分も5.6万人上方修正とこれも合わせると雇用統計はそこそこ良い内容であったといえるでしょう。
雇用者数の増加からすれば、もっとドル高もとも思いますが、この内容では、今月のFOMCで利下げ無しまでは行かないと市場の判断のようです。
下記は週末の米金利
米2年債利回り:4.0977(-0.0463)
米10年債利回り:4.151(-0.0251)
米30年債利回り:4.3331(-0.001)
実際に米金利も低下していますね・・。
下記はカウントダウンFOMC
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0.25%の利下げ織り込みが約85%に対して、据え置きが約15%・
次は為替
下記はドル円15分足です
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ドル円もドル高には振れず・・。
下記はNY金15分足
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一方で金市場はドル安、金利低下でも上昇せず、週末の時点では金市場に強さは感じませんでした。
ただ、下記のニュースの影響はどうでしょうか
🐱『おたまるは金市場、直近1カ月売り推奨だったのに、このニュースをのせるんだ』
小生『この業界、自身の都合の悪いニュースは言わない、書かない人多いので。一番驚いたのは上海プレミアムなんか小生しか言ってなかったのに、都合のいい時だけ、言っていた人間がいたこと、毎日同じ材料言えって、文句です、業界の信用貶めることするなって、言いたい』
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
週明けの市場、再度12700円割れれば弱いですが・・。
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